百人一読シーズン2―偉人と聖書の出会いから―(9)チャールズ・ディケンズ 篠原元

2019年1月1日17時38分 コラムニスト : 篠原元 印刷
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チャールズ・ディケンズ(1812~70)
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皆様、あけましておめでとうございます。他にも書くべきことは当然ありますが、ある理由から、すぐに問題(クイズ)に入らせていただきます。以下の〇の中には、何という言葉が入るでしょうか?どんどん答えていってくださいね。

セブンイ〇ブンのコーヒーは1杯、100円!
奥さんへのプレゼント、たぶん100円以上のはず!
吉〇家の牛丼、1杯380円!
田中〇店、俺〇空でラーメン食べたら、千円以上!
ダイ〇ーで買い物、1点、税込108円也!!

いかがですか?楽勝でしたか?最初の〇には「レ」が入りますね。7時から23時の営業でなく、元日の今日も、そして1年いつでも24時間営業してくれているお店ですね。

次は、既婚男性の皆さん。どうでしょうか?「その通り!」ですか?「あっ。最近、全然あげてないや」でしょうか?もしそうなら、このお正月、何かプレゼントして、喜ばせてあげましょう。喜ばせると、良いことが返ってきます。

はい、そして2番目の〇には、「野」が入ります。篠原の師である牧師が、よく説教の中で「吉野家、吉野家」と言うのです。ある方が、「牧師先生は、吉野家から広告料もらうべきだね」というようなことを言っていましたが、昨日(先月の話です)牧師と私は、吉野家でなく、すき家で夕食を(笑)。

3番目の〇と〇は、「商」と「の」。難しいですよねぇ。分かる方は、ラーメン好きか、ラーメン通か、ラーメン狂ですね。篠原の地元・足立区の超繁盛店で、開店前から行列の、田中商店。そして、漫画と同じ名前の超有名店「俺の空」です。篠原も、そして教会の方々もラーメン大好きです。特に、師とその「ラー友」の3人。もう、「ラーメン好き」や「ラーメン通」ではなく、「ラーメン狂」のレベルかもしれません。

お一人は、ラーメン店400軒を紹介している「ラーメンぴあ」をお貸ししたところ、「ここも行った。ここも。あっ、ここはねぇ・・・」とかいうようなことを言いまくって、「ラーメンぴあ」を手放そうとしませんでしたね、すごい!もうお一人も、ラーメン食べるために、遠い田舎にあるお店に電車乗り継いで出掛けるほどです。もうお一人は新婚さんですが、あまりにもラーメン店に行くので、新妻さんから「ラーメン店禁止令(?)」らしきものが最近発令されていました。とにかくラーメンが大好きで、私が尊敬する3人です。俺の空も、田中商店も、牧師が率いる一団で最近行ってきました。

そして真面目に、最後の〇ですが、これがクセモノなんです。皆さんは、「ソ」と入れましたか?それとも、「エ」ですか?いや、篠原も驚きなんですが、これを教会のみんなでやったんです。篠原が用意した問題です、全部。そして、最後のは、あの100円ショップのお店のことを考えて準備したわけです。

答えは100パーセント、「ソ」。というより、「ソ」以外思いつかなかった。でも、いざ本番ふたを開けてみると、教会の中が二派に分かれたんですね!つまり、「ソ」派と「エ」派。これは「世代の違いなんだ」と、篠原は考えたわけです。正直、篠原は「ダイエー」のことはまったく考えていなかったのですが、一部の方々は「ダイエーのことしか思い浮かばなかった」というような感じ。(若い方々、また、ダイエーを知らない皆様。調べたら分かりますが、スーパーマーケットの名前です)

皆さんはどちらでしたか、「ソ」と「エ」の。これである程度、自分の年代が分かります。「ダイエー」のことを知らない人が若い世代には多いはずですから。もちろん、篠原は「ダイエー」のことを知っていましたが、「ソ」と答える方です(つまり、若い世代です!)。

とにかく、最後の〇に「エ」と入れた世代の方も、「ソ」と入れた世代の方も、あらためまして、新年あけましておめでとうございます。

ご自分がどちらであっても、ものは考えようです。「まだまだ、これからだ!今年ももっと学び、体験し、成長するんだ」と考えられます。「若者が知らんことも知っているんだぞ!私もまだまだやれるなぁ」とも考えられます。

そんなわけで、2019年も百人一読を、どうぞよろしくお願いいたします。ためになる情報をどんどん発信していきます。ちなみに、本日アップの百人一読は、「新春スペシャル」ということで豪華な内容(つまり、長文ってことですね(笑))となっています。お正月ですから、「今回は、長いんだな。まっ、正月だからいいか」と、時間をとって、ゆっくりとお読みいただければと思います。

また、百人一読も3年目に入っています。お正月は、バックナンバーも読んでいただければと思います。いろいろな情報を今までにお知らせしてきましたから・・・。

「クリスチャン×酒」。つまり、「クリスチャンになったら、お酒飲めなくなるんでしょ」と、よく思われています。その答えについては、シーズン1の58でご紹介しましたね。

また、「クリスチャン×タバコ」。つまり、「タバコもやめないといけないんでしょ。教会行き出したら・・・」とも思われますよね。タバコについては、シーズン1の94をチェックしてみてください。

また、1日の始まりにすべき大事なことと、1日の始まり(起床後)にしてはいけない、本当に危ない、だけど多くの人(特に女性?)がしてしまっていることについて、シーズン1の91でご紹介しました。起床後何をするかが本当に大事になってくるんですね。健康のためにも。美容のためにも。

ならば、この新年2019年も、今日・元日に何をするかが大事になってきますね。くだらないことして、くだらないことから新年スタートしたら残念な結果になります、この1年が。「何事も始まりが大事」です。また、「出会いも、第一印象がすべて。出会った瞬間(最初)が肝心」でしょうか?

女性の方にお尋ねします。目の前にいる同僚(友人)は、普段とはまったく違う服装。見たこともないような高級バックを提げている。明らかに普段の2倍、いや3倍は時間をかけているなと、同性だから分かるメイク、髪型です。

そんな彼女に、「あ~。ダメじゃない!あなた、出会いとか狙ってるんでしょ。見え見えよ!純粋にお祝いするって気持ちで行かないと」と言われたらどうですか?

たしかに、同僚のA子の結婚式当日です。あなたも少しは(いや、かなり)狙って、そのつもりで準備し、出掛けましたよ。でも、「は~っ?あんたが言うな!」でしょ。

去年1年間で、同じようなこと、つまり「あなたには言われたくないなぁ」と思う瞬間や、「えっ?それ、お前が言うの?」って時がたくさんあったのでは?女性の皆さんも、男性の皆さんも。

映画「春待つ僕ら」(去年12月公開。土屋太鳳さん北村匠海さんのW主演作品)で、スゴく良いキャラの女の子が出てきました。佐生雪さん演じる山田レイナです。レイナは、土屋太鳳さんが演じる主人公美月のクラスメイト&初めてできた女友達です。

それで、彼女の趣味は、カメラでバスケ部の四天王を撮りまくる(盗撮?)こと、なんですね。そんなレイナと美月が、ある日、四天王が出る試合を観に(撮りに)行った。観客席の最前列、キャーキャーわめきながら、四天王を撮ったりする女子たち。その中には、キャーキャーわめきはしませんが、狂ったようにシャッターを切りまくるレイナも。

そんな女子たちを見つめる美月。そして、立ち上がって言うわけです。「みんな何しに来てんの。みんなで応援しましょうよ」って感じのことを。

突然、良い子ぶった同年代の女子から、そんな感じのことを言われる女子たち。冷たい視線を美月に向けます。「誰、この女。急に、何言い出すの?」って感じですね。

でもそこで、今まで写真を撮りまくっていたレイナが美月のそばに寄ってきて、その女子たちに言うわけですね。「そうだよ。美月の言う通りだよ。みんな写真撮るために来てんの?」って感じのことを。

これがアウトなんです!言っていることは、良いこと、もっともなんですけど、言っている人間が悪い。誰よりも大きなカメラ、本格的なカメラを首からぶら下げているレイナが言ったものだから、「は~。お前が言うな」というような声が女子たちの中から上がるわけです。

人は第一印象が重要ですね。最初に、どのように認識されるかが大事です。最初に「ガサツな女だなぁ」とか「面倒くさがりの人」とか「うわっ。怖っ!」と認識を持たれたら、そのイメージを覆すのは大変なことであるはずです。

やっぱり、最初が大事ですね。最初のイメージが、多分ずっと「あなたに対するイメージ」「あの人に対するイメージ」になるのでは?

ということで、さっきも言いましたが、今日は2019年元日ですから、一番大事なことをしませんか?それが、何なのかは、これからです。

今日本を代表するプロ野球選手で、日本代表の4番バッターがいます(プロ野球ファンの方はお分かりでしょう。横浜の選手です)。その方がこんなことを言っていました。

プロ野球の選手間でも「ここでエラーしたらどうしようか?」とか、「ここで打たないと、怒られるな」というような会話がなされるそうです。監督が怖い、少年野球チームの子どもたちの会話ではありません。大の大人で、プロの野球選手たちが、です。

やっぱり、誰であっても怖さや恐れがあるんですね。ある意味、意外でしょうけど、ある意味、納得ですね。何万という観客が観ている前でプレーするんですから。

でも、これが某国の選手たちになると違うらしいんですね。「ミスするの怖くない?」というようなことを聞くと「えっ。何言ってんの?ここでファインプレーしたらヒーローだぜっ!」というような返事だそうです。

日本人選手と外国人選手の考えの違いとも言えるでしょうけど、2019年、まずは、恐れずに前進してみませんか?外国人選手のように。怖がる&恐れて、何もせずではなくて、果敢に挑戦してみて、結果を出してみませんか?勇気を出してやってみたら、意外と簡単にできて、スゴイ結果が出るかもしれません。

というわけで、2019年は、今日から恐れずに、勇気を出して挑戦していただきたいのです。そして、今日から挑戦していただきたいことは4つです。ここからが本題です!(長い長い、本題前の話でした)

それは、平安になる4つの方法、それに挑戦していただくことです。今年1年間を平安に過ごすための4つの方法とも言えます。おそらく、今までに試したことがない方法だとは思いますが、でも、「えいっ!」とやってみれば、今までにない平安な年となりますから、平安に過ごせる2019年になります。

クリスマス・キャロル』や『二都物語』など、たびたび映画化され、世界中で読み継がれている作品などが有名な英国の小説家チャールズ・ディケンズ。彼が息子に書いた手紙の内容の一部が明らかになっています。

それが、「新約聖書は最高の本だ。これほどの本はこれまでも、そして将来も知られることはないだろう」(『100人の聖書』27ページ)というものです。偉大な小説家、チャールズ・ディケンズにここまで書かせた書物、それが世界のベストセラーであり、現代も世界中で読まれていて、書店でも Amazon でも購入できる、新約聖書、つまり聖書です。

世界中で読み継がれる聖書を読むと、「平安になる方法」が分かります。今日は元日なので、1つではなくて特別に4つご紹介します。

①「クリスチャンになる」という方法

クリスチャンになるというと、「いろいろ窮屈になりそう」と思う方もいるはずですが、メリットや意味、その簡単な方法などについては、シーズン1の100でご紹介していますから、チェックしてください。とにかく言えることは、クリスチャンになるだけで、死んでも天国に行けるようになるのです。

「死んだら、地獄に行くのかも・・・」と不安になりませんか?でも、世界のベストセラーであり、偉人たち、歴史に名を残した先人たちが読んできた聖書は、クリスチャンになるだけで、絶対に天国に行けると教えています。クリスチャンになれば、死を怖がる必要はなくなります。2019年、「死んだらどうなるんだろう。地獄・・・、キャーッ!!」と考えて、眠れない夜を過ごす必要はなくなります。

②「聖書を読んでみる」方法

チャールズ・ディケンズという世界を代表する偉大な小説家に「最高の本だ」とまで書かせ、世界で一番読まれている書物、新約聖書、つまり聖書を読みませんか、あなたも。

聖書に書かれている言葉は、単なる言葉ではありません。本当に力強く心に響きますよ。ある時は、力づけてくれます。ある時は、慰めてくれます。ある時は、励ましてくれます。ある時は、ハッとさせてくれるでしょう。ある時は、心を癒やしてくれます。

1回読んで難しくても、意味が分からなくても、聖書を読み続けることに意味がありますから、―なぜなら、あのリンカーンも聖書を読み続けたからで―2019年は決心して毎日読み続けてみてください、ぜひ。

継続は力です。聖書を読み続けることは、良い人間形成にとっても力となります。先ほどもリンカーンのことを言いましたが、リンカーン大統領は、聖書をボロボロになるまで読み続けました。

このあと、書店に出掛け、聖書を購入して、今日から毎日1ページでも読まれること、そのことによって心の平安を受け取られることをおススメいたします。

③「キリストの神様に、感謝しながらお祈りする」方法

皆さんは、年末年始に神社仏閣などに行って、参拝とかしますか?よくよく考えると、おかしくないですか。だって、人間の方が作った建造物や地蔵、また動物やらの神々を、人間側が拝むんですよね?人が作ったなら、人の方が偉いでしょう。

祈る対象を変えてみませんか?というより、祈る対象を一本に絞りませんか?奥さんも一人のはずです。旦那さんも一人です。また、恋人も一人でないと本当にヤバいです。祈る対象も、あれもこれもではおかしいです。「お前、あそこで、あの〇〇にも祈ってたろ」ってことになるのでは。

だから、2019年、今日からはキリストの神様だけを拝み、この神様にだけ祈りませんか?この神様は、本物で唯一の神様、聖書の創世記1章を読むなら、この神様が人間を創造したんだと分かります。人間として、人間を創ってくれた神、キリストの神様だけを神様と認め、この神様に感謝し、この神様だけにお祈りするのが当然なことなのです。

そして、重要なことなのですが、キリストの神様には、どこからでもお祈りすることができます。わざわざ、渋谷区代々木に行く必要はありません。成田の方に行かなくてもよいのです。電車やら車で、川崎とかに行く必要もないのです。人混みたくさんの浅草や京都の伏見に出掛ける必要もありません。

なぜなら、キリストの神様は本当に生きていて、本当に存在するからで、家でも、もちろん教会でも、また会社でも、車やバスの中ででも、どこからでもお祈りすることができるからなのです。

お祈りの仕方も簡単です。声に出して、「キリストの神様。今年一年、よろしくお願いします。〇〇と〇〇を下さい。イエス・キリストの名前によって祈ります。アーメン」、「キリストの神様。今年一年も私と〇〇をお守りください。イエス・キリストの名前によってお祈りいたします。アーメン」。これです。

そして、感謝を込めてお祈りするのが決め手です!人だって、不平不満を並べられながら、最後に何かお願いされても良い気はしないですよね?また、不機嫌な顔、ぶっきらぼうな口調でお願いされても、やる気にならないですよね?

キリストの神様にお祈りするときも、感謝しながらお祈りしましょう。すると、キリストの神様は、優しいお方なので、平安をあなたに下さるわけです。このことが、聖書に記されているのです。

今年・今日から、神社仏閣に行くのはやめです!わざわざ人混みの中に入っていき、疲れて帰ってくるというのはやめて、キリストの神様に家で、静かにお祈りしましょう。感謝しながら。スゴイ平安、スゴイ良いことが起こりますから、2019年は!

④「悪い生活をやめる」方法

聖書に、「悪者には平安がない」とハッキリと記されています。平安になるために、「悪者」であることをやめませんか?つまり、「悪いこと」をやめましょうということです。

盗みをしているなら、盗みをやめましょう。不倫をしているなら、不倫をやめましょう。いじめているなら、いじめをやめましょう。警官の目が怖いのは、悪いことをしているからです。「オレ、死んだら地獄かもな・・・」と考えてしまうのは、悪いことをしまくっているからでしょう。奥さんにバレるのが怖いのは、実際に不倫しているからです。

2019年元日。今日、スパッと切りませんか?平安になるために。ホッとできるために。悪い生活、悪い習慣、犯罪行為、悪い友人関係、不倫関係などを。罪責感や後悔がない、ビクビクしないでよい、そんな毎日。それこそ、平安ですね!

悪いこと、悪い関係、悪い習慣。それらをやめる&捨てるのは、いつでしょうか?今日ですね。元日にスパッと悪を切るなんて、カッコいいじゃないですか。

さあ今日、4つの方法を思い切って実践して、平安の年・2019年としませんか?クリスチャンになる(これが基本で、前提です)。聖書を読み出す。キリストの神様だけに祈る。悪い生活をやめる。

素晴らしい、平安で、幸せな2019年をお過ごしください。

次回の百人一読は、あの有名な『レ・ミゼラブル』のヴィクトル・ユーゴー。「急死」ってありますね。仮にですが、今日死んでしまうとして、部屋に身内とかに見られてはマズイものとかがありませんか?お金のことや友人との関係でやり残していることはないでしょうか?人は誰でも、いつ死ぬのか分かりません。出産予定日とかはありますが、「死亡予定日」なんて言われないからこそ、生きている間にするべきいろいろな準備、決断が大事になります。詳しくは、次回1月22日です!

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【書籍紹介】
篠原元著『100人の聖書

『100人の聖書』

本書を推薦します!
「他の追随を許さない数と挿話」
――奥山実牧師(宣教師訓練センター[MTC]所長)
「牧師の説教などに引用できて便利」
――中野雄一郎牧師(マウント・オリーブ・ミニストリーズ)
「聖書に生きた偉人たちの画廊」
――峯野龍弘牧師(ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会)

ご注文は、全国の書店・キリスト教書店、Amazon、または、イーグレープのホームページにて。

篠原元

篠原元(しのはら・げん)

1991年7月、東京都千代田区生まれ。プロテスタント・炎リバイバル教会伝道師。JTJ宣教神学校卒業、アンテオケ国際宣教神学校卒業、同神学院中退。現在、VIPクラブ、キリスト教各団体、ホテルなどにて講演、またテレビ番組「ライフ・ライン」などに出演するなど多方面で活動中。2017年1月に有志のメンバーにより設立された社会福祉活動団体「100人の聖書基金」の、学校・児童養護施設・病院などへの書籍寄贈活動に著者として携わっている。著書に『100人の聖書』(発行:イーグレープ)がある。

炎リバイバル教会ホームページ

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