進藤龍也
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「聖書を読まなかったら、今の自分はない」 元ヤクザの進藤龍也氏と山崎純二氏が対談
「罪人の友」主イエス・キリスト教会(埼玉県川口市)牧師の進藤龍也氏と、クリスチャントゥデイのコラムニスト、山崎純二氏の対談イベント「神様との出会いで人生が変わった」が、8月30日に同教会で行われた。
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進藤龍也氏×山崎純二氏対談イベント「神様との出会いで人生が変わった」 埼玉・川口市で8月30日
「罪人の友」主イエス・キリスト教会(埼玉県川口市)の進藤龍也牧師と、クリスチャントゥデイのコラムニスト、山崎純二氏の対談イベント「神様との出会いで人生が変わった」が、8月30日に同教会で行われる。
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元ヤクザの牧師がお薦めする宗教・哲学の入門書 『Gゼロ時代の津波石碑』
唐突であるが、山崎純二さんは私の神学校の同期生である。神学校といっても、情熱と信仰、召命があれば入学できるJTJ宣教神学校である。学歴不問で誰でも入れるが故に、福音的というべきであろう。
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安倍晋三元首相が銃撃で死亡、国内クリスチャンら祈りと抗議の声
奈良市で街頭演説をしていた安倍晋三元首相が銃で撃たれて病院に搬送されたが、死亡が確認された。ソーシャルメディアなどを通じていち早く声を上げた人々は多く、その中には国内のクリスチャンも複数いた。
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人は必ずやり直せる 「罪人の友」主イエス・キリスト教会に新会堂 川口で献堂式
人は必ずやり直せる――。3度目の服役中に回心した元ヤクザの進藤龍也牧師が14年前、埼玉県川口市でゼロから開拓を始めた「罪人の友」主イエス・キリスト教会。このほど念願の新会堂が同市の南鳩ヶ谷に完成し、10月14日に献堂式が行われた。
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【書評】進藤龍也著『元極道牧師が聖書を斬る!』 人生経験からにじみ出る面白くて深いメッセージ 山崎純二
僕と進藤先生との最初の出会いは、JTJ神学校の入学式だった。「出会い」とは言っても、言葉を交わしたわけではなく、すごい目つきの鋭い人が後ろの方に座っていて、なんとも言えないオーラを放っていたのを今でも覚えている。
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オウム幹部の死刑執行、なぜそれでも死刑に反対なのか 進藤龍也
日本国民として日本の法律がある以上はそれに従うし、反抗するつもりはない。しかし、信仰の上では、人の命を取るか取らないかは、たとえどんな極悪人であったとしても神様だけがなさることだと考えている。私は、死刑廃止論者だ。
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【インタビュー】「自死は誰のせいでもない」 父・娘を亡くした進藤龍也牧師
15回の逮捕歴、3回の服役経験がある前科7犯の元ヤクザ、進藤龍也牧師の人生は、その経歴もさることながら、壮絶だ。3回目の服役中に聖書に出会い回心。出所後、神学校を卒業して牧師の道を歩み始めるが、その矢先に実父を自死で亡くした。
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アーサー・ホーランド牧師×進藤龍也牧師対談(2)「罪を犯すな」と「赦し」の間で生きる魂のロックンロール
アーサー・ホーランド牧師がインターネットのテレビ番組で発したコメントが世間を賑わすニュースとなった。そのテーマは「不倫」。対談の後編は、私たち自身が罪を犯す危険性がある中でどう生きればいいのか、語り合っていただいた。
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アーサー・ホーランド牧師×進藤龍也牧師対談(1)炎上した不倫問題コメントの真意を語る
アーサー・ホーランド牧師がインターネットのテレビ番組で発したコメントが、世間を賑わすニュースとなった。そのテーマは不倫。アーサー氏から「俺の大事なブラザー」と呼ばれている進藤龍也牧師との対談で、アーサー氏自身にその発言の真意を語ってもらった。
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刑務所伝道シリーズ特別編 鈴木啓之牧師×進藤龍也牧師対談(後編)
ミッション・バラバの前代表で、95年、単立シロアム・キリスト教会(千葉県柏市)を自ら開拓した鈴木啓之(ひろゆき)牧師(61)と、罪人の友主イエス・キリスト教会(埼玉県川口市)の進藤龍也牧師(46)との特別対談が実現した。
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刑務所伝道シリーズ特別編 鈴木啓之牧師×進藤龍也牧師対談(前編)
ミッション・バラバの前代表で、95年、単立シロアム・キリスト教会(千葉県柏市)を自ら開拓した鈴木啓之(ひろゆき)牧師(61)と、罪人の友主イエス・キリスト教会(埼玉県川口市)の進藤龍也牧師(46)との特別対談が実現した。
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刑務所伝道シリーズ(23)自分の居場所を探し求めて
「罪人の友」主イエス・キリスト教会(罪友教会、埼玉県川口市、進藤龍也牧師)に異色の若者が集うようになった。マジックが得意なKさん(25)。彼の人生に何があったのだろうか。Kさんに話を聞いた。
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刑務所伝道シリーズ(21)浮気を疑って殴った妻が帰らぬ人に
数カ月前に、大阪の集会で講演を行った際にも1人の男性との出会いがあった。鈴木豊さん(仮名)。40代後半の男性だった。彼は山陰地方の自宅でいつも進藤牧師の説教をユーチューブで見ていた。
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死刑囚2人の死刑執行 加害者・被害者遺族・牧師の立場から死刑制度を考える
法務省は13日、西川正勝死刑囚(61)と住田紘一死刑囚(34)の死刑を執行した。今回、本紙では、殺人事件加害者、被害者、牧会者それぞれに話を聞くことができた。
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刑務所伝道シリーズ(19)お母さん、産んでくれてありがとう
今日の「母の日」を前に、人生のどん底から神様に救いを求めて立ち上がった1人の男性に話を聞いた。男性の名は高橋圭介さん(61、仮名)。凶悪犯罪を犯し、刑務所には2回服役している。
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刑務所伝道シリーズ(18)塀の中からの叫びに耳を傾けて 文通から見えてくるもの
罪人の友主イエス・キリスト教会(通称:罪友教会、埼玉県川口市)が重荷を負って取り組んでいる刑務所伝道。その原点とも言うべき活動の1つが「文通伝道」だ。
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キリスト依存の2人が語る刑務所伝道 進藤龍也氏と五十嵐弘志氏が対談
受刑者の更生と出所者の社会復帰の手助けをする「罪人の友」主イエス・キリスト教会の進藤龍也牧師と、NPO法人マザーハウスの五十嵐弘志理事長の2人による公開対談(インターナショナルVIPプリズム主催)が25日、イグナチオ教会で行われた。
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寺島しのぶや進藤牧師が映画「母」で舞台あいさつ、多喜二祭では愛用のコートなど展示
三浦綾子原作の映画「母―小林多喜二の母の物語」の舞台あいさつが25日、新宿のケイズシネマで行われた。クリスチャンの山田火砂子監督をはじめ、母セキ役の寺島しのぶさんや棒頭役で出演した進藤龍也牧師も登壇し、あいさつした。
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三浦綾子原作映画「母―小林多喜二の母の物語」公開初日 塩谷瞬さんら舞台あいさつ
三浦綾子の小説『母』を映画化した「母―小林多喜二の母の物語」が10日、いよいよ公開初日を迎えた。多喜二役の塩谷瞬さんをはじめ、宮本百合子役のクリスチャン落語家、露のききょうさんらが東京都墨田区の江戸東京博物館ホールで行われた舞台あいさつに立った。
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トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
















