Skip to main content
2026年6月19日19時20分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 論説・コラム
  3. コラム
  • 論説
  • コラム
  • 執筆者一覧
  • 消防訓練&演習~産みの苦しみの始まりに備える~ 菅野直基

    春の火災予防運動を前に、先日の小雨が降る中、新宿の繁華街で大規模な消防訓練と消防演習が行われました。私は消防団員として、支援のため参加しました。

    2015年03月03日6時51分
  • 富についての考察(14)人はいつ価値を失うのか? 木下和好

    罪ある人間に価値があるかどうかという、大前提的なあるいは神学的な問題がある。でも99匹の羊がいても一匹の失われた羊を見つけるまで探すというイエスの話や、人が全世界をもうけても、自分の命を損したら、なんの得になろうかという教えなど、聖書を総合的に見れば、Total Depravity(全的堕落)という事実があったとしても、人の価値そのものは失われていない。

    2015年03月03日6時36分
  • ヨハネ8章より 罪の赦しについて(3) 神内源一

    イエス様はなぜこの姦淫の女をさばかなかったのでしょうか。それはこのことを通して、イエス様があることを終えられたからです。「キリストが律法を終わらせられたので、信じる人はみな義と認められるのです」(ローマ10:4)

    2015年03月02日6時10分
  • ビジネスマンから牧師への祝福された道(3)教訓二 門谷晥一

    私たちはこの震災を通して、人生の終わりが全く突然に来ることがあるということを、改めて認識させられたのではないかと思う。この大地震によって、約1万9000人もの方々が突然、しかもほぼ同時に、その人生を終えることを余儀なくさせられた。

    2015年03月02日5時43分
  • 神の存在証明(1) 山崎純二

    「神(GOD)の存在証明」という言葉を聞いたことはあるでしょうか。多くの日本の方には馴染みのない言葉かもしれません。しかしこの「神の存在」というのは、人類誕生以来、世界中の非常に多くの人々の一大関心事であり続けています。

    2015年03月01日6時22分
  • 貧民救済に命賭けて―山室軍平の生涯(2) 悲しい出会い

    松浦鳳之進の元に下宿してから一カ月ほど経ったある日。築地活版所で少年職工を求めているという知らせが来たので、直ちに軍平は紹介状を持って向かった。面接に通り、いよいよ社会人としての第一歩を踏み出したわけである。

    2015年02月28日12時15分
  • 【聖書クイズ】この聖句から想起されるタイトルの作品を書いた有名小説家は?

    この2つの聖句から想起されるタイトルの作品(複数)を書いた小説家はだれでしょうか。

    2015年02月28日6時03分
  • 私たち人間の能力ではできない仕事を、あえてさせてくださる神(4)力ある神の言葉 森正行

    神様が人間に語られた言葉は、神様自身が〝実現させる〟と言われているのです。私たち人間は、「私は将来、これこれをします」と言ったものの、出来なかったり、実現しないことがあります。

    2015年02月28日5時55分
  • 死に勝るいのちを得て―がん闘病817日の魂の記録―(4)神との交わりの時 米田武義

    神との交わりの時を1日1回は持つ。他の仕事が忙しい時は、その仕事を止めてでも交わり優先。聖霊は、私が意識していようがいまいが存在する。幼い時は、父母、次いで自分が中心であったが、涙をもって決心した時、聖霊が自分の中心になった。

    2015年02月27日6時21分
  • 高校生伝道オモシロ話(3)海中時計 吉枝隆邦

    「海中時計」を知っているかい? 夏のキャンプで、九十九里浜一ノ宮海岸で泳いだ時、一人の高校生が海で時計をなくしたということだった。ベルトが切れて水の中で見失ってしまったんだって。

    2015年02月27日6時16分
  • 女性と信仰(21)賢い女、賢い妻⑧―アビガイル「判断力、決断力、実行力、説得力」 前田基子

    アビガイルのところに、一人の若者がやって来て、夫ナバルがダビデの使いの者にした横暴な振る舞いと、ダビデが報復の備えをしていることを告げました。若者はなぜ、アビガイルの元に来たのでしょうか。

    2015年02月26日19時07分
  • 世界自転車旅行記(7)東南アジア 木下滋雄

    目標にしていた5大陸走破を達成したとは言え、まだ走っていない所はいくらでもある。世界一周中の日本人女性サイクリストから、タイがよいと聞いたので、次女が1歳になった1997年の4月、タイからシンガポールへ走ることにした。

    2015年02月26日18時04分
  • ヨハネ8章より 罪の赦しについて(2) 神内源一

    この女が受けるべき罪の制裁とは何だったのか。そして私たちはどのような恵みを受けているのかを自覚していきましょう。

    2015年02月26日6時02分
  • こころの手帳(3)摂食障害 浜原昭仁

    摂食障害は1970年代以降、先進国で増加しており、食欲という本能的な行動が障害される不思議な病気です。若い女性に多く、1~3%の頻度で見られ、まだ原因や治療法が解明されていない難しい病気です。

    2015年02月26日5時42分
  • アメリカでの日本人ミニストリー(3)「Japan Night」

    私の母教会、サドルバックでは毎年、「Japan Night」というイベントが行われる。中心になるのはサドルバック教会のジャパン・アウトリーチ・ミニストリーのグループ。今年で4回目になるこのイベント、始まりは「神様に言われて」としか言えないほどのタイミングだった。

    2015年02月24日11時48分
  • ようこそ!みのり農場へ(10) 星野敦子

    いつも、2月のこの時期に雪遊びに来て下さる、千葉の横芝教会の牧師夫妻と、教会員の方とそのお孫さん。昨年は、各地に大きな被害をもたらした、あの大豪雪にまさに遭遇。

    2015年02月24日5時32分
  • 人間関係、正直がいいだろうか!? それとも? 菅野直基

    子どもは正直ですが、時に卑劣で辛口です。「何で背が低いの?」「あの人、どうして髪の毛がないの?」「太っていますね!」「変な顔!」。このようなことを何の悪気なしに言う子がいるものです。

    2015年02月24日5時29分
  • ヨハネ8章より 罪の赦しについて(1) 神内源一

    皆さんご存じの「姦淫の女」の話です。朝早く、イエス様がオリーブ山に祈りに行かれたのでしょうか。そのあと、宮に入られました。多くの人がイエス様のお話を聞きに来たのでしょう。その時、姦淫の場を取り押さえられた女が真ん中に置かれました。

    2015年02月23日5時57分
  • こころと魂の健康(14)万能薬 渡辺俊彦

    教会生活には万能薬となっている言葉があります。その万能薬とは「それは神のみ心です」という言葉です。

    2015年02月23日5時57分
  • 本屋ぴりぽの生い立ち(6) 塚本春美

    一番取り組みたかった事。本屋ぴりぽがオープンしてからチャレンジしてみたかった事は、教派を超えての牧師先生方のご招待です。

    2015年02月22日7時14分
  • 331
  • 332
  • 333
  • 334
  • 335
  • 336
  • 337
  • 338
  • 339
  • 340

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 主にあって信仰の種をまき続けよう 万代栄嗣

  • 安息から始めよう 菅野直基

  • 機会を生かしなさい 穂森幸一

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • 「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 拉致、性暴力、強制結婚… ナイジェリアの女性・少女たちが直面する「恐るべき」苦難

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • ワールドミッションレポート(6月19日):インドのムンダス族のために祈ろう

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃

  • 米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定

  • フェリス女学院、新理事長に神谷明氏

  • 拉致、性暴力、強制結婚… ナイジェリアの女性・少女たちが直面する「恐るべき」苦難

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

編集部のおすすめ

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.