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  2. 藤崎裕之

藤崎裕之

  • 私の名を使って(その2) マルコ福音書9章38~41節

    「私の名を使って奇跡を行い、そのすぐ後で、私の悪口は言えまい」とイエスは言われた。何とも含蓄のある言葉ではないか。イエス・キリストの名を使うというのは、キリスト教の世界では、まあまあ普通のことである。

    2025年08月20日23時06分
  • 私の名を使って(その1) マルコ福音書9章38~41節

    キリストの名前を使って悪霊を追い出す、というのは私にはなじみのない行為である。癒やしを頼まれたというのは数回しかなかったが、もちろん、頼んだ相手はキリストの名前によって癒やしを求めているのであって、「私の力」に信頼してくれたわけではない。

    2025年08月07日9時53分
  • 復活はないのか(その2) マタイ福音書28章

    兵士たちは、祭司長や長老たちから多額の金を受け取ってうその証言をした。「弟子たちが夜中にやって来て、我々の寝ている間に死体を盗んで行った」と。見張り役としてはどうかと思う。自分たちが全く見張り役になっていないことを、証言させたことになる。

    2025年05月21日23時41分
  • 復活はないのか(その1) マタイ福音書28章

    マタイによる福音書によると、祭司長や長老たちは、イエスの遺体は誰が盗んだため、墓から消え去ったことにした。つまり、彼らはイエスの遺体が消えたことはある程度認めたわけである。

    2025年05月07日9時20分
  • 罪とは都合の良い言葉である(その3) マルコ福音書14章27~31節

    ペトロはなぜこのような、すぐに「バレる」うそをついたのか。どう考えてもペトロの言葉は、その顛末(てんまつ)がまる分かり過ぎだ。だからといって、私はペトロを責めているのではない。

    2025年04月16日7時25分
  • 罪とは都合の良い言葉である(その2) マルコ福音書14章27~31節

    聖書が語るペトロの姿は多様である。と言えば驚くであろうか。ほとんどの人が思い浮かべるのは、ガリラヤ湖で漁師をしているペトロの姿ではないだろうか。イエスがペトロを弟子としたのは、ガリラヤ湖畔での出来事だ。

    2025年04月02日11時40分
  • 罪とは都合の良い言葉である(その1) マルコ福音書14章27~31節

    全世界的にレントである。久しぶりに東西教会が同じ日に復活祭を迎える。「お宅はいつですか」と聞かれることもないので、それはそれでうれしい限りである。さて、昨年であったか、日本ではLGBT理解増進法と呼ばれる法律が施行された。

    2025年03月19日11時23分
  • 聖地があるなら行ってみたい(その2) ルカ福音書19章45節~20章27節

    「祭司長たちや律法学者たちが、長老たちと一緒に」イエスに近づいてきた。それは、イエスが神殿に入って民衆に福音を告げ知らせていたときのことであった。祭司長たちは明らかに神殿側の人間であり、彼らにとってイエスは相当に部外者であったろう。

    2025年03月05日11時55分
  • 聖地があるなら行ってみたい(その1) ルカ福音書19章45節~20章27節

    令和の宗教ブームが来ない。少なくともキリスト教界隈は、コロナ騒動で手痛い「停滞」を余儀なくされた。ような気がする。少しは教会をサボりたいと思いつつ、何となく教会に行っていた者たちにとって、コロナ騒動は良い機会であったのかもしれない。

    2025年02月19日11時54分
  • 堕落とは人生の深掘りである(その3) マルコ福音書12章13~17節

    税は皇帝から課せられたもの。罪はわれわれが積み重ねてきた神への負債。だとして、負債を返さないと、いろいろとペナルティーが課せられる。税金の場合は延滞税となる。利率は市中金利よりずっと高い。

    2025年02月05日10時28分
  • 堕落とは人生の深掘りである(その2) マルコ福音書12章13~17節

    罪は神への負債であるとしたら、われわれは神に対して具体的にどのような借りがあるのだろうか。もちろん、そのようなことは昔から議論されてきただろう。今さら蒸し返すべきことだとは思わないが、とりあえず罪が負債であるという点に絞って考えてみよう。

    2025年01月29日23時54分
  • 堕落とは人生の深掘りである(その1) マルコ福音書12章13~17節

    罪とは何であろうか。「人間は生まれながらに罪を背負っている。イエス・キリストはそのような罪人である人間をお赦(ゆる)しになり、お救いくださる唯一の方」と、まあこれに近いことを幼稚園の頃から教えられてきた。

    2025年01月15日16時37分
  • 犬も歩けば棒に当たる的な(その3)

    イエスは来たのだ。あらゆる意味でイエスは来る。それは、光がわれわれに向かってくるがごとくである。実は、光を完全に遮断するのはかなり難しいことだ。夜になれば、少なくとも太陽の光は届かないが、それでも至る所に光はある。

    2025年01月02日13時42分
  • 犬も歩けば棒に当たる的な(その2)

    祈るとはどういう事柄であろうか。と考えることはほとんど徒労かもしれない。なぜかといえば、われわれ人間は祈る存在であるからだ。むしろこのように言うべきかもしれない。「いったい人間が祈らなかった時代があるのだろうか」と。

    2024年05月23日19時14分
  • 犬も歩けば棒に当たる的な(その1)

    私は船が苦手である。とはいえ、船旅は人生で何度か経験してきたわけであるが、神戸から松山までフェリーで一晩揺られたのが最長記録ではないかと思う。それが25歳の時だった。相当に大きな船で、恐らく1万トンくらいはあったはず。

    2024年05月09日16時01分
  • 義はゴールではない ローマ書5章考察(その4)

    神を超えるのが人間の理想である。故にニーチェは偉いと思う。目標は高くあるべしだ。ところが、悲しいことに神を超えるといえども、その神がどれほどの高みにおられるのかについて、何とも人間は無知なのだ。分かっているようで、実は全く分かっていない。

    2024年04月11日21時27分
  • 義はゴールではない ローマ書5章考察(その3)

    どういう経緯だったかは分からないとしても、ローマではかなり早い時期からキリストへの信仰を持ったグループがあったのだ。もちろん、パウロよりもずっと早く入信した人がいたであろうことも想像すべきことだ。

    2024年03月14日14時52分
  • 義はゴールではない ローマ書5章考察(その2)

    「イエス・キリストによる神との平和」が、われわれに希望を与えるとパウロは言う。神との平和とは、何ともつかみようのない言葉ではある。私が思うに、真のグレイトな人間というのは、神との平和よりも、神に打ち勝つことを目指すのではないか。

    2024年02月22日17時39分
  • 義はゴールではない ローマ書5章考察(その1)

    わが誇りはいずこにありや――。私は「グレイト」な人間になりたいと願っている。「ビッグ」ではなく「グレイト」である。大きいだけでは意味がないのだ。ダントツで褒めたたえられる人間になりたいのだ。自分磨きとはそういうものではないか。

    2024年02月08日17時09分
  • ちょいとヤバイ話をしようと思う(その3)

    聖書の教えに反しているという諸々のことについては、その気になれば、いくらでも言い訳が可能であるが、それでよいのかという気もする。というのも、聖書を読みながら言い訳を考えるとしたら、そもそも聖書の教えを重んじていないのだろう。

    2024年01月25日17時03分
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