Skip to main content
2026年1月30日09時36分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 国際

国際

  • 全般
  • アジア・オセアニア
  • 北米
  • 欧州
  • 中南米
  • 中東
  • アフリカ
  • キリスト生誕の地・ベツレヘムの聖誕教会で建立以来最大規模の修復工事

    ベツレヘムのイエス・キリストが生まれたとされている地にある聖誕教会(降誕教会)で、4世紀に同教会が設立して以来最大規模となる修復工事が行われている。同教会は2012年に国連教育科学文化機関(ユネスコ)により、エルサレムからベツレヘムに至る巡礼路の一部などと共に、パレスチナ初の世界遺産として登録された。

    2013年12月23日9時48分
  • 韓国・北朝鮮の境界線付近のクリスマス電飾、今年はなし

    韓国と北朝鮮の軍事境界線に近い、韓国の京畿道(キョンギド)金浦(キムポ)市にある愛妓峰(エギボン)でのクリスマス電飾が、今年は行われないことがわかった。

    2013年12月21日6時14分
  • ロシア正教総主教、モスクワのイスラム急進派に憂慮

    ロシア正教のモスクワ総主教キリル1世が、モスクワで活動が活発化しているイスラム急進勢力に対して憂慮を示した。

    2013年12月21日6時14分
  • 中央アフリカで宗教間衝突、2日間で1000人殺害との報告も

    中央アフリカ共和国で、キリスト教系民兵組織とイスラム教武装勢力の対立があり、国際人権団体のアムネスティ・インターナショナルは2日間で約1000人が殺害された報告した。

    2013年12月20日22時17分
  • フランシスコ教皇「私はマルクス主義者ではない」

    自由市場を批難するメッセージを伝えたことで、米保守派指導者らから「マルクス主義者ではないか」との批判を受けていたローマ教皇フランシスコは、公式に自身の立場として「マルクス主義者ではない」ことを明らかにした。

    2013年12月17日9時14分
  • サマリタンズ・パース、台風30号の被災児童6万人へクリスマスプレゼント

    非営利団体(NPO)サマリタンズ・パースの代表者フランクリン・グラハム牧師が、フィリピンを直撃した台風30号「ハイヤン」の被害にあった児童6万人にプレゼントを送った。

    2013年12月17日9時12分
  • 教皇「兄弟愛は平和の基礎」

    2014年度「世界平和の日」に向けた教皇フランシスコのメッセージが12日、バチカン(ローマ教皇庁)から発表された。カトリック教会は、毎年1月1日を世界平和の日とし、戦争や分裂、憎しみや飢餓などのない平和な世界が来るように祈る。

    2013年12月16日19時43分
  • イスラム教徒殺害でキリスト者に終身刑=エジプト

    エジプト北部カルビヤの刑事裁判所が、イスラム教徒1人を殺害したとして、キリスト者3人に有罪判決を出した。カイロ近郊コスースでこの4月に発生した事件はキリスト者側に死者9人を出すなど、2013年に発生した宗教紛争の中で、最悪の事件だったが、その犯人は逮捕されていない。

    2013年12月16日19時38分
  • シリアで修道女12人拘束続く

    シリアのダマスカス北方マアロウラで聖テクラ修道会の修道女12人が2日拉致された。現地はキリスト者が多数居住する地域で、宗教間対立の一環として拉致されたと見られる。教皇フランシスコは、解放を繰り返し訴えている。

    2013年12月16日19時34分
  • ベツレヘムの降誕教会が修復中

    今年のクリスマスにヨルダン川西岸ベツレヘムに巡礼する人たちには、イエス・キリストが生まれたとされる降誕教会(聖誕教会)が9月から修復に入っており、不便さが増すことになるかも知れない。ただ作業員たちは、巡礼や観光客の通行や安全の妨げにならないよう慎重に進めている、と言うのは現場責任者のアフィフ・トゥウエメ氏。

    2013年12月16日19時29分
  • ビリー・グラハム氏の衰弱進む 孫のウィル・グラハム「祖父は昇天する準備ができている」

    戦後の米国において福音宣教を共産主義運動から切り離し、福音伝道者として歴代大統領にもアドバイスを行ってきたビリー・グラハム氏の衰弱が進行している。

    2013年12月16日10時08分
  • 牧師ら小学校で女性教師を拉致、騙されて2千万円の借用証 韓国・釜山

    韓国・釜山で、牧師を含む4人が、小学校の女性教師を拉致した疑いで逮捕され、調査が行われている。

    2013年12月15日8時05分
  • WEA、米メガチャーチ創設者アイザック・ハンター牧師の自殺で哀悼のメッセージ

    世界福音同盟(WEA)は、今月10日に自殺した米フロリダ州にあるメガチャーチ「サミット・チャーチ」の元牧師で創設者であるアイザック・ハンター氏(36)への哀悼のメッセージを寄せた。

    2013年12月15日7時35分
  • 迫害が多い国で聖書頒布に大きな伸び 聖書協会連合が最新の調査結果発表

    聖書協会連合は最近、迫害が激しい国における聖書の頒布が高い割合で増加していることを、報告書を通して明らかにした。

    2013年12月14日11時25分
  • 米長老派教団最大の教会、より保守的な教団に移籍

    米長老派教団PC(USA)で最大の教会として知られていたテキサス州ダラス市のハイランド・パーク長老教会が、より保守的な Evangelical Covenant Order of Presbyterians (ECO)に教団を移籍したと11日米クリスチャンポストが報じた。同教会は神学的な違いを理由として昨年初頭にPC(USA)を離脱していた。

    2013年12月14日9時13分
  • ローマ教皇フランシスコ1世、貧富の差、天然資源搾取を批難

     ローマ教皇フランシスコ1世は、2014年1月1日に発表予定のメッセージとして、高まる社会における貧富の差、天然資源の搾取についての批難の意を伝えていることがわかった。12日、米クリスチャンポスト(CP)紙が報じた。

    2013年12月13日7時35分
  • 米キリスト教団体、「マンデラを政治政策に利用している」オバマ米大統領演説を批難

    南アフリカ人種隔離(アパルトヘイト)政策反対運動を率いてきたネルソン・マンデラへの賛辞を行ったオバマ米大統領について、米キリスト教指導者らの間で、「オバマ米大統領は自身の政治的主張のためにネルソン・マンデラの活動を利用しているのではないか」との批難の声が聞かれている。

    2013年12月13日7時30分
  • 米キリスト教弁証家「多数のクリスチャンは他者に信仰を弁明する準備がない」

    米キリスト教弁証家で哲学科教授のウィリアム・レーン・クレイグ博士は、教会が教会員に対し、信仰について他者に聞かれた際にしっかりと弁明できるよう整える緊急の必要があると指摘した。12日、米クリスチャンポスト(CP)が報じた。

    2013年12月13日7時30分
  • 英でヘルメット装着の聖母マリア登場?

    ヘルメットをかぶった聖母マリアが、英ウェールズで行われるクリスマスパレードに登場する。AFP通信が伝えたところによると、地元の教会が今月14日に主催するキリスト降誕劇で、8歳の少女リビー・ドアマンちゃんが、聖母マリアの役を演じ、ロバに乗って街を巡るという。

    2013年12月12日23時35分
  • フランクリン・グラハム氏、衰弱中のビリー・グラハム氏のため祈り呼びかける

    戦後のアメリカにおいて、共産主義勢力から福音主義の教えを切り離して伝えた福音伝道者として有名なビリー・グラハム氏(95)が現在衰弱しきっており、息子で同じく米福音伝道者のフランクリン・グラハム氏は祈りを呼びかけている。

    2013年12月12日7時14分
  • 231
  • 232
  • 233
  • 234
  • 235
  • 236
  • 237
  • 238
  • 239
  • 240

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 聖書原語への招き―霊に燃え、主に仕えるために(1)霊に燃える 白畑司

  • AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説

  • 衆院選で外国人敵視拡大に懸念、外キ協など11団体が共同声明「排外主義の扇動に反対」

  • ワールドミッションレポート(1月30日):チベット イエスに出会ったチベット仏教僧―光の使者になる③

  • UFOと終末預言がテーマ クリスチャン映画「未確認」「収穫の終わり」が日本語字幕化

  • 信仰によって生きよう! 菅野直基

  • 聖書のイエス(27)「イエスはパンを取り、感謝をささげ」 さとうまさこ

  • ワールドミッションレポート(1月27日):チベット イエスに出会ったチベット仏教僧―光の使者になる①

  • シリア語の世界(42)シリア正教会の典礼②典礼の祈り(その2) 川口一彦

  • 英宣教学者「2026年は記憶する限り最も霊的に開かれた年になる」

  • UFOと終末預言がテーマ クリスチャン映画「未確認」「収穫の終わり」が日本語字幕化

  • 「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士

  • 英宣教学者「2026年は記憶する限り最も霊的に開かれた年になる」

  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説

  • ダビデの幕屋の建て直しを 東京・御茶ノ水キングダム祈祷会、1月31日からスタート

  • お薦めのボンヘッファー入門書3冊 映画を観て興味を持った人のために

  • 「われわれは暗闇の中にいる」 抗議デモの拡大に伴うイラン人キリスト教徒の恐怖と孤立

  • 無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(240)一神教と多神教の違いを軽率に扱いたくない 広田信也

  • いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表

  • 米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退

  • 「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士

  • ドニー・マクラーキン牧師の件で日本の皆さんに伝えたいこと

  • 米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応

  • 「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で

  • 世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表

  • 英ポルノ女優リリー・フィリップスさんが受洗 心からの回心?売名行為? 真意巡り議論

  • 無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講

  • 日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設

編集部のおすすめ

  • 世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表

  • 上智大学キリシタン文庫が初の貴重資料展、キリシタン版や大友宗麟書状など30点を公開

  • 給食で子どもたちに笑顔と教育の機会を 最貧国マラウイを支援する「せいぼじゃぱん」

  • 日本聖書協会が恒例のクリスマス礼拝、聖書普及事業150年を感謝しコンサートも

  • 「神の霊によって、主はこの国を造り替えられる」 日本リバイバル同盟が「祈りの祭典」

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.