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求めるべきものを求め続ける 万代栄嗣
6月15日は私たちの教会堂が献堂されて40周年の記念日でした。神学校は来年の5月に40周年を迎えます。40年は聖書の中で、ひとまとまりの区切りのよい時代として出てきます。一つの時代を教会の皆さんと歩んでこられたことは…
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ワールドミッションレポート(6月29日):ラオス 精霊信仰と共産主義の壁─農村部で激化する見えない包囲網
東南アジアの内陸国ラオス。今年の「ワールド・ウォッチ・リスト」で28位に位置するこの国は、一党独裁の共産主義体制と、古くから根付く強固な民間信仰という2つの分厚い壁によって、キリスト者たちを容赦なく締め付けている。
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ワールドミッションレポート(6月28日):カメルーン 戦火と市場で燃え広がる聖霊の火
武装紛争と宗教的な無関心が暗い影を落とす西アフリカの多民族国家がカメルーンだ。この地で今、人間の常識や恐怖を根底から覆すような、聖霊による驚異的な突破口が開かれている。ある夜、シルバンとその小さな弟子訓練チームは、悪夢…
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ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
南米ベネズエラで24日、マグニチュード(M)7を超える地震が相次いで発生し、大きな被害が出ていることを受け、ワールド・ビジョン・ジャパンやグッドネーバズ・ジャパンなど、国内のキリスト教関係の支援団体も募金を開始した。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
2011年に前職を定年退職して日本宣教の働きを始めてから、早15年の歳月が過ぎました。暗中模索で始めた活動は、成果が出るまで30年ほどかかると覚悟しましたが、早くもその半分が過ぎ去り、最近ようやくその道筋が見えてきた…
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将来の希望 穂森幸一
最近、私の住んでいる地域で、少しショッキングなニュースがありました。地域の小学校が統廃合の対象になっているというのです。その学校は、かつて日本一のマンモス校といわれた学校です。急激な少子化のために児童数が減少しているのです。
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ワールドミッションレポート(6月27日):インドネシアのムシ族のために祈ろう
インドネシアに、ムシ語を話すムシ族がいる。およそ人口70万人。ほぼ全ての人が土着宗教と混合したイスラム教徒とされている。ムシ族の救いのために祈っていただきたい。
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人間は考える葦である 佐々木満男
「僕は完全にスマホとAIの依存症でした。朝起きたら枕元にあるスマホのスイッチを入れ、夜はスマホをつけっぱなしで寝ていました。昼間の時間帯は暇さえあれば、習慣的にスマホをいじっていました。また、AIで簡単に模範解答が得ら…
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あなたのもとに来てくださるイエス様 菅野直基
イエス様の弟子のトマスは、不信仰の象徴です。彼は実存主義者で、目で見、手で触らなければイエス様の復活を信じませんでした。そのトマスが「私の主。私の神」と言って、イエス様が復活されたと信じました。
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キリストの心と思いが与えられている恵み(20)永遠に価値あるものに目を向ける 加治太郎
今日の聖書箇所で主がモーセに語られたように、もし今、自分の切に望んでいる事柄が、この地上にいる間には実現しないと主から告げられたとしたら、どう思われるでしょうか。ほとんどの人にとって、それは失望以外の何ものでもありません。
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ワールドミッションレポート(6月26日):コンゴ民主共和国 標的にされるキリスト教徒─殺りくの嵐の中で祈り叫ぶ
アフリカ大陸の中央に位置し、国民の大多数がキリスト教徒なのがコンゴ民主共和国(DRC)だ。この国が今年の「ワールド・ウォッチ・リスト」において順位を6つも上げ、激しい迫害国としてランクされている。
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ベネズエラ地震、キリスト教団体が相次いで支援と祈り呼びかけ 死者数万人の可能性も
南米ベネズエラを襲った地震で多数の死傷者と甚大な物的被害が出ていることを受け、世界各地のキリスト教団体が幅広い連帯の動きを見せ、被災地への支援と祈りを呼びかけている。
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グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
東京の「トー横」や大阪の「グリ下」に、孤独や生きづらさを抱えた若者たちが集まり、社会の関心を集めている。かつて薬物依存に陥り、自殺未遂や精神病院への入退院を繰り返していた瀬上良太さんは、そうしたニュースを見るたびに昔の自分を重ねていた。
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聖書から事実を引き出す学び「IBS」無料オンライン講座 7月4日から
聖書を客観的かつ正確に読み取ることに適した聖書の学び方「インダクティブ(帰納的)バイブルスタディー」(IBS)を紹介する無料オンライン講座が7月4日(土)、11日(土)、18日(土)の3回にわたって開かれる。いずれも午後9時からの1時間。
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全ての人の主であるキリストを賛美しよう 万代栄嗣
20年ほど前から松山でも外国の留学生が増え、外国人のグループを作りました。そのグループのメンバーが中心となって、2001年から年に1度、インターナショナルデーの礼拝を始めることにしました。聖書の言葉通り、国籍や文化を…
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「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
「ジーザス・ジューン・フェスティバル2026」が6月29日(月)午後7時から、東京中央教会(東京都新宿区大久保2−18−8)で開かれる。講師は、川端光生牧師(佐久キリストの栄光教会)。
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天に思いをはせて(9)被造世界と共に 星野ひかり
動物が好きな私は、キリスト教に深く傷ついてもきました。牧師先生の中には「動物は天国に行けない」ときっぱりと言われる方もいるからです。しかし、動物たちは元来のヒーラーのように、人間を癒やす力すら持っていることが徐々に…
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ワールドミッションレポート(6月25日):マレーシアのムルット族のために祈ろう
マレーシアに、ムルット語を話すムルット族がいる。人口11万人。伝統的にキリスト教徒はいないとされてきたが、近年は増えているようだ。宗教は土着宗教。ムルット族の救いのために祈っていただきたい。
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韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
韓国の検察と警察の合同捜査本部は24日、キリスト教の異端とされる同国の新興宗教団体「新天地イエス教証しの幕屋聖殿」(新天地)の李萬熙(イ・マンヒ)総会長(94)を、政党法違反容疑などで逮捕した。
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いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
いのちの言葉聖書学校の日本語クラスの卒業式が20日、21世紀キリスト宣教会(東京都渋谷区)で行われた。3期生となる男性2人、女性3人の計5人が1年間の学びを終え、卒業証書を手にした。
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共におられる主の救いで癒やされよう 万代栄嗣
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