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東京都:第79・80回オリエンス・セミナー「エヒイェロギア―他者と根源悪」「近代日本とカトリシズムの霊性―岩下壮一・吉満義彦・越知保夫・遠藤周作」
オリエンス宗教研究所が主催するオリエンス・セミナーの第79回が4月24日(金)、第80回が5月21日(木)、東京都世田谷区の同研究所で行われる。
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東京都:第25回キリスト教文化講演会「教会と旧約学はいかに手を結ぶか―北米を代表する旧約学者W・ブルッゲマンに学ぶ」
第25回キリスト教文化講演会「教会と旧約学はいかに手を結ぶか―北米を代表する旧約学者W・ブルッゲマンに学ぶ」が4月9日(木)、東京・銀座の教文館で行われる。要申し込み。
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東京都:演奏会「Kantaten für Palm- und Ostersonntag ―枝の主日と復活祭のカンタータ―」
古楽アンサンブル「アフェッティ・ムジカーリ(Affetti mvsicali)」の第2回演奏会「Kantaten für Palm- und Ostersonntag ―枝の主日と復活祭のカンタータ―」が4月10日(金)、東京都新宿区の日本福音ルーテル東京教会で行われる。
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東京都:「宗教者九条の和」主催 宗教者祈念集会
仏教者やキリスト者などからなる平和運動団体「宗教者九条の和」が主催する「武力で平和はつくれない! 戦争法制反対! いのちと憲法9条を守ろう! 宗教者祈念集会」が4月17日(金)、東京都千代田区の参議院議員会館で行われる。
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御霊のクリスチャン(6) 神内源一
みことばを学び、みことばを蓄えるのです。そうすれば、悪魔の思いは聖書の思いと異なるので判別することができます。悪魔はあなたの思いを惑わします。
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こころと魂の健康(17)怒りの処方箋Ⅱ 渡辺俊彦
前回の続きです。私たちの内に蓄積された怒りは、破壊的な自分、未成熟な自分に気づきを与える大切なものです。しかし、一般的に怒りの感情は、とても悪いものとして扱われています。
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信仰に焦点当てた映画『アンブロークン』特別版、キリスト教市場向けにリリース
米ユニバーサル・ピクチャーズは、高い評価を受けたアンジェリーナ・ジョリー監督の映画『アンブロークン(UNBROKEN、原題)』(2014年)に、特別映像「信仰の遺産(Legacy of Faith)」を付けたスペシャル・エディションを、キリスト教市場向けにリリースする。
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デズモンド・ツツ大主教ら宗教指導者、ロボット兵器の全面禁止を強く要求
ロボットは人間の生死に関わる判断をすべきだろうか? 宗教指導者たちは「絶対にダメだ」と各国政府に言うよう求められていると、世界教会協議会(WCC)が2日、公式サイトで伝えた。
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【寄稿】このままでは幸せになれない日本人 矢澤俊彦
今のままでは日本人は幸せになれない。なぜなら、私たちがしがみついているものには命がないのに、だまされているからです。こういう診断をくだしているのは、鴻池雅夫牧師。山形県の鶴岡で50年働き、この1月に去って逝かれた方です。
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リーダーの条件 安食弘幸(14)
リーダーに求められる資質とは何でしょうか。もちろん多くの資質が求められますが、次の2つの資質を欠いている優れたリーダーというものは存在しません。
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【イースターメッセージ】歴史のただ中で三重の基点 宮村武夫
2015年のイースター(復活祭)。2014年でも2016年でもなく、天地の創造から新天新地までの全歴史を通じて、確かにただ一度限りの特別な記念日であり、経験です。私たち各自の生涯でただ一度の機会を、今年は今年として新鮮に受け止めるのです。
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ロバート・H・シュラー牧師死去 米クリスタル・カテドラル教会創立者
米クリスタル・カテドラル教会の創設者で、伝道テレビ番組「アワー・オブ・パワー」の創始者として知られるロバート・H・シュラー牧師が2日、ロサンゼルスの介護施設で死去した。88歳だった。
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米教会、10万個のイースターエッグを用意 大規模エッグハント開催
米ニュージャージー州で最も急成長している教会の一つであるリキッド・チャーチが、4つの地域にある枝教会の子どもや家族連れのために、10万個以上のイースターエッグを敷地内に隠し、同州史上最大規模のエッグハントを開催する。
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日本聖公会、主教会が戦後70年でメッセージ発表
日本聖公会主教会は、「“戦後70年”に当たって」と題するメッセージを発表した。戦後70年たっても戦争の傷はいまだに癒えていないとし、特に日本が侵略した国々との和解と平和がいまだに実現していないことを、反省と痛みをもって覚えるとしている。
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福島クリスチャン県人会発足 初顔合わせ&被災3県を愛する集会開催
福島クリスチャン県人会の初顔合わせが3月28日、お茶の水クリスチャン・センターで開かれた。第一部では、宮城県出身の竹下静さんがミニコンサートを行ったほか、クリスチャン都道府県人会代表の長谷川与志充牧師が、祝福のメッセージを語った。
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日本キリスト教文化協会連続講演会6年目スタート 初回は受難週を覚え「極みまでの愛」
日本キリスト教文化協会が主催する連続講演会、第21回「聖書に聴く 生と死の問題 III」が2日、教文館ウェンライトホールで開催された。この連続講演会は今年で6年目を迎え、同テーマでの開催は3年目。講師の船本弘毅氏が「極みまでの愛」と題して講演した。
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聖書をメガネに 2015年2月沖縄訪問・宣教(その3)
2月3日の首里朝祷会に例年のように参加。ピリピ2章13節に基づき、「志と祈り」の主題で、宣教を担当しました。帰りしなに、会場教会の首里教会の竹花和成牧師から「議長総括:沖縄教区総会議長 竹花和成」を頂き、沖縄から帰って以来、熟読してきました。
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神様からのメッセージ―聖書は偉大なラブレター(6)神様は聖いお方です 浜島敏
神様は、人間と真反対で聖いお方であって、一点の罪もありません。そして、とことん罪を憎むお方です。罪と同居することができません。神様は徹底的に聖いので、聖くないものを受け入れることができません。
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【聖書クイズ】南北王国時代前後の地名、関連が誤っているのはどれ?
イスラエルが昔(ダビデの治世後に)、南北の王国に分かれた前後の時代の地名です。関連が誤っているのはどの組ですか。
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ケニアで大学襲撃 キリスト教徒の学生ら狙い147人死亡
ケニア北東部のガリッサで2日、イスラム過激派の武装集団が大学を襲撃し、これまでに少なくとも147人が死亡、負傷者は少なくとも79人に上っている。武装集団は、イスラム教徒の学生は除き、キリスト教など他の宗教の学生を選び殺害したという。
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