Skip to main content
2026年6月20日22時06分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 論説・コラム
  3. 執筆者一覧
広田信也

広田信也

(ひろた・しんや)

1956年兵庫県生まれ。80年名古屋大学工学部応用物理学科卒業、トヨタ自動車(株)入社。新エンジン先行技術開発に従事。2011年定年退職し、関西聖書学院入学、14年同卒業。16年国内宣教師として按手。1985年新生から現在まで教会学校教師を務める。88~98年、無認可保育所園長。2014年、日本社会に寄り添う働きを創出するため、ブレス・ユア・ホーム(株)設立。21年、一般社団法人善き隣人バンク設立。富士クリスチャンセンター鷹岡チャペル教会員、六甲アイランド福音ルーテル教会こどもチャペル教師、須磨自由キリスト教会協力牧師。関連聖書学校:関西聖書学院、ハーベスト聖書塾、JTJ宣教神学校、神戸ルーテル神学校

記事一覧

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(90)「傾聴」の働きは宣教の扉を開く 広田信也

    2月末から4月19日(日)にかけ、継続的な「傾聴」の働きを担う「善き隣人バンク」発足に向け、クラウドファンディングを実施しています。多くの皆様からご支援や応援メッセージを頂き、わずか10日間ほどで目標に到達しました。

    2020年03月14日19時50分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(89)心の痛みに寄り添いたい-傾聴の働き「善き隣人バンク」発足! 広田信也

    継続的な「傾聴」の働きを担う「善き隣人バンク」発足に向け、クラウドファンディングを実施します。小さなスタートですが、日本人に寄り添う福音宣教の働きが、信仰の有無にかかわらず、多くの皆さんに受け入れられる機会になることを心より願っています。

    2020年02月29日16時52分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(88)心の痛みに寄り添う「傾聴」の働き-善き隣人バンク-発足 広田信也

    私たち、ブレス・ユア・ホーム(株)では、「日本人の心に寄り添う」ことを目的に、これまで約6年間、さまざまな働きの仕組みを検討し、実際に事業として試みてきました。

    2020年02月10日22時45分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(87)「よしこい!」は、心のキャッチボール 広田信也

    年初から忙しい日々が続くが、近所に住む愛らしい3歳の孫(男の子)と一緒に過ごす時間が、楽しい気分転換になっている。その孫が半年ほど前から、「じいじ、『よしこい』しよ~」と頻繁に誘ってくるようになった。

    2020年01月25日20時17分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(86)潜水艦用エンジンが未来を拓く? 広田信也

    私の机の上に、クリアファイルに保管された1枚の紙切れが、もう30年以上もずっと置かれている。職場も変わり、環境は随分変わったが、この紙切れだけはずっと私の目の届くところにある。

    2019年12月28日19時09分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(85)スピリチュアルペインにどう対応するか? 広田信也

    私が居住する六甲アイランドは人口の島だけあって平坦な道が多い。足腰が弱っても比較的歩きやすいため、散歩中の高齢者によく出会う。近所に住むある高齢者(知人)を見掛けると、私は時間の許す限り声を掛ける。

    2019年12月14日23時33分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(84)AIや未信者との連携、教会の役割は? 広田信也

    近未来において、AI(artificial intelligence)が人間社会を大きく変貌させる可能性が見えてきた。高度に発達したAIは、優れた人工知能としてさまざまな情報を瞬時に処理し、最適なアウトプットを生み出す力がある。

    2019年11月30日21時13分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(83)トヨタでの経験は福音宣教に続く 広田信也

    車好きの私は、憧れのエンジンを前にして、エンジン性能向上の業務に心を躍らせたが、心ならずも、すぐに東富士研究所への転勤となり、ディーゼル車の排気ガス浄化技術を担当することになった。神様が私に与えた職場はそこにあった。

    2019年11月16日19時19分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(82)墓事情が大きく変化! 教会、牧師はどうすべきか 広田信也

    「人生100年時代」という言葉をよく耳にするようになった。長い年月を安心して生きていける社会は大変ありがたい。しかし、急速に進む高齢化、核家族化は、社会のさまざまな面に新たな課題を生んでいる。

    2019年11月02日22時00分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(81)教会が共同体であることの難しさ 広田信也

    キリスト教会とは、教会堂のことではなく、キリストを信じる人々の共同体を指している。そしてこの共同体は、聖書の中で「キリストの身体」と表現されるように、この世の中では、最も「神の愛」を具現化する麗しい共同体であるには違いない。

    2019年10月19日18時10分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(80)地球温暖化に人類は立ち向かえるか? 広田信也

    先月の23日、米国ニューヨークにおいて気候行動サミットが開かれた。その中で、スウェーデンのグレタ・トゥンベリさん(16歳)が、温暖化ガス排出抑制に消極的な各国指導者に対し、激しい怒りを表して演説し、各方面からさまざまな反響があった。

    2019年10月05日18時26分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(79)なぜ、日本の宣教は進まないのか? 広田信也

    約2千年前にイエス・キリストによってもたらされた福音は、世界各地に宣べ伝えられ、長年にわたり、多くの地域に霊的な覚醒を起こしてきた。イスラエルから西回りに伝わった流れは、アメリカ大陸まで届き、東回りの流れは日本にまで届けられた。

    2019年09月21日11時41分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(78)日本の葬儀事情と教会(牧師)の役割 広田信也

    日本の年間死亡者数は、1995年には92万人だったのが、2018年度に約137万人、今後、2040年までは徐々に増加し、166万人程度に達する見込みである。まさに現代の日本は、多死社会を迎えている。

    2019年09月07日17時48分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(77)いのちの起源 広田信也

    生物の起源はどこにあるのか? さまざまな学説があるが、どれも的を射たものが存在しない。それどころか、科学の進歩とともに、生物の不思議なありさまが次々と見いだされ、その起源を科学的に見極めることは、ほとんど不可能になっている。

    2019年08月25日7時31分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(76)無脳症児―愛する孫「玲」の命 広田信也

    日本では、妊娠した女性の40パーセントが流産や死産を経験している。生まれてくることのできなかった大切な命のことを、両親は忘れることはないだろう。胎児であっても、子どもを失う喪失感は非常に大きなものだ。

    2019年08月11日7時54分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(75)今後、教会の存続は可能か? 広田信也

    私がトヨタ自動車に入社した1980年、世界全体の車両販売台数は、年間3500万台程度だった。それから38年が経過した昨年、世界の車両販売台数は9700万台程度となり、全世界の自動車保有台数は、実に13億台を超えた。

    2019年07月27日21時14分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(74)現場を離れた危険なリーダー 広田信也

    かつて20年ほど前大ヒットした映画「踊る大捜査線」(1998年)において、織田裕二扮する青島刑事が、「事件は会議室で起きてるんじゃない! 現場で起きてるんだ!!」と叫び、当時の名セリフとなった。

    2019年07月13日7時34分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(73)「信者」と「未信者」の区別がつくのか? 広田信也

    かつて私が初めて教会を訪ねた頃、教会の皆さんがよく話される「救いの証し」に疑問を抱いていた。生活に困っていたわけでも、病気だったわけでもないのに「救われた!」というのは一体何のことなのか、よく分からなかった記憶がある。

    2019年06月29日10時10分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(72)弱さの中からの言葉が人を生かす―創設5周年にあたり 広田信也

    現代社会に生きる私たちは、膨大な情報に晒されている。日常生活を送るだけで、さまざまな情報が意図せず入ってくる。私たちは、情報の扱いに細心の注意を払いたいものだ。特に、安易に得られるインパクトのある力強い言葉には気を付けたい。

    2019年06月15日20時25分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(71)天国へのハーモニー 広田信也

    去る5月26日(日)午後、神戸市の愛ランド・キリスト教会(六甲アイランド福音ルーテル教会)にて、「天国へのハーモニー ソプラノコンサートとキリスト教式模擬葬儀」が開催された。

    2019年06月01日20時43分
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • ワールドミッションレポート(6月20日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師①

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 安息から始めよう 菅野直基

  • 拉致、性暴力、強制結婚… ナイジェリアの女性・少女たちが直面する「恐るべき」苦難

  • 「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃

  • 米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定

  • フェリス女学院、新理事長に神谷明氏

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

編集部のおすすめ

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.