宣教
-
ブレス・ユア・ホーム代表の広田信也牧師が語る「葬儀からの日本宣教のシナリオ」
葬儀を入り口とした新しい日本宣教の在り方を実践するブレス・ユア・ホーム株式会社。同社の代表を務める牧師の広田信也氏に、新しい日本宣教の在り方と、同社が果たすべき役割について聞いた。
-
救われた瞬間から、60年間毎日リバイバルを生きてきた人 OM創設者ジョージ・バウワー氏が来日講演
国際宣教団体「OM(Operation Mobilization)」の創設者、ジョージ・バウワー氏の講演会が7月29日、内灘聖書教会(石川県河北郡)と新宿シャローム教会(東京都新宿区)で開催された。78歳になるバウワー氏は会場に集まった人々に、60年間変わらない情熱を込めてメッセージを語った。
-
葬儀を通して福音を伝える 株式会社 創世 ライフワークス社代表取締役の野田和裕さん
キリスト教葬儀を通して、イエス・キリストの福音の働きを志す「株式会社 創世 ライフワークス社」。今年で設立10周年の同社の設立者であり代表取締役の野田和裕さん(41)に、クリスチャン経営者としてのこれまでの歩みと、事業にかける思いについて話を聞いた。
-
子どもだから伝えられるものがある 注目の実力派キッズゴスペルクワイア「エバーグリーン・クワイアー」
小学1年生から高校生の男女で構成される総勢50人の音楽グループ「エバーグリーン・クワイアー」。東京都稲城市、世田谷区の「もみの木保育園」(社会福祉法人聖愛学舎)が拠点となって1999年にスタートした。
-
クリスチャン都人会主催「東京オリンピックを覚える集会」 米内宏明牧師が「教会とスポーツ」テーマに講演
クリスチャン都道府県人会と東京クリスチャン都人会は7月18日、「東京オリンピックを覚える集会」を東京都千代田区のお茶の水クリスチャン・センターで開催した。スポーツミニストリーに取り組む米内宏明牧師が「教会とスポーツ」をテーマに講演した。
-
葬儀を入り口とした日本宣教の新しい在り方を考える 「キリスト教葬儀から日本宣教を考える」拡大シンポ
「キリスト教葬儀から日本宣教を考える」拡大シンポジウムが18日、御茶の水キリストの教会で開催された。日本同盟基督教団土浦めぐみ教会の清野勝男子主任牧師とブレス・ユア・ホーム株式会社代表で牧師の広田信也氏が講演した。
-
キリスト教「にわかファン」問題を考える VIP船橋で松谷信司氏が講演
毎月、各方面で活躍するクリスチャンを招き、講演会を行う「インターナショナルVIPクラブ船橋」。今月は9日に、キリスト新聞社が発行する季刊誌『Ministry』の編集長、松谷信司氏が講演を行った。テーマは「キリスト教『にわかファン』問題を考える」。
-
日本カトリック信徒宣教者会 カンボジアの水上村で活動する井手司さん、一時帰国報告会開催
日本のカトリック教会から、主にアジア・太平洋の貧困地域にボランティアを派遣している、日本カトリック信徒宣教者会(JLMM)。現在、カンボジアのトンレサップ湖上にあるコンポンルアン水上村で活動している井手司さんの一時帰国報告会が2日、都内で行われた。
-
片柳弘史神父が語るマザー・テレサの生涯と言葉 マザー・テレサ列聖記念講演会
マザー・テレサの列聖記念講演会「神のいつくしみを証しするために ―マザー・テレサの生涯と言葉に学ぶ」(主催:カトリック麹町教会メルキゼデクの会)が2日、片柳弘史神父を講師に迎え聖イグナチオ教会で開催された。
-
キリスト教葬儀から日本宣教を考える「ライフワークス社」
今年で創立10周年を迎えた「株式会社 創世 ライフワークス社」。キリスト教の葬儀を専門とする葬儀会社だ。「私たちは、いわゆる『葬儀屋』ではない。葬儀を通して、神様の栄光を現す葬儀を目指す『フューネラルミニストリー』だと思い、仕えている」と同社のスタッフは話す。
-
オペレーション・クリスマス・チャイルド、フィリピンの子どもたちに最適のプレゼントを買うなら今!
日本のOCCプログラムマネージャーであるローレンス綾子さんは、「フィリピンは暑い国なので、夏アイテムが大活躍する国。集荷は11月ですが、夏休みが終わって、街がハロウィンカラーに包まれる前に靴箱の準備を始めてみませんか?」と呼び掛けている。
-
アーサー・ホーランド牧師、日本宣教を語る ジーザス・ジューン・フェスティバル2016
「ジーザス・ジューン・フェスティバル2016」が20日、21世紀キリスト教会広尾教会堂(東京都渋谷区)で開催され、元ヤクザの伝道団体「ミッション・バラバ」の創設者であるアーサー・ホーランド牧師が講師として登壇した。
-
「伝道なくして日本の教会の未来はない」 全日本リバイバルミッション、47都道府県で伝道集会開催
炎リバイバル教会(東京都足立区)で3日、全日本リバイバルミッション主催の伝道集会が開かれ、ゲストの世界的ギタリスト、井草聖二さんによるコンサートタイム、有賀喜一牧師(全日本リバイバルミッション代表)によるメッセージタイムの時が持たれた。
-
十字架を見上げながら、ヨガ教室はいかが? 埼玉・戸田福音自由教会
埼玉県にある戸田福音自由教会は、会堂でヨガ教室を開いている。「十字架が見えるところでヨガをやると、どこか心が落ち着く」と話す参加者も。「公民館で行う教室などとは違い、ここは聖なる教会。皆が祈りを共にする場所。そうした空気が、参加者にも伝わっているのでは」
-
2年に1度の「伝道団体連絡協議会フェスティバル」、お茶の水クリスチャン・センターで開催
2年に1度の「伝道団体連絡協議会フェスティバル」(同協議会主催)が5月28日、お茶の水クリスチャン・センターで開催された。同センター8階のチャペル内とチャペル外のホールには、同協議会に加盟しているキリスト教関連の企業、学校、グループなど約30団体のブースが並んだ。
-
音楽によるアウトリーチを体験 渋谷で「JOY FESTIVAL」 グローバル・アウトリーチ・デー
グローバル・アウトリーチ・デーに当たる28日、青年伝道の働き「THE4POINTS」が主催するフェスティバル「JOY FESTIVAL」が、東京・渋谷区文化総合センター大和田で開催された。約500人が集まり、音楽によるアウトリーチを体験した。
-
ビル・ウィルソン東京セミナー開催「ごく普通の人が、神にあって偉大なことをなせる」 続けて沖縄・関西へ
世界最大の教会学校を運営するキリスト教非営利団体「メトロ・ワールド・チャイルド」の創立者で、主任牧師のビル・ウィルソン氏の来日講演会「仕える人AND遣わす人 ビル・ウィルソン・セミナー2016」が21日、発明会館で開催された。
-
隣人愛の精神を地域の人々へ 若葉台の保育園、伝道カフェライブ開催
社会福祉法人「聖愛学舎」が運営する乳幼児保育施設の一つ、もみの木保育園若葉台(東京都稲城市)に併設されたリリアン・ハートハウスで4月30日、伝道カフェライブ「Hart House Live」が開催された。
-
『ムスリム世界のための30日の祈り』ラマダンに合わせて6月6日から 祈りのガイドブック発行
イスラム教のラマダン(断食月)の時期に合わせて、ムスリム(イスラム教徒)のために祈ろうと毎年発行されている祈りのガイドブック『ムスリム世界のための30日の祈り』が今年も完成した。希望者には無料配布し、祈りの参加を呼び掛けている。
-
日本聖書協会、初の動画コンテスト開催 聖書にまつわるオリジナル動画作品を募集中
日本聖書協会(東京都中央区)は、聖書にまつわるオリジナルの動画作品を募集する「第1回聖書動画コンテスト」を開催し、1日から作品の応募を受け付けている。聖書を読みたいと思わせるような動画作品の募集を広く呼び掛けている。
人気記事ランキング
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃
-
米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定
-
フェリス女学院、新理事長に神谷明氏
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















