論説・コラム
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有難う・ありがとうはツキを呼ぶ 菅野直基
世界で最も美しい言葉は、おそらく、「ありがとう」です。漢字で書くと「有る」ことが「難しい」と書きます。つまり、「ありがとう」は、イイことに対してだけではなく、「有る」ことが「難しい」ことに対して、どんなことにでも言える言葉のようです。
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霊とまことの礼拝(4) 神内源一
イエス様による新しい契約、新約の礼拝が立てられるまでは、旧約の中の規定が厳しく、誰も神の前に出ていくことができませんでした。祭司、大祭司にお願いして祈ってもらい、いけにえを捧げてもらう、そういうものでした。
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本屋ぴりぽの生い立ち(5) 塚本春美
ひと切れのクッキーが、毎月1日の午前中、本屋ぴりぽのオープンを待っているかのように送られてきます。ひと切れと言っても本当にたった一つのクッキーが送られてくるわけではありません。約100ピースぐらいだと思いますが、正確に数えたことはないので。
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ようこそ!みのり農場へ(8) 星野敦子
遂に、つららが、雪面に到着しました。滝のようです。気温の低い日が続いています。そんなある朝、外には何やら足跡が・・・。野ウサギでしょうか。客室の前から、厨房の前を通って裏の林の方へ足跡は続いていました。
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心の原動力としての―感謝―を持つ 万代栄嗣
あなたの心の原動力は何でしょうか。何があなたをやる気にさせますか?それがお金や妥協では悲しいだけです。クリスチャンは、神からの喜び、賛美、感謝を心の原動力とすることができるのでなんと幸いでしょう。
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隣人を愛する人 国際ジャーナリスト・後藤健二さん
現在、イスラム国に拘束されている後藤健二さんに、昨年5月インタビューした本紙記者が思いをつづった。20日夕方、知人からの電話に一瞬耳を疑った。「後藤さんが・・・拘束された」。日本で最後に後藤健二さんに会ったのは、昨夏。ある祝典の席だった。
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「この道しかない」 菅野直基
昨年末行われた衆議院総選挙で、安倍首相が「この道しかない」と、景気対策の政策の支持を訴えました。安倍首相の自信の強さが表されています。
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アメリカでの日本人ミニストリー(2)デヴィット・トキゾウ・リーさん:メンズグループを立ち上げて
日系の教会に行くと、やはり女性が男性よりダントツに多いことに気がつく。奉仕されている方も、男性より女性が多いと思うのは私だけだろうか。そんな中、精力的に教会の奉仕と開拓を支援し、メンズグループを立ち上げ、神様をまっすぐに追いかける素晴らしい男性がいる。
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霊とまことの礼拝(3) 神内源一
イエス様が来られるまで、「霊とまことの礼拝」はなされていませんでした。なぜなら聖霊が示しているように、前の幕屋が存続しているかぎり、まことの聖所への道は明らかにされていなかったからです。ところがイエス様が来られたことによって、この幕が上から下に真っ二つに裂けます。
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こころと魂の健康(12)心の刃 渡辺俊彦
先日、友人からカウンセリングを依頼する電話がありました。職場に情緒不安定な人がいるので話を聞いてあげてほしいということでした。早速、時間を調整しその友人の会社に向かいました。
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ネットに始まり、リアルで会い、ネットで深める人間関係 菅野直基
1月27日(火)に大阪市のかごの屋清水谷高校前店でオフ会をします。時間は午後2時から。通常の8時間労働の仕事を持っている人には難しい時間帯ですが、少しでも立ち寄れるならばいらしてください。もちろん、時間がたっぷりある方はお待ちしています。
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成功するための3つの生活 安食弘幸(9)
売れないラーメン屋を立て直すというテレビ番組がありました。達人が料理すると、同じ材料を使っているのに美味しく出来上がります。同じ材料なのに腕次第でどうにでもなるのです。
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聖書をメガネに 記憶と記録(その5)
記憶と記録をめぐる私なりの思索の旅において、一つの節目になったのは、2009年12月18日(金)の脳梗塞の発症と、その後約3カ月にわたる大浜第一病院(沖縄県那覇市天久1000番地)での入院生活です。
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【聖書クイズ】身寄りのない老婦人が約束した会堂献金は?
ある年、長い間地域の伝道を担っていた教会で、礼拝堂が老朽化したために建て替えが執事会で審議されました。やはり何処の教会でも同じように、資金不足が問題になり、教会員から「会堂献金」を募ることになりました。
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神様からのメッセージ―聖書は偉大なラブレター(1)はじめに 浜島敏
みなさんは、今までにきっと一度は手紙を書いたことがあるでしょう。私たちは、自分の気持ちを分かってもらうために、一生懸命にお話をします。直接お話しすることはとても大切なことですが、残念ながら話した言葉はすぐ消えてしまいます。
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温故知神—福音は東方世界へ(12)敦煌で発見された景教徒の壁画と書物 川口一彦
地球は水と火と土で造られ、そこから多くの生物がミネラルを取り入れて生きています。景教徒たちは砂州と呼ばれていた敦煌で生活していました。
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命の重さ 菅野直基
「人の命は地球より重い」と言われます。誰もが賛成する考え方ではないでしょうか。しかし、実際は、総論賛成、各論反対という結論に至ると思います。
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霊とまことの礼拝(2) 神内源一
聖書の中に「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい」(Ⅰテサロニケ5:16~18)と書いてありますが、いつも喜べるのか、絶えず祈れるのか、すべてに感謝できるのか、という不安があるかもしれません。
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経営者のための聖書経営学セミナー「キリストの人材教育」(11)ある実業家 黒田禎一郎
聖書の中には、ある実業家のストーリーが出てきます。それはマルコの福音書の10章17節から27節です。簡単に要約してみましょう。
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窮地にあってこそ感謝を 万代栄嗣
今日は詩篇34編。私の大好きな御言葉です。もう一度、主を賛美し、感謝する生き方に、本当にクリスチャンの喜びの人生の秘訣があることを学んでいきたいと思います。冒頭には、ダビデ王がアビメレクの前で、気が違ったふりをして、逃げたとあります。紙一重で窮地から脱出したときの詩です。
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