Skip to main content
2026年6月6日15時21分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 佐々木満男

佐々木満男

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

    「『感謝』の反対は何だと思いますか」とある人から聞かれた。しばらく考え、「『忘恩』とか『恩知らず』とかですか」と答えた。「いや、違います。『感謝』は『ありがとう』という意味ですが、『ありがとう』の反対は『あたりまえ』…

    2026年06月05日16時24分
  • 信仰と試練 佐々木満男

    弁護士という職業柄、ほぼ毎日、多くの問題(試練)を抱えた方々の相談や事件解決の依頼を受けている。神を信じるか信じないかにかかわらず、私たちは生きる過程においてさまざまな試練(問題)に遭遇する。それらは私たちの前に立ちは…

    2026年04月10日21時37分
  • 信頼の力 佐々木満男

    シンガポールの研究機関(ISES)による東南アジア(ASEAN)諸国の識者調査によると、7年連続(2019~25年)で「最も信頼できる国」の1位に日本が選ばれている。25年の調査では、日本は66・8%の信頼度を獲得し…

    2026年03月16日20時25分
  • 隠れている富 佐々木満男

    内閣府と海洋研究開発機構(JAMSTEC)は2026年2月2日、世界に先駆けて、小笠原諸島・南鳥島沖の水深約6千メートルの海底からレアアース(希土類)を含むとされる泥の引き上げに成功したと発表し、全世界の注目を集めた。

    2026年02月11日21時04分
  • 心を騒がせないためには 佐々木満男

    新聞やテレビ、あるいはSNSには、いつも社会の不安な情報があふれている。だから、世の中はいつも動揺し、騒いでいるように思えてしまう。私たちの個人の生活も同じではないだろうか。身近なさまざまな不安情報に振り回され、いつの…

    2026年01月08日22時53分
  • 希望に生きる 佐々木満男

    ある高齢者の男性クリスチャンのグループが情報を交換し合い、「終活」の準備をしているのを知り、少し違和感を覚えた。「終活」はいまや社会人の常識であり、社会での活動や自分の所有物を整理し、死後の相続対策に備え、葬儀の方法…

    2025年12月10日10時17分
  • 神の見えざる御手 佐々木満男

    「History(人類の歴史)とは、His Story(神の物語り)である」とよく言われる。日本という国家の歴史(History)から考えて、2025年は特別に大きな転換期であるような気がする。そこには「神の見えざる御手…

    2025年11月10日23時50分
  • 愛と赦し 佐々木満男

    2025年9月10日、米国の保守派活動家(ターニングポイントUSAの創設者)で、ドナルド・トランプ大統領の熱烈な支持者のチャーリー・カーク氏が、ユタ州のユタ・ヴァレー大学のイベントにおいて講演中に銃撃され、死亡した。

    2025年10月10日15時03分
  • 新しい発見 佐々木満男

    10年ほど前、40年間勤務した国際法律事務所を辞めて独立したことを契機に、自分の事務所を東京の渋谷駅近くのビルに新設し、自宅も駅から徒歩15分、自転車5分の繁華街の外れに移動した。ちょうど街全体が再開発で様変わりして…

    2025年09月09日14時42分
  • 立ち向かう勇気 佐々木満男

    目の前に立ちはだかる大きな問題を見て、立ちすくんでしまったことはないだろうか。自分の失敗を人々から非難されて委縮し、表に出られなくなったことはないだろうか。私たちは、生きる過程でさまざまな試練や困難に出合うものである。

    2025年08月12日7時59分
  • 初めの愛に戻りなさい 佐々木満男

    「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰のことわりをあらわす。おごれる人も久しからず、ただ春の夜の夢のごとし。たけき者もついには滅びぬ、ひとえに風の前のちりに同じ。」鎌倉時代に成立したとされる…

    2025年07月09日21時42分
  • 待ち望む力 佐々木満男

    欧州連合(EU)が環境保護を理由として、2035年までに従来のガソリン車やディーゼル車を電気自動車(EV)に切り替えるという政策を打ち出したことに呼応して、欧米および中国の自動車メーカーが一斉にEV製造にシフトした。

    2025年06月17日5時48分
  • 「自己実現」と「神実現」 佐々木満男

    最近、大学同期の仲間から、日本経済新聞に連載された記事をまとめた「私の履歴書」という本が贈られてきた。彼とは同じ法律クラブに所属していたこともあり、卒業後も個人的に親しくしてきた間柄である。

    2025年04月28日17時29分
  • 一日一生、一日一笑、一日一勝 佐々木満男

    人生を達観した夏目漱石の言葉である。それでは、この住みにくい世の中で、一日をどのように生きたらよいのだろうか。キリストを信じる前の私は、「時間は自分のものだ」と思い、日々を空費し、むなしく過ごしていた。

    2025年04月14日21時23分
  • 沈黙は金 佐々木満男

    「知り合い同士のもめ事の仲裁をしたら、一方の当事者から恨まれ、私が攻撃されるようになってしまいました。どうしたらよいでしょうか?」「どうして仲裁に入ったあなたが恨まれたのですか?」

    2025年02月03日16時43分
  • 表現者意識を持とう 佐々木満男

    ある集会で、隣の人と名刺を交換した。肩書を見ると「表現者」と書かれている。「珍しい肩書ですね。『表現者』とはどういう意味ですか」と聞くと「皆さん同じ質問をなさいます。これは自分の思いや感情を生き生きと表現し、相手の方に良いインパクト…

    2025年01月21日19時20分
  • 日本のカフェ文化と信仰・伝道 佐々木満男

    私はずっとコーヒーが嫌いだった。その黒い色と強い苦みが自分の好みに合わないのと、一時的に覚醒して集中力が増大しても、しばらくすると脳が疲れて逆に集中できなくなる。夜は興奮が残り、安眠が妨げられる。

    2025年01月06日10時56分
  • 光の子らしく歩む 佐々木満男

    聖書には、「神は光であって、神には少しも暗いところがない」と書かれている。神の言葉も光である。「わたしは世の光である。わたしに従って来る者は、やみのうちを歩くことがなく、命の光を持つであろう」とイエスは言われた。

    2024年12月23日21時52分
  • ごめんなさい選挙 佐々木満男

    2024年3月、斎藤元彦兵庫県知事によるパワハラなどの疑惑に関する告発文を県の元幹部が退職直前に報道機関、捜査機関などに匿名で送った。知事側は「事実無根の内容が多々含まれている」と批判したところ、4月、元幹部は県の公益通報制度を利用して…

    2024年12月06日14時45分
  • 「がんの治療法」と「問題の克服法」 佐々木満男

    「全てのがんの発生は、外因性、内因性のストレスによる免疫力の低下が原因である。ストレスを克服すれば、免疫力が強化され、末期がんも退縮し、やがて消滅してしまう」。がん治療の権威、カール・サイモントン博士の治療法である。

    2024年10月22日16時17分
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • ワールドミッションレポート(6月5日):ネパール 「耳」から入る福音─ヒマラヤの国に届いた子どもたちの純粋なささげ物

  • 毒麦はそのままに 穂森幸一

  • 日本福音同盟、新理事長に北野献慈氏

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(249)日本人に天国の希望を届けたい 広田信也

  • 人を慰められる人に 菅野直基

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 人を慰められる人に 菅野直基

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 毒麦はそのままに 穂森幸一

  • 同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

編集部のおすすめ

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.