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神様の永遠の心(1)私を用いてください 加治太郎
私たちは主に仕える準備ができているでしょうか。主は、信仰をもって一歩踏み出し、与えられた使命を果たそうとする信徒を探し、求めておられます。主は、私たちが主と共に歩む人生の各段階において、どこまで対応できるかをご存じです…
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(286)聖書と考える「ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?」
さて、転生があるかどうか、聖書的にこの考えがどうなのかは置いておきますが、世界のベストセラー聖書に面白い記述があるので、短く説明します! それが、旧約聖書・エゼキエル書14章です。ここで、神様がエゼキエルという預言者に…
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バチカン、聖ピオ十世会の司教6人を破門 教皇の承認ない司教聖別で
バチカン(ローマ教皇庁)教理省は2日、聖ピオ十世会が教皇レオ14世の意向に反して司教の聖別(叙階)を行ったことを受け、聖別式を執り行った司教2人と、新たに司教として聖別された4人の計6人について、破門を宣告する教令を発布した。
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ワールドミッションレポート(7月7日):ニジェール サヘル地域で最も過酷な信仰の代価
西アフリカの内陸国ニジェール。オープンドアーズの「ワールド・ウォッチ・リスト」で26位(前年から2ランク上昇)に位置するこの国は今、国家としての枠組みそのものが激しく軋んでいる。2023年7月に発生した軍事クーデターは…
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人生を通して働かれる主への信頼 万代栄嗣
梅雨の最中ですが、雨を見たら「恵みの雨」と、心の中のスイッチを神様の祝福に切り替えましょう。今日は、私たちの心構えが、神様の恵みを引き寄せ、呼び込むためにいかに大切なことであるかを学んでいきたいと思います。
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「根拠に基づくスピリチュアルケア」 オックスフォード大でオリブ山病院の取り組み発表
6月24日から26日までの3日間、英オックスフォード大学で開催された国際会議「EBMライブ2026」に参加し、示説発表を行いました。EBMは「根拠(エビデンス)に基づく医療(Evidence-Based Medicine)」の略称です。
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ワールドミッションレポート(7月6日):タンザニアのムワンガ族のために祈ろう
タンザニアに、ムワンガ語を話すムワンガ族がいる。人口2万7千人。80年代まで誰もクリスチャンはいないとされていたが、近年は増えているようだ。宗教は土着の宗教。ムワンガ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(7月5日):中国 結婚のプレッシャーを超えて─家の教会を支える独身の開拓者たち
急速な経済成長と徹底した国家の監視が同居するのが中国の巨大都市だ。上海や厦門(アモイ)といった大都市の片隅で密かに集まる「家の教会(地下教会)」において今、これまでの伝統的な教会の在り方を根底から覆すような静かで…
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聖書のイエス(36)人類救済の愛を全うされるために さとうまさこ
十字架刑は、神聖な都エルサレムの城壁の外に出されて、罪人として処刑が行われます。イエスは罪を犯しませんでしたが、世人の罪を負ういけにえとして、人々から退けられ、呪われた場所へと身を落とされました。
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ワールドミッションレポート(7月4日):インド 「盗賊の村」から「福音の村」へ─福音が全てを新しくする
もう随分昔の話だ。インド全土にその悪名をとどろかせていた、ある恐るべき共同体があった。「盗賊の村」と呼ばれたその村では、犯罪は単なる個人の選択ではなく、代々受け継がれる「家業」であった。
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米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で
米国第2のプロテスタント教団である合同メソジスト教会の大学評議会は、6月17、18の両日に開いた会合で、教団の教職候補者を養成できる神学校の認可リストから、アズベリー神学校とノースイースタン神学校の2校を除外することを決めた。
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ワールドミッションレポート(7月3日):ベネズエラのムト族のために祈ろう
ベネズエラに、スペイン語を話すムト族がいる。およそ300人。宗教は、カトリックと土着宗教の混合宗教だ。ムト族の救いのために祈っていただきたい。
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今日の落穂拾い 菅野直基
夫を亡くして未亡人となったルツは、しゅうとめのナオミと共にベツレヘムに行きました。ルツは毎日の糧を得るために、必要に迫られて落穂拾いに出かけました。私たちも「日ごとの糧を今日も与えたまえ」と祈りながら、働きに…
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聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(12)隠された宝はあなたを待っている 白畑司
マタイ13章44節の「畑の中に隠された宝を発見した農夫のたとえ」は、当時だけでなく、今も、全ての読者の心をかき立てるものがあります。主イエスは、このたとえと、次の高価な真珠を探す商人のたとえを通して、神の国には途方も…
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ワールドミッションレポート(7月2日):タジキスタン 監視国家と奪われる次世代─迫害者に向けられた赦しの祈り
中央アジアで最も高いイスラム教徒の人口比率を誇りながら、その実態はエモマリ・ラフモン大統領による世俗的な独裁国家がタジキスタンだ。今年の「ワールド・ウォッチ・リスト」において、前年から一気に12も順位を上げ、27位へと…
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カナダでヘイト対策法成立、「善意の宗教的信念の抗弁」撤廃にカナダ福音同盟が懸念
カナダで成立したヘイト対策法を巡り、カナダ福音同盟(EFC)が声明を発表した。同法に対しては、宗教的な問題に関する言論の自由の保護を弱めるものだと指摘する声が上がっており、EFCも懸念を表明した。
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神学の限界と突破口(6)第1章 主な論争と解決─「信仰と行い」の論争 三谷和司
聖書の言葉の「表層」だけを見ると、矛盾して見える箇所は多々ある。例えば、「人が義と認められるのは、律法の行いによるのではなく、信仰によるというのが、私たちの考えです」(ローマ3:28)と語る一方で、「行いのない信仰は…
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ワールドミッションレポート(7月1日):ポーランド 一夜にして多国籍家族へ─痛みの歴史が結んだ難民たちのリバイバル
2022年、ウクライナへの軍事侵攻が始まったあの日、隣国ポーランドの都市オポーレにあるオストヤ教会は、大混乱と力強い使命のただ中に放り込まれた。彼らは、戦火を逃れて国境を越えてきたウクライナの人々に対し、オポーレ市内で最初にその扉を開いた機関であった。
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ベネズエラ地震、ワールド・ビジョンが衛生キットや食料を配布 子どもの居場所も開設
南米ベネズエラで6月24日に発生した地震を受け、世界の子どもを支援するキリスト教国際NGO「ワールド・ビジョン」は、被災者への衛生キットや食料の配布、子どもの居場所「チャイルド・フレンドリー・スペース」の開設といった支援を始めた。
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ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
ジーザス・ジューン・フェスティバルが29日に開かれ、川端光生牧師が「ヘブライズムが世界を救う」と題して講演した。川端氏は、現在の世界と教会はヘレニズムに支配されていると警鐘を鳴らし、ヘブライズムへの回帰が「第2の宗教改革」になると訴えた。
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