宣教
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教会を出て「神の王国の到来」を実践的に伝えよう 稲垣久和氏らによるフォーラムで教会に直言
教会の公共的使命について話し合うフォーラム21「神の国と人間の回復」が16日、お茶の水クリスチャン・センターで開催された。稲垣久和氏がコーディネーターを務め、山口希生(のりお)氏、加山久夫氏、岡山慶子氏が発題した。
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「信仰と仕事」フォーラム2017 信仰と仕事の両立を考える
2、30代の社会人や大学生を対象とした「信仰と仕事」フォーラム2017(主催:7media Young Professionals)が18日、東京ユニオンチャーチ(東京都渋谷区)で開催された。
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ザビエル肖像画やキリシタン墓碑が発見された山里 茨木市立キリシタン遺物史料館
JR茨木駅からバスで40分。千提寺口バス停からさらに10分ほど山道を歩いた場所に茨木市立キリシタン遺物史料館はある。高山右近(うこん)列福に伴い、ひそかに人気の観光地となっている。
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「私は共にいることを地上に帰って伝えなさい」 臨死体験の中でイエスに会った牧師の証言
単立岡山ニューライフ教会(岡山市)の佐藤史和牧師(35)。「義多亜弾蔵(ぎたーひくぞう)」の名でミュージシャンとしても活動している。佐藤牧師は昨年4月、交通事故に遭い、1週間、生死の境をさまよう中で不思議な体験をした。
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イエスが日本の王であることを宣言! 「ジーザス・レインズ・ジャパン2017」開催(後)
「ジーザス・レインズ・ジャパン2017」にはアジア各国からもクリスチャンが集まり、イエス・キリストが王であることを再確認し、イエスの統治を祈りと賛美の中で盛大に祝った。
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イエスが日本の王であることを宣言! 「ジーザス・レインズ・ジャパン2017」開催(前)
王なるイエスを賛美する祭典「JESUS REIGNS JAPAN(ジーザス・レインズ・ジャパン)2017」(主催:ジーザス・レインズ・ジャパン・プロジェクトチーム)が15日、東京・豊洲ピット(東京都江東区)で開催された。
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元テロリストから、日本で平和の福音を伝える教誨師へ ヒュー・ブラウン宣教師
1970年代、15歳で北アイルランドのテロ組織アルスター義勇軍(UVF)のメンバーになったヒュー・ブラウン氏。後に回心し、宣教師として来日。現在、兵庫県の日本伝道隊西播磨キリスト教会の牧師をしているブラウン氏に話を聞いた。
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教派を超えて戦時下の悔い改めを 「今の時代の残りの者の集い―神のともしびは、いまだ消えず」
戦時下におけるキリスト者の罪を悔い改める聖会「今の時代の残りの者の集い―神のともしびは、いまだ消えず」(実行委員長:奥山実)が1日、21世紀キリスト教会広尾チャペル(東京都渋谷区)で開催された。
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在日中国人への伝道、進行中! 千冊の中国語聖書を配布
在日華人クリスチャンセンター(東京・日暮里)は2013年以降、日本にいる中国人向けの伝道大会(在日华人福音布道大会)を毎年開催しています。新生宣教団では過去数年間にわたり、この大会の参加者へ聖書やマンガ小冊子、福音文書などを無料で提供してきました。
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世界最大級の教会学校の創設者ビル・ウィルソン氏が来日、世の中から捨てられた人たちをイエスの元に
世界最大級の教会学校、メトロ・ワールド・チャイルド(旧メトロ・ミニストリーズ)の創設者で主任牧師のビル・ウィルソン氏の講演会「ビル・ウィルソン・セミナー2017」が20日、東京都中央区の日本橋公会堂で開催された。
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「人の営みから生じる矛盾を神に委ねれば、科学と信仰は両立できる」 情報科学の専門家・藤原礼征さん
東京フリー・メソジスト小金井教会(東京都小金井市、宮川浩二主任牧師)は日曜日の6月18日、特別礼拝(オープンサンデー)を持ち、情報科学の専門家である藤原礼征(ひろゆき)さんが「科学と信仰」というテーマで証しを語った。
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「教会の息子」と呼ばれて ピアノコーラスグループ「Psalm(サーム)」Hamaさん
2005年から活動を始め、昨年、メジャーデビューを果たした男性3人のピアノコーラスグループ「Psalm(サーム)」。リーダーのHamaさんは、基督聖協団青梅教会の濱野好邦牧師を父親に持ち、生まれてからずっと教会で育ってきた。
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「ものまね」で神の愛を伝える!? ホープチャペル・鎮目政宏牧師
牧師でありながら、ものまね番組にも数多く出演し、小田和正のトリビュートバンドで活動する鎮目政宏(しずめ・まさひろ)さん(56)。現在も航空業界で働きながら、単立ホープチャペル(千葉県山武市)の牧師として、日曜日には礼拝説教を語っている。
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日本のリバイバルのために聖霊の満たしを 「ジーザス・ジューン・フェスティバル2017」開催
日本民族総福音化運動協議会が毎年6月に開催している「ジーザス・ジューン・フェスティバル2017」が26日、21世紀キリスト教会広尾教会堂で開催された。ゲストに、草加神召キリスト教会の天野弘昌牧師と、福音歌手のの森祐理さんが招かれた。
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「アパ・ルーム」日本語版が創刊400号、全世界のクリスチャンの証しが日記のように読める
ディボーション雑誌「アパ・ルーム」の日本語版が2017年7・8月号をもって創刊400号を迎えた。日本語版の創刊は戦後間もない1949年。67年にわたって刊行し続けてきたことになる。また、381号から電子版「eアパ・ルーム」も配信され始めた。
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王なるイエスの祭典「ジーザス・レインズ」創始者ジーナ・オスメイアさんインタビュー
フィリピンの国家的祭典となっている「JESUS REIGNS(ジーザス・レインズ)」を7年前に立ち上げ、日本に紹介したフィリピン・セブ島の教会に仕えるジーナ・オスメイアさん。これまでの働きについての証しを聞いた。
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憎しみから解放されて歩むか、そこで立ち止まるか レディース総長から伝道師へ さつきさん
「不良」だった少女が今はキリスト教の伝道師となり、迷いの中で生きる女性たちを励ましている。何度も夢を粉々に砕かれて荒れていた彼女をその中から脱出させてくれたのは、あるミュージカルに出演したことだった・・・。
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ツイッターは現代の路傍伝道、フォロワー数3万超の上馬キリスト教会 横坂剛比古さん
上馬キリスト教会(東京都世田谷区、渡辺俊彦牧師)のツイッターアカウントには、教会としては異例の3万人を超えるフォロワーがいる。発信者である同教会信徒の横坂剛比古(よこさか・たけひこ)さんに話を聞いた。
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キリスト新聞社社長に松谷信司氏が就任、「間口は広く、敷居は低く、奥行きは深く」の精神で
昨年、創刊70周年を迎えたキリスト新聞社は、先月の定時株主総会で取締役の改選を行った。その後の取締役会で、松谷信司氏を代表取締役社長、東海林昭雄氏を取締役会長に選任した。
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いのちのことば社社長に岩本信一氏が就任、経営陣若返り
日本のキリスト教出版社として最大の規模を誇る「いのちのことば社」(宗教法人スウェーデン同盟キリスト教団出版部門、本社:東京都中野区)の社長に岩本信一氏が就任した。
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