Skip to main content
2026年6月14日23時53分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 臼田宣弘

臼田宣弘

  • パウロとフィレモンとオネシモ(54)「妻と夫は教会とキリスト」―互いに仕え合う― 臼田宣弘

    今回はエフェソ書5章21~33節を読みます。この箇所は、コロサイ書3章18~19節の「妻たちよ、主を信じる者にふさわしく、夫に仕えなさい。夫たちよ、妻を愛しなさい。つらく当たってはならない」を基にして書かれているとされています。

    2021年12月16日12時05分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(53)「善意と正義と真実」―光の子として歩む―  臼田宣弘

    今回はエフェソ書5章6~20節を読みます。8節は、本コラムで繰り返してお伝えしている「以前(ポテ)~・今(ニュン)~」構文です。この構文は、フィレモン書、コロサイ書、エフェソ書を貫く大切なものであると私は考えています。

    2021年12月02日11時27分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(52)「人にしてもらいたいと思うこと」―赦されたのだから赦し合う―  臼田宣弘

    今回はエフェソ書4章25節~5章5節を読みますが、この箇所は旧約聖書の十戒と関係が深いので、最初にそれを提示します。

    2021年11月18日9時14分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(51)「キリストを学ぶ」―心の底から新たにされる―  臼田宣弘

    今回はエフェソ書4章17~24節を読みます。17節の「異邦人」は、神を信じていない人々を意味しています。17~19節を読みますと、神を信じていない人々を愚弄しているようにも感じてしまいます。

    2021年11月04日11時08分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(50)「教会の成長」―節と節が補い合って―  臼田宣弘

    今回はエフェソ書4章7~16節を読みます。8節で詩編68編19節が変更引用された後、キリストの降下と再昇天が記され、そのキリストが「ある人を使徒、ある人を預言者、ある人を福音宣教者、ある人を牧者、教師とされた」(11節)となっています。

    2021年10月21日14時35分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(49)「教会の一致」―主イエスに倣った歩みを―  臼田宣弘

    今回はエフェソ書4章1~6節を読みます。ここには特に、ユダヤ人と異邦人が混在する教会の一致についての勧めが記されています。1節に「主に結ばれて囚人となっている」とありますが、これは3節の「平和のきづなで結ばれ」と対応しているように思います。

    2021年10月07日10時39分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(48)「内なる人と共に住むキリスト」―その愛の広さ、長さ、高さ、深さ― 臼田宣弘

    今回は、エフェソ書3章14節から21節を読みます。この箇所は祈りです。そのうち14~15節が導入、16~19節はとりなしです。原文では、14~19節はピリオドが最後にしかない、ひとつながりの文になっています。

    2021年09月16日15時41分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(47)「天上の支配や権威に知らされる」―そしてユダヤ人と異邦人に福音が伝えられる― 臼田宣弘

    今回は、エフェソ書3章8節から13節を読みます。前回、「秘められた計画」がエフェソ書執筆よりは少し前に、使徒や預言者に啓示されたことをお伝えしました。

    2021年09月02日22時06分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(46)「秘められた計画」―使徒と預言者たちに啓示されたもの― 臼田宣弘

    今回は、エフェソ書2章19節から3章7節を読みます。前回、「エフェソ書は教会論を述べている」とお伝えしました。教会を表現する場合、1章22~23節においてはキリストの体とされていました。今回の箇所では、教会を建物に例えています。

    2021年08月19日18時56分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(45)「エフェソ書の以前と今」(1)―キリストにおいて一つにされること― 臼田宣弘

    今回からエフェソ書の本文に入ります。ここでは「教会とキリストの奥義」ということが論じられ(2:11~3:13)、祈りと頌栄によって文が結ばれています(3:14~21)。今回は「教会」について記されている2章11~18節を読みます。

    2021年08月05日16時33分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(44)「受け継がれていること」―「以前と今」と「善い業」― 臼田宣弘

    今回は2章1~10節を読みます。この箇所には、フィレモン書とコロサイ書を貫通する「以前(ポテ / ποτέ)~・今(ニュン / νῦν)~」構文と「善い業(アガソス / ἀγαθός)」が見られる箇所です。

    2021年07月15日14時30分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(43)「信仰と愛と希望」―教会の頭であるキリストの栄光への希望― 臼田宣弘

    今回はエフェソ書1章15~23節を読みます。これだけ長い文章ですが、原文では19節の終わりに読点が一度打たれているだけです。内容的には、ひとまとまりになっているとしてよいと思います。

    2021年07月01日12時02分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(41)「エフェソ書とコロサイ書のつながり」―他の書簡との関連も見つつ― 臼田宣弘

    今回はエフェソ書1章7~10節を読みます。ここは日本語訳では幾つかの文に分かれていますが、原文ではひとつながりの文になっています。7節に「わたしたちはこの御子において、その血によって贖われ、罪を赦されました」とあります。

    2021年06月03日11時06分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(40)「エフェソ書を読み始める」―3書を通して示されていることは何か― 臼田宣弘

    本コラムは「フィレモン書―コロサイ書―エフェソ書」が「パウロ―フィレモン―オネシモ」というライン上にあり、そのつながりで3書を読むことを目指しています。そういう観点で、これからはエフェソ書を読んでまいりたいと思います。

    2021年05月20日13時56分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(39)「エフェソ書オネシモ著者説」(3)―私が考えていること― 臼田宣弘

    2回にわたって、先人の研究を基にエフェソ書オネシモ著者説をお伝えしてきましたが、今回は私が考えている、エフェソ書の著者がオネシモである2つの理由を述べたいと思います。

    2021年05月06日11時02分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(38)「エフェソ書オネシモ著者説」(2)―パウロ書簡集蒐集問題から― 臼田宣弘

    今回は、エドガー・ジョンスン・グッドスピード(1871~1962、米国)と、ジョン・ノックス(1900~1990、米国)、C・L・ミトン(1907~1998、英国)の説を取り上げたいと思います。

    2021年04月15日11時07分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(37)「エフェソ書オネシモ著者説」(1)―ハリスンの著作から― 臼田宣弘

    本コラムでは、パウロの真性書簡と擬似書簡についてお伝えしています。真性書簡とは「パウロ自身の手による書簡」であり、擬似書簡とは「パウロ以後にパウロの弟子たちがパウロの名前によって書いた書簡」ということです。

    2021年04月01日11時40分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(36)「コロサイ書を読み終えて」―フィレモン書から受け継いでいること― 臼田宣弘

    前回でコロサイ書の本文は読了しました。ここで、論点として大切な「コロサイ書の著者はフィレモンである」ということについて、本コラム執筆のためにコロサイ書を詳読して気が付いたことをまとめておきたいと思います。

    2021年03月18日10時48分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(35)「コロサイ書の結び」―宣教者たちの働き― 臼田宣弘

    コロサイ書の本文をお伝えするのは、今回が最後になります。4章10節から14節は、パウロの同労者からのあいさつで、ここでの人名はフィレモン書23~24節に登場する人物と重なっています。

    2021年03月04日13時04分
  • パウロとフィレモンとオネシモ(34)「むかしむかしパウロさん」―童謡「浦島太郎」の替え歌― 臼田宣弘

    前回、「私は、初代教会の中に壮大なノンフィクションの『オネシモ物語』が存在していたと捉えています」と申し上げ、日本のおとぎ話「浦島太郎」と重ねると分かりやすいとお伝えしました。

    2021年02月18日14時51分
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定

  • ワールドミッションレポート(6月14日):タンザニアのモシ族のために祈ろう

  • ワールドミッションレポート(6月13日):オランダ 世俗化の氷を溶かす6万人の礼拝者─欧州に吹き荒れる復興の嵐

  • 辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定

  • ウクライナ政府高官、ロシア正教会を世界教会協議会から除名するよう要求

  • 「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

編集部のおすすめ

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.