マレーシア
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ワールドミッションレポート(6月25日):マレーシアのムルット族のために祈ろう
マレーシアに、ムルット語を話すムルット族がいる。人口11万人。伝統的にキリスト教徒はいないとされてきたが、近年は増えているようだ。宗教は土着宗教。ムルット族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(4月25日):マレーシア 祈りの応答─レイモンド・コー牧師拉致事件報告書開示へ
2月16日の当レポートにおいて、この御言葉を添えて祈りのお願いをしたレイモンド・コー牧師の続報だ。2017年にマレーシアで白昼堂々拉致され、行方不明となっているレイモンド・コー牧師の事件について「隠された真実が明らかに…
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ワールドミッションレポート(3月31日):マレーシアのマフメリ族のために祈ろう
マレーシアに、マフメリ語を話すマフメリ族がいる。人口4千人。ほとんどクリスチャンはいない。宗教は土着宗教。マフメリ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(2月16日):マレーシア 謎の消失、レイモンド・コー牧師失踪事件から9年
9年前の2017年2月13日、マレーシアのクアラルンプール近郊で、信じがたい事件が発生した。レイモンド・コー牧師が車で走行中、わずか40秒の間に黒いSUVの一団に包囲され、白昼堂々、忽然(こつぜん)と姿を消したのである。
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ワールドミッションレポート(1月7日):マレーシアのマンテラ族のために祈ろう
マレーシアに、マンテラ語を話すマンテラ族がいる。人口4千人。クリスチャンはいない。宗教は土着宗教。マンテラ族の救いのために祈っていただきたい。
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南・東南アジア各国で洪水・土砂崩れ、1700以上人が死亡 キリスト教団体が緊急支援
インドネシアやスリランカ、タイ、マレーシアなど南アジアと東南アジアの各国で、洪水と土砂崩れが発生し、8日までに1700人以上が死亡、数百万人が避難を余儀なくされている。甚大な被害を受け、さまざまなキリスト教団体が緊急支援に乗り出している。
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ワールドミッションレポート(8月6日):マレーシアのラノー族のために祈ろう
マレーシアに、ラノー語を話すラノー族がいる。人口400人。宗教は土着宗教。長くキリスト者がいなかったが、近年キリスト教が広がっているという情報がある。ラノー族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(1月15日):マレーシアのケモック族のために祈ろう
マレーシアに、ケモック語を話すケモック族がいる。人口400人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着宗教の混合。ケモック族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(1月4日):マレーシアのケダヤナス族のために祈ろう
マレーシアに、ケダヤナス語を話すケダヤナス族がいる。人口2万5千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着宗教の混合。ケダヤナス族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(9月4日):マレーシアのジハイ族のために祈ろう
マレーシアに、ジハイ語を話すジハイ族がいる。人口2千人。誰もクリスチャンはいないとされている。宗教は土着の宗教。ジハイ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(8月28日):マレーシア
COVID-19感染拡大に伴い、マレーシアでは全土で白い旗が掲げられ、6月1日に始まったロックダウンへの強い絶望感を示している。7月1日以降は、基本的な物品の入手以外は家を出ることができず、夜8時以降の外出は禁止されている。
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世界宣教祈祷課題(8月13日):マレーシア
COVID-19感染拡大に伴い、マレーシアでは全土で白い旗が掲げられ、6月1日に始まったロックダウンへの強い絶望感を示している。7月1日以降は、基本的な物品の入手以外は家を出ることができず、夜8時以降の外出は禁止されている。
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中国当局、家の教会の信徒5人を逮捕 1年半前の海外カンファレンス参加を理由に
中国の共産党当局がこのほど、約1年半前にマレーシアで開催されたキリスト教のカンファレンスに参加したことを理由に、山西省の「家の教会」の信徒5人を逮捕した。
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キリスト教徒も「アラー」使用可 マレーシア高裁が政府の措置に違憲判決
キリスト教徒が印刷物で神を「アラー」と表記することを禁じるマレーシア政府の措置をめぐり十数年にわたって行われてきた法廷闘争で、同国の裁判所はこのほど、禁止措置を違憲とする判決を下した。
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世界宣教祈祷課題(10月21日):テミラ族
マレーシアに、テミラ語を話すテミラ族がいる。人口1万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。テミラ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(10月6日):テミラ族
マレーシアに、テミラ語を話すテミラ族がいる。人口1万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。テミラ族の救いのために祈っていただきたい。
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「お前たちの神に面倒見てもらえ」 「支援」か「棄教」か迫られるコロナ時代の迫害
東南アジアやアフリカの一部の国では、キリスト教徒が、自身の信仰を貫くか、新型コロナウイルスの公的支援を受けるかで選択を迫られている。ある国では「お前たちの家族はお前たちの神に面倒見てもらえ」と言われ、支援を拒否されたという。
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新型コロナ感染の牧師、マレーシア最初の死者の1人に 息子「私たちは依然として平安の内に」
マレーシアで17日、新型コロナウイルスに感染したバプテスト派の牧師が亡くなった。感染による同国最初の死者2人のうちの1人で、糖尿病と高血圧の基礎疾患があったという。
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FINE ROAD(77)マレーシアの教会堂を訪ねて マラッカとポルトガル様式教会堂 西村晴道
マラッカの物語を聞いた。「昔ある王子が戦いに負けて、強い犬と一緒に逃げてきた。木の陰で休んでいたとき、小さい鹿が現れた。いかにも弱そうな小さい鹿、大きく勇猛な犬にかみつかれたらひとたまりもない。
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ボルネオ島でクリスマス・マーチ、教派超え4万5千人が参加
ボルネオ島マレーシア領の都市ミリで9日、聖公会やカトリック、メソジスト、福音派など、地元の20教会が協力して「ミリ・クリスマス・マーチ」を開催した。天候はあいにくの雨だったが、約4万5千人が参加した。
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トマス・ア・ケンピス著『キリストにならいて』 600年以上読み継がれてきた名著
















