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青木保憲

青木保憲

(あおき・やすのり)

1968年愛知県生まれ。愛知教育大学大学院卒業後、小学校教員を経て牧師を志し、アンデレ宣教神学院へ進む。その後、京都大学教育学研究科修了(修士)、同志社大学大学院神学研究科修了(神学博士)。グレース宣教会牧師、同志社大学嘱託講師。東日本大震災の復興を願って来日するナッシュビルのクライストチャーチ・クワイアと交流を深める。映画と教会での説教をこよなく愛する。聖書と「スターウォーズ」が座右の銘。一男二女の父。著書に『アメリカ福音派の歴史』(明石書店、12年)、『読むだけでわかるキリスト教の歴史』(イーグレープ、21年)。

記事一覧

  • これぞ求めていた「大人の」キリスト教映画!「WAVES/ウェイブス」に見る「愛のかたち」

    「大人のきのこの山」ではないが、もう少し「控えめながらもインパクを与える」ことのできる「大人の」キリスト教映画はないものだろうか。そして数年ぶりに、ついに巡り合ったのが本作「WAVES」である。

    2020年07月21日14時18分
  • 神学書を読む(63)『ヤバいぜ!聖書(バイブル) あなたに贈る40のメッセージ』

    そんな少し「異質な」クリスチャンたちのことがメディアで取り上げられるようになったからだろうか、ついにキリスト教学校のオフィシャル本として明治学院が昨春、『ヤバいぜ!聖書(バイブル) あなたに贈る40のメッセージ』を発刊した。

    2020年07月16日14時48分
  • ナッシュビルからの愛に触れられて(42)ディズニーからの使者 青木保憲

    ウェイン・グダイン夫妻を迎えた2014年10月に続き、12月にもナッシュビルからゲストをお迎えすることとなった。その方の名はエリシア・ブラウン。2011年のクライストチャーチ来日の際に9月にチームの一員として来日してくれた一人である。

    2020年07月10日17時54分
  • 人間の「罪性」と「負の連鎖」をまざまざと見せ付ける秀作「MOTHER マザー」

    いわゆる「毒親」の話である。実際に起きた「少年による祖父母殺害事件」に着想を得て、大森立嗣監督がオリジナル脚本で描き出した「問題作」。観終わって松本清張の小説を映画化した「鬼畜」を思い出した。本作はある意味、令和版「鬼畜」なのかもしれない。

    2020年07月09日22時10分
  • 今のアメリカに思う 「共通の未来」を失いつつある「未完成の国」の行方

    2020年は、米国にとって4年に一度の「お祭り」が催されるはずだった。人々は国旗を振りかざし、隣にいる仲間と肩を組み、そして自分たちが支持する候補者を羨望の眼差しで見つめる――そんな光景が各メディアによって全世界へ配信されるはずだった。

    2020年07月08日17時26分
  • 「グレース・オブ・ゴッド」 被害者視点で描かれた神父事件が問う「それでも神を信じますか?」

    2016年1月に捜査が開始された「プレナ神父事件」。フランスのカトリック神父が信者家庭の少年たちに性的暴行を加え続けていたことを告発するこの事件は、カトリック界に激震を与えるものとなった。

    2020年06月25日17時02分
  • 神学書を読む(62)『LGBTと聖書の福音 それは罪か、選択の自由か』

    米連邦最高裁は15日、性的少数者(LGBT)であることを理由に解雇することは公民権法に違反するという判断を示した。そんなタイムリーな判決が出た時期に、一冊の書物を紹介したい。それが『LGBTと聖書の福音 それは罪か、選択の自由か』である。

    2020年06月24日21時02分
  • ナッシュビルからの愛に触れられて(41)from gospel to Gospel 青木保憲

    義弟との「最も小さなナッシュビルツアー」を終えた筆者は、京都の教会を退職し、大阪にある別の教会へ赴任することとなった。2014年のことである。そして以前から温めていた企画であるJAG(Japan Association for Gospels)を立ち上げた。

    2020年06月12日10時42分
  • 「黒人のモーセ」と呼ばれた元奴隷女性の半生 歴史と信仰が見事にシンクロした伝記映画「ハリエット」

    映画のタイトル「ハリエット」とは、米国の新20ドル紙幣に肖像が採用された元奴隷のアフリカ系米国人女性、ハリエット・タブマンのことである。米国では「最も有名な人物トップ10」で第9位に選ばれる、伝説的な超有名人の一人である。

    2020年06月11日17時52分
  • 【書評】渡辺靖著『白人ナショナリズム』 米黒人死亡事件の最中に読むべき最適の一冊

    米国が揺れている。新型コロナウイルスで世界最悪の感染者と死者を出し、さらに5月25日に発生した白人警官による黒人男性の窒息死で、さらなる混乱と混迷が深まっている。そんな最中に読むべき最適の一冊が本書『白人ナショナリズム』である。

    2020年06月08日13時19分
  • 「許された子どもたち」が示す「赦される」ことの必要性

    「先生を流産させる会」「ライチ☆光クラブ」「ミスミソウ」など、作品を発表するたびに賛否と論争を巻き起こす内藤瑛亮(えいすけ)監督が、8年の歳月をかけて構想し、自主映画として完成させた一作。それが「許された子どもたち」である。

    2020年06月05日12時44分
  • 米国のために祈りを! 米国の宿痾である「人種」をめぐる問題

    5月25日、米中西部ミネソタ州ミネアポリスにおいて、アフリカ系米国人(以下、あえて「黒人」と記す)のジョージ・フロイドさん(46)が白人警官に取り押さえられ、しかも8分以上にわたって首を圧迫され続けたことで死亡した。

    2020年06月04日22時11分
  • SNS時代だからこそ生まれる新たな「絆」 竜巻被害に遭った米ナッシュビルと大阪の教会の交流

    筆者の連載コラム「ナッシュビルからの愛に触れられて」で、米ナッシュビルを襲った竜巻被害のことをお伝えした。この支援募金に多くの方が賛同くださり、計250万円を超える寄付が与えられた。まず、おささげくださった方々に心から御礼申し上げたい。

    2020年05月29日10時52分
  • コロナ禍に見る福音派の対応(3)歴史的に見る「国家と教会の相克」―米国建国から現代―

    「新型コロナウイルスの話だと言っていたのに、いつの間にかキリスト教史にすり替わってる?」という声が聞こえてきそうだが、安心してもらいたい。最後はちゃんと「コロナ禍に見る福音派の対応」に着地するはず(と願いたい)。

    2020年05月17日7時50分
  • ナッシュビルからの愛に触れられて(姉妹編)チャリティ・ロックハート(3) 青木保憲

    2013年以来、毎年日本に来られ、京都祇園のクラブでの仕事の傍ら、日曜日は常にどこにでも駆けつけてくれ、素晴らしいパフォーマンスを披露してくれたチャリティ・ロックハートさん。

    2020年05月15日21時12分
  • コロナ禍に見る福音派の対応(2)歴史的に見る「国家と教会の相克」―初代教会から宗教改革―

    新型コロナウイルスをめぐる状況も、見方によっては「国家と教会の相克(そうこく)」という古くて新しい「キリスト教の歴史」のワンピースと捉えることもできる。では、順を追って見ていこう。

    2020年05月15日14時41分
  • コロナ禍に見る福音派の対応(1)「福音派は無神経」という声に回答する

    米国の福音派の動向について、国を挙げて新型コロナウイルスに立ち向かうべきなのに、それに反対、もしくはまったく意に介さず礼拝堂に集まり続けている、という記事がシェアされているのを目にする。またそれに対する非難のコメントも散見できる。

    2020年05月14日17時30分
  • 神学書を読む(61)僧侶、牧師にして教授の2人による刺激的な対談集 『宗教は現代人を救えるか』

    京都の花園大学文学部長・教授にして浄土真宗の僧侶である佐々木閑(しずか)氏と、同じく京都の同志社大学神学部長・教授にして日本基督教団の牧師である小原克博氏。両者のある意味ガチンコ対談集が本書である。

    2020年05月08日16時43分
  • コロナのせい? いえいえ、「コロナのおかげ」です!(2)

    前回に引き続き、新型コロナウイルスから受け止めるべき「ポジティブ」な側面を切り取ってみたいと思う。前回は教会のメディアリテラシーが向上していることをお伝えした。さて今回はどんなテーマで?と考えた結果、少し神学的なテーマに踏み込むことにした。

    2020年05月02日22時05分
  • コロナのせい? いえいえ、「コロナのおかげ」です!(1)

    「何というタイトルだ!」とお怒りになる前に、次の出来事を知ってもらいたい。4月10日付の米CNN(日本語版)のニュースで、以下のような記事を発見した。このような記事を読むと、何だか足をすくわれたような気がしないだろうか。

    2020年05月01日11時23分
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