万代栄嗣
-
主が与えてくださる癒やしの確信 万代栄嗣
今日の物語は、ペテロが異邦人に対して語った言葉が中心です。イエスの十字架の救いの道が、全人類、全世界に対して広がるという大きな変化が今、起ころうとしているのがこの箇所です。
-
御言葉の種を心の畑に蒔こう 万代栄嗣
今日の箇所の直前には、有名な「種蒔き」の例えが語られています。今日の箇所は、その例えに対するイエスの解説です。種が4つの違った場所に落ち、全く違った運命をたどることになります。
-
主に与えられたミナを用いよう 万代栄嗣
今日開いた聖書の箇所では、イエスが、ある主人とそのしもべたちの例え話をします。私たちはこの箇所を通して、自分の生活のパターンを見直していきたいと思います。
-
主の僕として人生を生き抜こう 万代栄嗣
今日の聖書箇所は、パウロの第3次宣教旅行の終わりの部分に当たります。パウロはエペソの教会の人々に「惜別の辞」を語っています。彼は伝道者としての特別な日が来ることを覚悟して弟子たちに語ったのです!
-
信仰による因果関係を生み出そう 万代栄嗣
恵みの秋を迎えています。厚労省が最近、喫煙は重大な病気を引き起こす要因となると、医学的因果関係を発表しました。豊かに蒔くものは豊かに刈り取るとあるように、私たちの人生にも原因と結果の法則があります。
-
クリスチャンとしての自覚を持って歩もう 万代栄嗣
2千年前に書かれた新約聖書は、文学や歴史的資料として見ると大変古い書物です。しかしそこには、現代の私たちと変わらない人の生活、人生が書かれています。人間は何百年、何千年たっても、その本性は変わりません。
-
特別な存在である主キリスト 万代栄嗣
今日開いた箇所で、イエスは悪霊の働きに苦しめられている息子を癒やすのですが、この箇所で私たちが癒やされ、霊的解放を頂くための大切な3つの秘訣が記されています。
-
天に召された魂から学ぼう 万代栄嗣
今日の箇所は、2千年前に初代教会が誕生してから、何十年もたったときに書かれた手紙です。次々と教会が誕生し、歴史が積み重ねられ、指導者が迫害や高齢化によって亡くなっていく中で、神の御言葉をあなたがたに話した指導者たちのことを思い出し、習いなさいと語ります。
-
事実として存在する愛 万代栄嗣
一年で一番暑い時期ですが、心も体も元気で、躍動感、喜び、感謝にあふれ、豊かな心で過ごしましょう。
-
主の光に照らされる歩み 万代栄嗣
先日、施設で19人の障害者が殺害されるという悲惨な事件が起こりました。この犯人は精神障害者で、事件を起こす前に2週間、措置入院をしていました。しかし患者の人権を守るということで退院し、その後、事件が起こってしまいました。
-
主に導かれる教会の歩み 万代栄嗣
2週間にわたるインド伝道から、皆さんのお祈りに支えられ、元気に戻ってくることができました。お祈りを心から感謝します。
-
存在の根本を癒やされる 万代栄嗣
ゲラサ人の地でイエス一行が出会ったのは、悪霊につかれた、訳の分からない獣のような男でした。彼の奇行を誰もコントロールすることはできませんでした。その人物とイエスが出会ってくださり、癒やし、解放してくださいました。
-
魂の奴隷状態からの解放 万代栄嗣
イエスによって平安をいただき、罪の奴隷状態から解放されて、神から自由と命をいただき、心潤され、励まされ、魂の奥底から強められましょう。では、私たちの心と魂がイエスによって整えられると、どのようなことが起こるのでしょう。
-
ビル・ウィルソン東京セミナー開催「ごく普通の人が、神にあって偉大なことをなせる」 続けて沖縄・関西へ
世界最大の教会学校を運営するキリスト教非営利団体「メトロ・ワールド・チャイルド」の創立者で、主任牧師のビル・ウィルソン氏の来日講演会「仕える人AND遣わす人 ビル・ウィルソン・セミナー2016」が21日、発明会館で開催された。
-
キリストが与える水をいただこう 万代栄嗣
今日の聖書箇所は、イエスご自身が聖霊のもたらす恵みについて語られた箇所です。イエスが「大声で」語られたほど大切な約束でしたが、その約束は、イエスを信じる者が後になってから受ける御霊のことでした。
-
救い主であり癒やし主であるキリスト 万代栄嗣
今日、もう一度あなたにとってイエスはどういうお方か、聖書の御言葉そのものに立って、シンプルにイエスの姿を問い直してみましょう。
-
キリストの教会に流れる大きな恵み 万代栄嗣
キリストの体である教会に属する私たちには、今日も変わらない神の命と聖霊の力が働き続けているのです。この命の豊かな流れを大切にしましょう。
-
主キリストと共にある信仰 万代栄嗣
去年、それまで弱小だった日本のラグビーチームが大活躍。その立役者といわれているのが、当時のヘッドコーチだったエディー・ジョーンズ。彼は就任して以来、日本選手の負け犬根性の意識改革に取り組み、それが功を奏して良い結果に導きました。
-
世の終わりを見つめての信仰 万代栄嗣
弟子が神殿の建物の素晴らしさに感嘆の声を上げています。その時、イエスは非常に重要なことを言われました。形ある物は必ず崩れる(13:2)、始まりのあるものは、いつか必ず終わりが来る。これは聖書の中を貫いている一つの教えの原則です。
-
今も実体験できる主の癒やし 万代栄嗣
キリスト信仰は、単なる空想の宗教ではありません。ですから、私たちには希望があり、これが「いのちのことば」ということです。
人気記事ランキング
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定
-
ワールドミッションレポート(6月13日):オランダ 世俗化の氷を溶かす6万人の礼拝者─欧州に吹き荒れる復興の嵐
-
天に思いをはせて(8)教会生活 星野ひかり
-
「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(5)私は罪びとです!
-
ウクライナ政府高官、ロシア正教会を世界教会協議会から除名するよう要求
-
うめき叫ぶ(その2)出エジプト記2章23、24節 藤崎裕之
-
辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定
-
ウクライナ政府高官、ロシア正教会を世界教会協議会から除名するよう要求
-
「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
辺野古転覆事故、死亡した船長の金井創牧師を刑事告発へ 海上運送法違反容疑で
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

















