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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(10) 宮村武夫牧師
今回は5章21節~43節。25節の「十二年の間長血をわずらっている女」、また42節の「十二歳にもなっていたからである」の十二年に注意。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(9) 宮村武夫牧師
今回はマルコの福音書5章。「汚れた霊につかれた人」の解き放ち、いわば激しい嵐にもみくちゃにされている、一人の尊い人格の内と外を静める主イエスの姿を見ます。
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主キリストに向かって信仰の種を蒔こう 万代栄嗣牧師
この1年のテーマとして神によって与えられたのは祝福への種を蒔くこと。ちょっと気取って「Seed(シード)-Faith(フェイス)」という言葉にしました。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(8) 宮村武夫牧師
私たちが心を傾け進むべき方向を、主なる神の御前に確認します。今回の箇所の中で、35節の「その日のこと」を特に注意したいのです。
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ビリー・グラハム:福音派の理想像 リチャード・D・ランド博士
ビリー・グラハムは、20世紀で最も、そしておそらく過去千年間で最も、有名かつ影響力のあるキリスト教伝道師だ。特に福音派キリスト教徒にとっては、グラハムは多かれ少なかれ自分達のアイデンティティを形作っている尊敬し愛すべき存在だ。
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「これどうぞ」 佐々木満男・国際弁護士
24時間オープンのハンバーガーショップでパソコンを打っていた時のことだった。裁判所に提出する書面を締切り間際に夢中で作っていた。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(7) 宮村武夫牧師
今回の箇所は、教会学校の子どもたちもよく知っている、私たちになじみ深い種蒔きのたとえです。まず3章後半までとの結びを確認します。
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愛による全面受容と心の癒やしへの道(50) 峯野龍弘牧師
子供の心を傷付ける原因が、非受容と抑圧にあると記しました。更にはその非受容や抑圧が親が我が子を愛していると思っている自負心にあるとも申しました。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(6) 宮村武夫牧師
今回の箇所を、3章20~30節と31~35節に二分して味わいます。二つの箇所は、実に鋭い対比。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(5) 宮村武夫牧師
今回私たちが味わう3章7~19節を、7~12節と13~19節に分けることができます。
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私の救いの証しとビジョン 菅野直基牧師
私の父方は、約1000年間続く神社の神主の家系で、母方は、三代、四代続く、クリスチャン、牧師の家系です。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(4) 宮村武夫牧師
今回の聖書箇所は、2章23~28節と3章1~6節に二分でき、いずれも安息日をめぐる出来事を記しています。
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旧約から新約を解く(2)詩篇2篇 徐起源・ERM聖書学校校長
前回はイエス様の時代、ポンテオ・ピラトの時代の出来事を見てきました。ペテロに対して、長老たちと祭司長たちが組んで敵対しています。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(3) 宮村武夫牧師
前回は『福音-事実と教え-』について心に刻みました。今回は福音の内容の中心である、「罪の赦し」に心を傾けます。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(2) 宮村武夫牧師
今回は、マルコの福音書1章14~34節に意を注ぎます。この箇所全体の流れを、次の二つの点に焦点を合わせながら、味わいたいのです。
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喜び・平安・希望で歩む一週間 万代栄嗣牧師
豊かだからこその現代病が蔓延していますが、その性質は、肉体だけでなく、心や魂にも影響する生活習慣病です。
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先立ち行く主イエスに従い進む-マルコの福音書講解説教-(1) 宮村武夫牧師
今回から、マルコの福音書を一歩一歩読み味わい進みます。1節は、マルコの福音書全体、また1~13節の表題・何が書いてあるかを明示。
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想像には創造する力がある 佐々木満男・国際弁護士
想像(思考)には、創造(創出)する力がある。人の思いの中でイメージされデザインされた物事がそのまま現実に創り出されていくことは、日常の出来事である。
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使徒の働き味読・身読の手引き(99) 宮村武夫牧師
使徒の働きを前回で読み終えることができました。1章8節を鍵として使徒の働き全体を見通して行こう、これが私たちの出発点でした。
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愛による全面受容と心の癒やしへの道(49) 峯野龍弘牧師
世俗の価値観に支配されている両親や同居の親族からの非受容と抑圧は、親の「我執」から来るエリート主義に淵源する教育の弊害であって、我が子への人格操作に過ぎず、その子どもの本来の個性や本質を無視した一種の洗脳教育に他ならない。
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