宣教
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【写真特集】カーク・フランクリンが出演 東北・希望の祭典
「東北・希望の祭典」が2日、宮城県利府町のグランディ21で開かれ、カーク・フランクリンやアルフィー・サイラスら国内外の著名ゴスペル・アーティストが集結した。
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東北に希望を フランクリン・グラハム氏が講演
東日本大震災から1年が経とうとするいま、希望のメッセージを通して東北を支援したいと、地元の90以上の教会が中心となって2日、「東北・希望の祭典」が宮城県利府町のグランディ21で開かれた。
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第3回「再臨待望聖会」、再臨信仰を持つ信者が結集
ハーベスト・タイム・ミニストリーズ(代表:中川健一氏)の第3回再臨待望聖会が25日沖縄聖会を皮切りに、3月3日名古屋、10日札幌、17日大阪、そして20日東京と全国各地で聖会が催される。
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キリスト教指導者、「他者を肯定する姿勢が必要」
世界最大のキリスト教出版社トーマス・ネルソン会長のマイケル・ハイアット氏と米ミネソタ州ミネアポリスのベツレヘム聖書バプテスト教会牧師のサム・クラブトリー氏による基調講演が18日に行われた。
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オアシスライフ・ケア、被災地で内職支援プロジェクト
震災後にオアシスチャペル利府キリスト教会が立ち上げたボランティア団体「オアシスライフ・ケア(OLC)」では、宮城県南三陸町志津川(しづがわ)の人たちと内職支援プロジェクトを昨年11月からスタートさせてきた。
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エジプト革命と共に生じるキリスト教リバイバル
エジプトを訪れたクリスチャンポスト記者アレックス・ムラシュコ氏は、エジプト国内少数派のコプト教徒を支援しているキリスト教団体の活動を取材するため現地に赴いた。
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オンライン伝道、質問主導で求道者を教会へ
3月初旬に、誰でもイエス・キリストのことをオンライン上で気軽に学ぶことができるオンラインコース「WhyJesus.net」を開設するジーザス・ネット・ジャパンは10日、同事務所(横浜市中区)において、第1回eコーチセミナーを開催した。
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信仰がなければ主に喜ばれない(2)
コーリー氏は信仰を強める方法のひとつとして、「信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでください(ヘブル12・2)」とあるように、「イエス様をもっと見上げること」を促した。
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信仰がなければ主に喜ばれない
3日、お茶の水クリスチャンセンター(OCC、東京都千代田区)で、パレスチナ宣教の最前線で活躍してきたベツレヘムファースト・バプテスト教会牧師のナイム・コーリー博士が聖書のメッセージを伝えた。
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政策決定の拠り所を信仰に-オバマ米大統領
オバマ米大統領は、2日行われた米国家朝餐祈祷会で、昨年の朝餐祈祷会よりもより明確に信仰を政策決定に反映していく意を伝えた。
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被災者に希望のメッセージを 「東北・希望の祭典」決起集会
3月2日から始まる「東北・希望の祭典」を約1カ月後に控えた1月29日、仙台市の日本基督教団仙台青葉荘教会で決起集会が行われ、大会関係者をはじめ、仙台市近郊の諸教会から教職信徒ら約130人が参加した。
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基本に立ち返る-21世紀の内村再臨運動へ(2)
ハーベスト・タイム・ミニストリーズは3月20日、淀橋教会(東京都新宿区)で3回目の再臨待望聖会を行う予定である。同聖会では、イスラエル聖書大学学長のエレズ・ソレフ氏によるイスラエルにおける「メシアニックジュー」運動の過去・現在・未来についての講演がなされる予定であるという。
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基本に立ち返る-21世紀の内村再臨運動へ
16日から18日にかけて東京中央教会(東京都新宿区)で超教派の断食祈祷聖会が開催された。聖会2日の17日に行われた夜の一般公開集会において、ハーベスト・タイム・ミニストリーズ代表の中川健一氏が「基本に立ち返る」と題して震災後の日本とキリスト教の価値観に対する講義が行われた。
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主はいつまでも共にいて下さる
7日、恵那レーマミニストリー徐起源氏の新年初の聖会が東京都立川市で行われた。徐氏は「遍在なる神」と題し、第一列王記19章のエリヤの信仰について講義を行った。
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キリスト教迫害国各国で、力強いキリスト教信仰の土壌形成
キリスト教迫害監視団体米オープンドアーズはキリスト教を信じる人々への迫害のレベルを各国別にランク付けした2012年度版年間「ワールド・ウォッチ・リスト」を発表した。5日、米クリスチャンポスト(CP)が報じた。
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失われた羊を捜し出すことが神から与えられた使命
米カリフォルニア州にあるメガチャーチサドルバック教会牧師のリック・ウォレン氏は、クリスマス礼拝で、クリスマスの聖日を通した神様の使命は、失われた羊を捜し、救い出すことであることを強調するメッセージを伝えた。
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神様は「あなたと」絆を持つことを願っておられる
17日、銀座ブロッサムホール(東京都中央区)で東京ホープチャペル内チャリティークリスマス実行委員会によるクリスマス・セレブレーションが行われた。サマリタンズ・パースおよび国際飢餓対策機構が協賛し、来場者は700人を上回った。
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国際カリタス、北朝鮮への人道援助は無条件で
カトリック救援団体「国際カリタス」の関係団体、ドイツ、日本、米国、韓国の各カリタス代表がソウルの韓国司教協議会で12月5日、今後の計画について協議した。国際カリタスは協議の後、北朝鮮人道援助を無条件で継続すべきだ、と声明で訴えた。
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土肥衆院議員がメッセージ CBMC東京クリスマス礼拝
日本CBMC(基督者実業人会)東京支部のクリスマス礼拝が9日、東京都都内で行われ、クリスチャンの実業家ら約40人が出席した。衆議院議員で牧師の土肥隆一氏が登壇し、「キリスト以外に罪ある私を救ってくださる方はいない。この一途な信仰によって救われた」と自身の信仰を語った。
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ビリー・グラハム氏、健康状態は良好
呼吸器疾患で入院加療中の米著名福音伝道者ビリー・グラハム氏(93)の広報を担当しているラリー・ロス氏は、グラハム氏の状態について「日々娘のギギさんと共にお祈りをしながら、聖書を読んでおり、良い精神状態を保っています」と述べた。
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