論説・コラム
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人生を導き教会を生かすレビ記通読の手引き(2) 宮村武夫牧師
出エジプトの恵みとの密接な関係と共に、周囲の偶像礼拝の場合との区別が大切。
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出会い・再会・別れ 菅野直基牧師
人生には、様々な出会いがあります。そして、再会もあります。
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愛による全面受容と心の癒やしへの道(57) 峯野龍弘牧師
アガペーによる全面受容は、純粋な愛を動機とした献身的な真摯な人間関係の新創造に他ならないということです。
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キリストを真に知る「線路」に乗る 徐起源・ERM聖書学校校長
私たちは、まず真理を知ることを求めなければなりません。
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「こどもの日」と「神のこどもの日」 菅野直基牧師
今日は「こどもの日」。「こどもの日」とは、国民の祝日の1つで、「こどもの人格を重んじこどもの幸福をはかるとともに母に感謝する日」として、1948年に制定されました。
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人生を導き教会を生かすレビ記通読の手引き(1) 宮村武夫牧師
牛、羊、鳥のどの場合も、同じような決まり文句で始まり終わる、非常に整った形式の文章。
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人生の3つの坂 菅野直基牧師
人生には3つの坂があるといわれます。1つ目は「上り坂」、2つ目は「下り坂」、3つ目は「まさか」です。
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信仰者に働く愛の原動力 万代栄嗣牧師
先日は、オバマ大統領が国賓として日本に迎えられ厳戒警備がなされ、警察官も1万6千人が動員され警護にあたりました。
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「豊かな生活」と「豊かな人生」、どちらを望みますか? 菅野直基牧師
あなたは「豊かな生活」と「豊かな人生」のどちらを手に入れたいですか?
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油注がれた者に触れるな! 徐起源・ERM聖書学校校長
恵みとはどういうものでしょうか。水が高い所から低い所に流れていくように、恵みもまた、高い所から低い所に流れていくものです。
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今もゆるがない復活の真実 万代栄嗣牧師
教会には、二つの大きなお祝い、クリスマスとイースターがあります。
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光と闇 菅野直基牧師
インターネットを活用して情報発信をしたり、伝道をするようになってかれこれ10年が経ちました。
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柔和と自制は問題を未然に解決する 佐々木満男・国際弁護士
ある晩、東京渋谷のスターバックス2階の窓際席でコーヒーを飲みながら道行く人々を眺めていた。
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主の十字架と私たちを結びつけよう 万代栄嗣牧師
今年もイースターを迎えました。目先の利益に頼るのではなく、イエスによって人生が作り替えられていることに感謝し、イエスの恵みを逃さないようにしましょう。
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同性婚に反対する言論の自由はないのか? モジラ財団CEO辞任で同性婚賛成派に対する反論の声
米モジラ財団のCEO、ブレンダン・アイク氏が今月3日、自身が創設の立役者となった同財団のCEO職を辞任することを余儀なくされた。彼の罪とは一体何か?
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試練は神様からのプレゼント 菅野直基牧師
試練を神様からのプレゼントと思える人は、幾度もの試練を乗り越えてきた人だと思います。
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私たちを取り囲む“神の愛”に立ち返ろう 万代栄嗣牧師
桜の季節は春の到来だけでなく、新年度の始まりの季節で、様々な想い出があるでしょう。
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今立っているところがスタートライン 菅野直基牧師
人生のどん底を経験する時、とても苦しいものです。
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「終わりまで歩み」ダニエル書12章5~13節 宮村武夫牧師
今回はダニエル書の最後の部分。「これらすべてのことが成就する」(7節)。
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「永遠のいのち」ダニエル書12章1~4節 宮村武夫牧師
今回は、ダニエル書12章1節から4節を味わいます。
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