宣教
-
ブラジル福音クルーセード、65万人以上参加・1万1千人が決心
8月25日、26日の2日間にわたってブラジル北西部アマゾナス州ポンタネグラビーチで開催された今年で第16回目となる福音クルーセード「あなたのための勝利の生活」では、参加者が65万人以上となり、うち1万1千人がキリストを信じる信仰を決心した。
-
日本青年伝道会議、青年献身者へ期待
日本福音同盟(JEA)青年委員会は、9月17日から19日にかけて、国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)で日本青年伝道会議(NSD2012)を主催する。
-
神の力と権威―自分の十字架を負うクリスチャンへ(2)
神の力と権威が聖霊によって発揮されることについて聖書では「神の指によって悪霊どもを追い出しているのなら、神の国はあなたがたに来ている(ルカ11・20)」と書かれてある。
-
神の力と権威―自分の十字架を負うクリスチャンへ
16日に行われた第7回実践いやし決起集会で、清瀬全福音教会牧師の岡田昌弘氏が使徒的実現チャーチ牧師重枝覚子氏のメッセージに引き続き夕方のメッセージを伝えた。岡田氏は、「神の力と権威、自分の十字架、聖霊と御国」について聖書に基づいて説明し、それぞれに与えられた賜物とタラント(能力)をどのように用いるべきかを説いた。
-
ブラジル教会、柔道を伝道手段へ
ブラジルでキリスト教徒の人口が劇的に増加する最中、ブラジル諸教会ではさまざまな方法で伝道活動の活性化させ、社会のさまざまな活動に関わっている人々の試みている。その一環として柔道を伝道の手段として取り入れたプログラムが注目を集めている。
-
ロンドン五輪期間を通して世界の人々に福音を
7月27日から8月12日まで開催されているロンドンオリンピックを通してクリスチャンミニストリーの働きかけがなされている。オリンピックを通して、ロンドンに世界中の人々が集まっている。
-
地域に根差した伝道、自給自活伝道で実現(2)
社会で働きながらも純子氏は教会においても初心者のための集会や月に2回礼拝奉仕を行っており、「教会の奉仕も仕事も好きです」と述べた。
-
地域に根差した伝道、自給自活伝道で実現
7月30日、お茶の水クリスチャンセンター(OCC)で自給自活ワークショップが開催され、茨城県石岡市にある石岡シオン・キリスト教会牧師の渡邊昌彦氏、渡邊純子氏が自給自活伝道を始めてこれまでの教会発展の経緯を明かした。
-
豊かな人生を生きる秘訣、人間が創造された「本来の道」へ
淀橋教会(東京都新宿区)が主催する夏の恒例イベント「第40回アガペー・サマー・イブニング・フェスタ」が29日、開幕した。同日午後4時半から始まった第一夜の集会には、約350人が集まった。
-
韓国人宣教師、2万人超える
世界169カ国に派遣されている韓国人宣教師の数が2万人を超えたことが世界最大級の韓国人宣教師カンファレンスで明らかになった。韓国人宣教師数は、10年前に比べ倍増している。
-
聖霊によって聖められたクリスチャンへ
18日、北とぴあカナリアホール(東京都北区)で第6回実践いやし決起集会が開催され、第4回目に引き続き清瀬全福音教会(東京都清瀬市)牧師の岡田昌弘氏がメッセージを伝えた。
-
ブラジルキリスト教団体、「新プロテスタント改革」を提唱
ブラジルのキリスト教団体で諸教派、諸団体の一致へ向けた新たな動きが「新プロテスタント改革」が生じており、フェイスブックやツイッター、その他SNSサイト上で動きが広く伝えられている。21日、米クリスチャンポスト(CP)が報じた。
-
相手の目線に合わせ、社会の中に入っていく伝道が必要
6月25日、北とぴあカナリアホール(東京都北区)で行われたジーザス・ジューン・フェスタで、伝道師でカネボウ薬品元会長の三谷康人氏がゲストスピーカーとしてショートメッセージを伝えた。
-
一挙手一投足聖霊に従う真のクリスチャンへ
6月21日に北とぴあカナリアホール(東京都北区)で行われた第5回実践いやし決起集会で、沖縄インマヌエルクリスチャンチャーチ牧師の中里幹子氏がメッセージを伝えた。
-
日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド 海外伝道月間に
日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団は、毎年7月を「海外伝道月間」としており、所属教会に海外伝道へのさまざまな段階での参加を呼びかけている。
-
リバイバル待望聖会にWEA議長金相福牧師
WOGAJAPAN(ボーマン・ルリ子代表)の主催し、東京お茶の水クリスチャンセンターで6月26日開催されたリバイバル待望聖会で世界福音同盟議長の金相福(キム・サンボク)牧師が聖書のメッセージを伝えた。
-
国内5箇所を開拓伝道 同盟基督教団
日本同盟基督教団伝道局伝道部が6月27日、同教団ウェブサイト上に教団の諸教会に向け開拓教会の手伝いを奉仕内容としたキャラバン伝道奉仕者を募集する旨を掲載した。国内5箇所での開拓伝道に奉仕する人を募っている。
-
被災地ボランティアと教会の現状を報告 同盟教団
日本同盟基督教団が6月27日、教団ウェブサイト上で東日本大震災の復興支援を行なっている同教団のボランティア活動と、東北の教会の現状について報告を掲載した。報告は震災復興支援本部ニュースレターの中でなされた。
-
沖縄にみ言葉によるリバイバルを 名護聖会
恵那レーマミニストリー(ERM)が6月27日沖縄キリスト福音センター・名護教会新会堂で聖会を開催した。
-
日本福音同盟 「心のオアシス」リトリート開催
日本福音同盟(JEA)が25日から27日にかけて福島県のホテルリステル猪苗代で「心のオアシス」リトリートを開催した。
人気記事ランキング
-
いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
韓国の国民的俳優、アン・ソンギ氏死去 カトリック信者、教皇司式のミサで聖書朗読も
-
ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③
-
篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(260)聖書と考える「2026年・令和8年・午年」
-
ワールドミッションレポート(1月7日):マレーシアのマンテラ族のために祈ろう
-
超自然的現象と科学(14)愛と信仰を機能的に育むための旅路―初めの愛と初めの行い 愛多妥直喜
-
コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(18)町を救った貧しい男 臼田宣弘
-
神様に由来する喜びのある毎日!―The Great Joy Revealed! 万代栄嗣
-
シリア語の世界(40)アブラハムがカナンに旅立った地、カルデアのウルとはどこ? 川口一彦
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
-
ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり
-
東京女子大学、次期学長に東大副学長の太田邦史氏
-
ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③
-
韓国の国民的俳優、アン・ソンギ氏死去 カトリック信者、教皇司式のミサで聖書朗読も
-
【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信
-
京大などのチームがキリスト教AIの開発開始 「プロテスタント教理問答ボット」を発表
-
イーロン・マスク氏、最も尊敬するのは「創造主」 宇宙を創造した神の存在を肯定
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
-
ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり
-
【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信
-
戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二
-
スイスのスキーリゾートで火災、新年祝う若者ら約40人死亡 WCC総幹事が哀悼の書簡
-
ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③
-
2025年のトップ10ニュース(国内編)
-
東京女子大学、次期学長に東大副学長の太田邦史氏
















