Skip to main content
2026年6月23日18時35分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 論説・コラム

論説・コラム

  • 論説
  • コラム
  • 執筆者一覧
  • 主の備えられた安らぎをいただこう 万代栄嗣

    もうじき受難週、イースターです。よみがえりのイエスは、その十字架の死と復活の噂の中で混乱する弟子たちに平安を与えて下さいました。

    2015年03月25日7時08分
  • 消防学校と神様学校 菅野直基

    先日、一日消防学校で、消防団のポンプ車の緊急車の運転とポンプの使い方を勉強しました。午前中は学科研修で、お昼ご飯をはさんで、午後は実地研修でした。学科と実地、それぞれが大切な学びです。

    2015年03月24日6時14分
  • 御霊のクリスチャン(2) 神内源一

    多くの人に神が分からないのは、神が霊だからです。霊は霊によって分かります。人は霊、たましい、体でできています。ご飯は口に入れてお腹に入ります。頭で本を読みますが、神様の言葉は心で食べます。

    2015年03月23日20時12分
  • こころと魂の健康(16)怒りの処方箋I 渡辺俊彦

    私たちの教会から自転車で10分ほど行ったところに大きなお寺があります。そのお寺の入り口の掲示板に「怒りは敵と思え」という文書が訓辞のように貼ってありました。

    2015年03月23日7時12分
  • 心の井戸を深く掘れ 安食弘幸(13)

    古代ペルシャに古くから伝わる伝説です。昔、神さまが「幸せの鍵」をお作りになりました。これを一生懸命捜して見つけた人に「幸せの扉」を開けさせたいとお考えになりました。

    2015年03月22日6時07分
  • 聖書をメガネに 2015年2月沖縄訪問・宣教(その2)

    1月31日から2月27日までの沖縄訪問・宣教の日々。この1カ月余りの間に、絶えず関心を払い、見聞きした課題の一つは、沖縄における教会と大学の関係です。そうです、キリストにある、その相互関係です。

    2015年03月21日11時57分
  • 【聖書クイズ】イースターという表記は聖書のどこに出てくる?

    「イースター」という表記が、初めて出現するのは聖書の中のどこでしょうか。

    2015年03月21日7時32分
  • 神様からのメッセージ―聖書は偉大なラブレター(5)では、神さまってどんなお方? 浜島敏

    神さまは、天や地をお創りになったお方です。創造者といいます。そんなバカなと思いますか。宇宙は、ビッグバンによってできたので、神さまなんかが創ったんじゃないよと思うかも知れません。

    2015年03月21日7時24分
  • 神の存在証明(4)インマヌエル・カントによる神の存在証明 山崎純二

    今回は、今までも少しずつ触れてきた、4つの「神の存在証明」をまとめて紹介したいと思います。箇条書きにすると拍子抜けするほどシンプルですが、これらは人類の英知の結晶と言えるかと思います。

    2015年03月20日6時23分
  • 死に勝るいのちを得て―がん闘病817日の魂の記録―(7)一番したいことは 米田武義

    私は学校を出てから就職したが、技術職だったので、大学院でそれらの技術を身につけたと見なされ、初めから人を数人使う立場に配置された。その部門(地震探査)では、私が先駆者であった。

    2015年03月20日6時07分
  • 御霊のクリスチャン(1) 神内源一

    4種類の種が出てきましたが、これは神様が、私たち人間にはいろいろな種類があるということを例えているのです。4つありますが、人間は大きく分けて、3つにまとめられます。

    2015年03月19日11時52分
  • 温故知神—福音は東方世界へ(16)唐代景教石刻「大秦景教宣元至夲経」③ 川口一彦

    ここからは、建立者による一族の召天者を覚えるための墓誌銘です。建立者はメシア信仰者で以前の罪を悔い改めて神に感謝を捧げています。召天者を覚える記念会を開催した様子が描かれていますが、死者崇敬は書かれていません。

    2015年03月19日11時44分
  • 経営者のための聖書経営学セミナー「キリストの人材教育」(15)ユダヤ人は教育熱心 黒田禎一郎

    まず「ユダヤ人は教育熱心」であることです。この点は日本人も負けないと思います。では彼らの教育熱心とは、一体どのようなものでしょうか。そのルーツはトーラーにあります。

    2015年03月18日10時49分
  • 主の創造力を引き出す信仰 万代栄嗣

    聖書の神の御言葉を通して与えられている信仰の世界は、日本人が思い込んでいる宗教、道徳、倫理、自分の哲学とは異なっています。本当の信仰は天地宇宙を造られた偉大な神、命を与えて下さる真の神と弱い私たちが向き合って結び付くことです。

    2015年03月18日10時49分
  • 貧民救済に命賭けて―山室軍平の生涯(3) キリスト教に入信する

    明治20年(1887年)冬。その日も軍平はいつものように昼食を早めに済ませて散歩に出かけた。と、祝橋(いわいばし)の所まで来ると、人々が騒いでいる。

    2015年03月17日13時38分
  • 「1月行く、2月逃げる、3月去る」か、「1月祈る、2月ニコニコする、3月賛美する」か ~時は命なり~ 菅野直基

    「1月行く、2月逃げる、3月去る」というのは、「1月」は正月があり、成人式があり、あっという間に「行ってしまう」ように過ぎ去り、「2月」は28日までしかないので、「逃げる」ように過ぎ去り、「3月」は年度末で忙しく、「去る」ように過ぎてしまうことを言うのでしょう。

    2015年03月17日6時55分
  • ヨハネ8章より 罪の赦しについて(7) 神内源一

    聖書は、私たちに罪の赦しによる救いの知識を与えるものです。私たちは罪赦されています。赦されたなら、私たちは心優しい者になるのです。私たちは罪を犯します。パウロはそのことをしっかりと教えてくれています。

    2015年03月16日9時45分
  • 富についての考察(15)欲しがることと隣人のものを欲しがることの違い 木下和好

    「欲望」ということばにはネガティブな響きがある。聖書ではさらに悪い意味として「肉欲」ということばが使われている。では「欲しがる」という気持ちそのものは罪なのだろうか。

    2015年03月16日6時22分
  • ビジネスマンから牧師への祝福された道(4)教訓三 門谷晥一

    試練・苦難に遭った時に、それを試練・苦難だけで終わらせるのではなく、どのように良いことに変えていけるかが重要である。今回の大津波のような、一度に家も、財産も、仕事も、肉親たちも全部失うというような大きな試練・苦難は、全く想定外のことであって、日本人の誰も経験したことがないものであるように思われる。

    2015年03月15日19時58分
  • 聖書をメガネに 2015年2月沖縄訪問・宣教(その1)

    1月31日から2月27日まで、沖縄訪問・宣教の機会を持ちました。2011年5月に、沖縄から25年ぶりに関東へ戻って以来、毎年2月の沖縄訪問を継続し、今回は4回目です。

    2015年03月14日18時30分
  • 331
  • 332
  • 333
  • 334
  • 335
  • 336
  • 337
  • 338
  • 339
  • 340

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • 両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように

  • 「日本宣教の復興を求めて」 第39回日本信徒前進宣教会・東京大会 6月27日

  • 拉致、性暴力、強制結婚… ナイジェリアの女性・少女たちが直面する「恐るべき」苦難

  • 旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

編集部のおすすめ

  • 「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.