Skip to main content
2026年6月5日20時31分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 宮村武夫

宮村武夫

  • 聖書をメガネに ユルゲン・モルトマン著『わが足を広きところに モルトマン自伝』との1年・その3 宮村武夫

    本書は、すでに確認したように、青少年時代からの事々を驚くべき記憶と的確な記録で描く大書です。しかし、過去の回顧としての宝の山であるばかりではありません。

    2017年05月18日17時02分
  • 聖書をメガネに ユルゲン・モルトマン著『わが足を広きところに モルトマン自伝』との1年・その2 宮村武夫

    私が本書を読む切り口は、当然、モルトマン先生が沖縄を訪問なさった事実とその際、モルトマン先生の講演を拝聴した経験が手掛かりになります。

    2017年05月06日21時19分
  • 聖書をメガネに ユルゲン・モルトマン著『わが足を広きところに モルトマン自伝』との1年・その1 宮村武夫

    待望の書、ユルゲン・モルトマン著『わが足を広きところに モルトマン自伝』が手元に届いたのは、昨年4月でした。ですから1年が経過したわけです。

    2017年04月29日6時38分
  • 聖書をメガネに 故・羽鳥明先生の思い出 宮村武夫

    雜賀信行編集長による速報で、羽鳥明先生のご召天を知り、先生の96年のご生涯を覚え、私のような者にも与えられた出会いの機会を感謝し、御名を崇(あが)めています。この記事を読まれた多くの方々の多様多彩な応答を覚えます。

    2017年04月15日7時35分
  • 聖書をメガネに 故・高本康生いのちのことば社出版部長の忘れがたい思い出 宮村武夫

    今回、『新実用聖書注解』リニューアル版出版を伝え聞き、『実用聖書注解』出版の過程で経験した故・高本康生いのちのことば社出版部長の思い出が鮮明になり、今の生き方に勇気と励ましを与えてくれています。

    2017年03月25日19時24分
  • 聖句の「分からない」を「なるほど」に 『新実用聖書注解』リニューアル版、3月末発売

    今月末、いのちのことば社から『新実用聖書注解』がリニューアルされて発売される。『実用聖書注解』は1995年に出版された後、改訂版として『新実用聖書注解』が2008年に登場した。それがこのたび少部数ではあるが復刊されることになった。

    2017年03月09日16時43分
  • 「今こそ声を上げなかったら・・・」 宮村武夫

    本紙ですでに2回寄稿してくださっている日出忠英さん。彼の2回目の寄稿のタイトルは「今こそ声を上げなかったら、いつ声を上げるのでしょう」でした。そして今回、まさに日出さんは声を上げたのです。どんな声かといえば、実に感銘深い文章です。

    2017年01月27日15時29分
  • 【クリスマスメッセージ】シメオンとアンナのクリスマス 宮村武夫

    聖書全体の中で、この場面はと各自が特愛の箇所があるのではないでしょうか。クリスマスの関わりの中であれば、このルカの2章25~38節に登場するシメオンとアンナをめぐる箇所が、私は大好きです。

    2016年12月25日5時45分
  • 聖書をメガネに 裁判の経過・判決を伝える裁判記事執筆について・その3 聖書の励ましを受けつつ 宮村武夫

    確かに制約に直面しています。その現実の中で分をわきまえ、裁判記事の執筆も聖書をメガネに、そうです、聖書の励ましを受けつつ進めています。

    2016年09月17日22時50分
  • 東京都:第4回宮村武夫・聖書神学教室「見えるものと見えないもの」東京プレヤーセンターで9月21日から

    第4回宮村武夫・聖書神学教室「見えるものと見えないもの」(全4回)が9月21日(水)、10月12日(水)、11月9日(水)、12月14日(水)のいずれも午後2時から、東京都千代田区の東京プレヤーセンター(神田駿河台2−1OCCビル404号室)で開かれる。

    2016年09月12日18時21分
  • 聖書をメガネに 裁判の経過・判決を伝える裁判記事執筆について・その2 日本聖公会京都事件の実例 宮村武夫

    本紙が取り上げた裁判記事の中で、最も最近の例でありその回数も多いのは日本聖公会京都事件の実例です。この場合、どのように対処してきたか報告いたします。

    2016年09月10日8時36分
  • 聖書をメガネに 裁判の経過・判決を伝える裁判記事執筆について・その1 分をわきまえて 宮村武夫

    7月20日付の「東京高裁、懲戒処分の裁量権の逸脱の有無・濫用に新判示」と題する本紙記事の反響の広がりを受け止め、感謝しております。

    2016年08月21日0時41分
  • 特別鼎談:平良修氏・佐喜眞道夫氏・宮村武夫氏 「沖縄と大和―その溝に立ち―」(2)

    7月22日に沖縄県宜野湾市の佐喜眞美術館で行われた特別鼎談。沖縄戦について、基地問題について「聖書をメガネに」語ったクリスチャントゥデイ編集長の宮村武夫氏。ウチナンチュ牧師の平良修氏は、沖縄戦についての真剣な学習の必要性を訴えた。

    2016年08月08日19時23分
  • 特別鼎談:平良修氏・佐喜眞道夫氏・宮村武夫氏 「沖縄と大和―その溝に立ち―」(1)

    沖縄県宜野湾市にある佐喜眞美術館で7月22日、石川福音教会(重元清牧師)の設立50周年を記念したシンポジウム「沖縄と大和―その溝に立ち―」(クリスチャントゥデイ後援)が開催され、平良修氏、佐喜眞道夫氏、宮村武夫氏が登壇した。

    2016年08月06日22時48分
  • 聖書をメガネに 本紙の記事執筆について・その5:記事をいかなる態度で書こうと自覚しているか 宮村武夫

    記者はどのような目的・動機で書いているかに続き、今回は、いかなる態度で記事を書こうとしているか、記者の自覚について報告したいのです。

    2016年07月30日19時48分
  • 聖書をメガネに 本紙の記事執筆について・その4:記事の執筆の目的・動機について 宮村武夫

    今回と次回は、性に関わる記事やカトリック教会に対する態度を含め、本紙の記事を、記者はどのような目的・動機(今回)で、また、いかなる態度(次回)で書こうと自覚しているか、報告したいのです。

    2016年07月23日19時36分
  • 聖書をメガネに レッテル張りの聖句主義と有機的な聖書主義、似て非なるもの 宮村武夫

    先週土曜日掲載の「聖書をメガネに 本紙の記事執筆について・その3:性に関する記事の執筆について」のコメント欄で、匿名の読者から、下記のコメントがありました。

    2016年07月16日16時20分
  • 沖縄県:特別鼎談 平良修氏・佐喜眞道夫氏・宮村武夫氏 「沖縄と大和―その溝に立ち―」7月22日

    沖縄・石川福音教会の設立50周年を記念し、特別鼎談(ていだん)「沖縄と大和―その溝に立ち―」(クリスチャントゥデイ後援)が7月22日(金)、沖縄県宜野湾市の佐喜眞美術館で開かれる。

    2016年07月12日20時43分
  • 聖書をメガネに 本紙の記事執筆について・その3:性に関する記事の執筆について 宮村武夫

    今回は、各論の第2として、性に関する記事の執筆について2つの面から「聖書をメガネに」の方法と実践がどのようなものか紹介します。

    2016年07月09日23時14分
  • 聖書をメガネに 本紙の記事執筆について・その2:カトリック教会に対する態度

    前回の本紙の記事執筆についての基本的理解に立ち、各論的に、カトリック教会に対する態度について取り上げます。

    2016年07月02日22時57分
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 日本福音同盟、新理事長に北野献慈氏

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • ワールドミッションレポート(6月5日):ネパール 「耳」から入る福音─ヒマラヤの国に届いた子どもたちの純粋なささげ物

  • ワールドミッションレポート(6月2日):ケニア 絶望の夜に響き渡る希望の電波

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 毒麦はそのままに 穂森幸一

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(249)日本人に天国の希望を届けたい 広田信也

  • 人を慰められる人に 菅野直基

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 人を慰められる人に 菅野直基

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 毒麦はそのままに 穂森幸一

  • AI時代の「人間の保護」テーマ 教皇レオ14世が初の回勅「マニフィカ・フマニタス」

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

編集部のおすすめ

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.