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1年365日、毎日の黙想に 『ひと時の黙想 全き心を求めて』
本書は1年365日の黙想書として、毎日の聖句とそれに合った祈りの言葉を載せたものです。私は今年から用い始めましたが、まずもって毎朝の黙想に適していると思います。
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ワールドミッションレポート(4月8日):フランス 世俗主義に変調の兆し 若者を中心にイースターの受洗者が2万人を超える
伝統的なカトリック国であるフランスは、かつて「教会の長女」と呼ばれた。しかし現代では「ライシテ(厳格な政教分離)」の原則の下、徹底した世俗主義と無神論的価値観が社会を覆っている。教会から若者の姿は消え、信仰は過去の遺物…
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キリストの心と思いが与えられている恵み(16)憐れみと忍耐を通して体験できる真の自由 加治太郎
主の御名を賛美いたします! 私たちは、家庭や職場、教会での人間関係において、時にいら立ちや怒りを感じてしまうことはないでしょうか。そのような時、私たちの心の焦点は、どこにあるでしょうか。振り返ってみると…
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ナイジェリアでイースター礼拝中の教会襲撃、12人死亡 近隣州でも襲撃で17人死亡
ナイジェリア中北部カドゥナ州で5日、イースター(復活祭)礼拝中の教会2カ所が襲撃され、キリスト教徒12人が殺害された。この日の早朝には、中東部ベヌエ州でも襲撃があり、キリスト教徒17人が殺害されている。いずれもフラニ族の犯行とみられている。
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不登校やひきこもり、非行に悩む親子のために 淀橋教会・峯野龍弘元老牧師が新著
ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会(東京都新宿区)の峯野龍弘元老牧師が新著を出版した。自身の主催する「アガペー・ファミリー・ケア・センター」(AFCC)で、月に1度開催するセミナーのために執筆してきた文章をまとめた。
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(273)聖書と考える「産まない女はダメですか?」
聖書にも、似たような話(史実・実話)が記述されています。つまり、【夫婦】の【性生活】における【避妊】とその【失敗】の物語です。それが、あまり有名ではないですが、旧約聖書・創世記38章8~30節です。
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ワールドミッションレポート(4月7日):コモロ インド洋のイスラム要塞─困難に立つ島々の信徒
マダガスカルの北西、インド洋に浮かぶ美しい島国コモロ。毎年オープンドアーズが発表している「ひどい迫害国ランキング50」のワールド・ウォッチ・リストにおいて、コモロは43位に位置している。風光明媚(めいび)な観光地として…
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不登校を「防止」するために 臨床心理士・奥田健次氏が講演 東京で5月16日
不登校の「防止」に焦点を当て、行動分析学に基づく子どもとの関わり方を学ぶセミナーが5月16日(土)午後1時半から、東京・代々木のビジョンセンター新宿マインズタワー1205会議室で開かれる。講師は、臨床心理士の奥田健次氏。
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主キリストの贖いの価値を忘れない 万代栄嗣
最近はAIやロボット技術が目覚ましく発展し、医療の現場でも、かつては熟練の職人芸と言われた「麻酔」の管理をコンピューターが代行する時代になっています。人間の命を救う技術は進歩しましたが、私たちの魂の救いや罪の清めに…
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ワールドミッションレポート(4月6日):スーダンのメイドブのために祈ろう
スーダンに、メイドブ語を話すメイドブ族がいる。人口10万人。クリスチャンはほとんどいない。宗教はイスラム。メイドブ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(4月5日):インド 最高位カーストの娘が見つけた真理③
祈りの中で、一族を縛っていた悪霊を焼き尽くすイエスの圧倒的な力、神としての威光を見たマヨリは、ブラーミンとして今まで信じてきた偶像を全て廃棄した。それは、カーストによる社会的な地位や伝統の全てを捨てることを意味する。
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【イースターメッセージ】永遠の命と復活の希望 高木康俊
私は高校生の時、熊本県菊池市の菊池キリスト教会(坂本トモ子牧師)で救われ、信仰を与えられました。この教会は、同県阿蘇郡の高森キリスト教会を開拓したユーレル・スポア宣教師や前原澄子牧師のリーダーシップの中で開拓された教会でした。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(245)トヨタ自動車7万人のタテ社会共同体 広田信也
私が入社した1980年におけるトヨタ自動車の時価総額は1・5兆円前後でしたが、今年、52兆円を超えるまで成長し、世界経済をけん引するまでになりました。その間、事業規模は拡大し、関連する事業体は増えたものの、従業員数は…
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ワールドミッションレポート(4月4日):インド 最高位カーストの娘が見つけた真理②
ヒンズー教の最高位カースト、ブラーミンに生まれたマヨリは、人生の苦難の中でヒンズー教の偶像に、断食をして熱心に救いを求めたが、3億3千といわれるヒンズーの神々は沈黙したままだった。絶望の淵で、彼女は友人の勧めに従い…
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フィンランド最高裁、同性愛に否定的見解示した元内相に一部有罪判決 SNS投稿は無罪
キリスト教信仰に基づき同性愛に否定的な見解を表明したことがヘイトスピーチに当たるとして、フィンランドの元内相で現職の国会議員であるパイビ・ラサネン氏が起訴された訴訟で、同国の最高裁は3月26日、起訴内容の一部について有罪とする判決を下した。
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ワールドミッションレポート(4月3日):インド・ラジャスタン州のメオ族のために祈ろう
インド北西部ラジャスタン州に、メワチ語を話すメオ族がいる。人口は推定で100万人以上。ほとんどクリスチャンはいない。宗教はイスラム。メオ族の救いのために祈っていただきたい。
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残り1秒まで諦めない人生 菅野直基
小学2年の時、担任の先生が体育の授業で次のような話をしてくれました。「ある時、バスケットボールの試合が行われた。試合は20対20の引き分けで、残り1秒の時に、一人の選手がロングシュートを放った直後に試合終了のホイッスル…
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なぜ「選択的夫婦別姓」にこだわるのか 穂森幸一
聖書の世界は、家族中心になっています。アダムとエバ、ノアの家族、アブラハムとサラ、イサクとリベカから物語が始まります。一つの家族が大きくなったときに、部族となり、部族が成長して国家になります。アブ(父)ラム(部族)が…
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天に思いをはせて(3)全てが与え 星野ひかり
主はいつも共におられ、見守っておられる。そのことをどれほど自覚できているでしょうか。そして、共に痛んで、共に喜んでくださっていることを。そのように聞くことは多くとも、自分の実感としてはなかなか持てなかった私でした。
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ワールドミッションレポート(4月2日):インド 最高位カーストの娘が見つけた真理①
人口14億を超え、今や世界最多の人口を擁する大国インド。この国の根幹を成すのは、数千年の歴史を持つヒンズー教である。ヒンズー教は単なる宗教ではなく、人々の生活、思考、そして社会構造そのものを規定する巨大な枠組みだ。
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