サドルバック教会

米サドルバック教会、スタジアムで35周年記念イベント ウォレン牧師「あえて大きな夢を持った」

米サドルバック教会、スタジアムで35周年記念イベント ウォレン牧師「あえて大きな夢を持った」

米サドルバック教会の創立35周年記念イベントが21日、カリフォルニア州のエンゼル・スタジアムで開かれ、2万人以上が参加した。リック・ウォレン牧師はこの中で、「これは全て神の恵みによるのです。私たちはあえて大きな夢を持ちました」と語った。

2015年03月29日22時57分

アメリカでの日本人ミニストリー(3) マリ・パクストン

アメリカでの日本人ミニストリー(3)「Japan Night」

私の母教会、サドルバックでは毎年、「Japan Night」というイベントが行われる。中心になるのはサドルバック教会のジャパン・アウトリーチ・ミニストリーのグループ。今年で4回目になるこのイベント、始まりは「神様に言われて」としか言えないほどのタイミングだった。

2015年02月24日11時48分

アメリカでの日本人ミニストリー(2) マリ・パクストン

アメリカでの日本人ミニストリー(2)デヴィット・トキゾウ・リーさん:メンズグループを立ち上げて

日系の教会に行くと、やはり女性が男性よりダントツに多いことに気がつく。奉仕されている方も、男性より女性が多いと思うのは私だけだろうか。そんな中、精力的に教会の奉仕と開拓を支援し、メンズグループを立ち上げ、神様をまっすぐに追いかける素晴らしい男性がいる。

2015年01月26日22時56分

アメリカでの日本人ミニストリー マリ・パクストン

アメリカでの日本人ミニストリー(1)ミヤ・スミスさん:日本人の救いのために

私は、オレンジカウンティにあるサドルバック教会に通っている。1980年にリック・ウォレン牧師が立ち上げ、現在約2万人が毎週土曜と日曜の礼拝に集まる。自宅からすぐそばにあったので行きだしたのだが、今では月に3回は賛美の奉仕をしている。

2014年12月17日15時46分

【インタビュー】米サドルバック教会のクワイヤソリスト マリ・パクストンさん ~For His Glory!~(1)

【インタビュー】米サドルバック教会のクワイヤソリスト マリ・パクストンさん ~For His Glory!~(2)

しかし、順風満帆に見えた彼女の人生に転機が訪れるのは、あまりにも急だった。バンドとしてスカウトされ上京したはずなのに、会社が欲しかったのは、歌を歌っている自分だけだった。

2014年09月27日15時07分

【インタビュー】米サドルバック教会のクワイヤソリスト マリ・パクストンさん ~For His Glory!~(1)

【インタビュー】米サドルバック教会のクワイヤソリスト マリ・パクストンさん ~For His Glory!~(1)

米カリフォルニアにあるサドルバック教会のゴスペルクワイヤの一員として、この秋来日したマリ・パクストンさん。親しみやすい性格、美しい笑顔、そして何より力強く主を賛美する歌声に魅了されるファンも多い。

2014年09月27日15時03分

サドルバック・ゴスペル・クワイヤ来日! ゴスペル音楽はなぜ人を癒すのか

サドルバック・ゴスペル・クワイヤ来日! ゴスペル音楽はなぜ人を癒すのか

米国でも有名なサドルバック・ゴスペル・クワイヤのメンバーが今月来日し、日本国内3カ所でワークショップを行った。ワークショップは、東京、神奈川、長崎の3カ所で行なわれた。各場所とも参加人数が200人を超えるほど、大人気のイベントとなった。

2014年09月16日15時56分

東京都:江古田でゴスペル体験留学をしよう! サドルバックゴスペルクワイアが来日

東京都:江古田でゴスペル体験留学をしよう! サドルバックゴスペルクワイアが来日

昨年に続き、今年も米サドルバック教会からゴスペルクワイヤが来日。東京でワークショップとコンサートを行う。13日から行われるワークショップでは、サドルバックシンガーズによる指導が直接受けられ、ピッチ、リズム、発音、そして一番重要な歌詞の意味についても学ぶことができる。

2014年09月10日21時38分

アフリカ大陸全54カ国の指導者をルワンダに招き来年大会開催 リック・ウォレン牧師が発表

アフリカ大陸全54カ国の指導者をルワンダに招き来年大会開催 リック・ウォレン牧師が発表

米サドルバック教会のリック・ウォレン牧師は先日、ルワンダの首都キガリ市で開かれた記者会見で、来年の感謝の祭に合わせて、アフリカ大陸の54カ国から牧師と教会リーダーたちをルワンダに招き、前例のない大集会を開くつもりだと発表した。

2014年08月18日15時31分

【インタビュー】ゴスペルクワイアリーダー 岡田知子さん(2)「賛美の力を通して地域に仕えたい」

【インタビュー】ゴスペルクワイアリーダー 岡田知子さん(2)「賛美の力を通して地域に仕えたい」

ゴスペルで大切なのは、異なる思いや音色を「ワンボイス」にしていくこと。賛美を通して思いがくだかれ、一つになり、愛されていることが分かる。神様が私たちに語りかけてくる。ゴスペル活動によって私自身が癒やされ、回復し、私の人生はドラマチックです。

2014年06月21日17時01分

【インタビュー】ゴスペルクワイアリーダー 岡田知子さん(1)「分かっても分からなくても賛美には力が」

【インタビュー】ゴスペルクワイアリーダー 岡田知子さん(1)「分かっても分からなくても賛美には力が」

江古田ゴスペルクワイア、通称「エコゴス」。東京都練馬区の聖書キリスト教会を拠点としてゴスペルを愛する人たちに門戸を開き、7年前から活動を続けている。登録メンバーは150人以上。試練と恵みについて、リーダーの岡田知子さんにお話をうかがった。

2014年06月21日16時52分

サドルバック教会「ゴスペルシンガーズ」、9月に来日決定

米サドルバック教会「ゴスペルシンガーズ」、9月に来日決定

米国のゴスペルシンガーズ(Saddleback Praise Gospel Singers)が9月に来日し、東京で公演することが決まった。ワークショップと呼ばれるゴスペルのレッスンを受けた人は、最終日のコンサートにコーラスで参加し、ゴスペルシンガーズと一緒に歌うことができる。

2014年06月03日16時50分

ルワンダ大統領、米サドルバック教会のルワンダ大虐殺20周年特別礼拝で語る

ルワンダ大統領、米サドルバック教会のルワンダ大虐殺20周年特別礼拝で語る

ルワンダのポール・カガメ大統領が、カリフォルニア州サドルバック教会で行われたルワンダ大虐殺20周年の追悼特別礼拝で、「ザ・ピース・プラン」という宣教活動を通じてルワンダを支援したリック・ウォレン牧師と教会員に感謝の意を伝えた。

2014年05月02日20時53分

メンタルヘルスをテーマに集会 「教会は提供できるものをたくさん持っている」

メンタルヘルスをテーマに集会 「教会は提供できるものをたくさん持っている」

講演者の何人かは、多くの人々が助けを求めに駆けつける最初の場所は教会、または信仰の指導者であると指摘した。また、皆が一致したのは、教会は提供できるものをたくさん持っており、メンタルヘルスとの闘いにおいても主導権を持つべきだということだ。

2014年04月04日18時36分

リック・ウォレン夫妻、息子の自殺受け精神障害のケアに関する集会開催 カトリックも協力

リック・ウォレン夫妻、息子の自殺受け精神障害のケアに関する集会開催 カトリックも協力

カリフォルニア州レイクフォレスト市―プロテスタントとカトリック双方の指導者が集まって、3月28日、歴史的な最初の集会を開き、教会が協力して深刻なメンタルヘルスの問題に取り組む重要性について話し合われた。

2014年04月04日18時28分

(写真:Saddleback PICS Ministry / Edward Arce)

サドルバック教会、ウォレン氏息子の自殺受け追悼礼拝

米サドルバック教会は7日、同教会牧師のリック・ウォレン氏の末息子、マシューさん(享年27)の自殺を受け、追悼礼拝を行った。会堂は、マシューさんへの哀悼の祈りに満ちた。

2013年04月08日10時13分

米サドルバック教会牧師のリック・ウォレン氏

「イエスだけが唯一の道」―リック・ウォレン氏

米メガチャーチサドルバック教会牧師のリック・ウォレン氏はABCニュースの取材に応じ、米経済状態、モルモン教徒はキリスト教徒と言えるかどうか、またイエス・キリストだけが唯一の天に至る道であるかどうかの質問に答えた。

2012年04月09日17時17分

 2011年6月に米サドルバック教会によって行われた地域社会奉仕の様子(写真提供:サドルバック教会)

米サドルバック教会、今週末は地域奉仕に専念

米カリフォルニア州オレンジ郡で約2万人の教会員を抱えるサドルバック教会は12月第2週の週末、礼拝を中止して近隣の地域社会でボランティアサービスを行うという珍しい行動に出る予定であるという。4日、米クリスチャンポスト(CP)が報じた。

2011年12月05日7時55分

米サドルバック教会、買い物袋1万枚配布で信仰実践

毎週2万2000人が礼拝をささげる米カリフォルニア州にあるメガチャーチで行われた15日の礼拝で、「神に信頼するべきだ。神は満たしてくださる」というメッセージ...

2009年02月18日23時51分

サドルバック教会 「エイズと教会に関するサミット」閉幕

米カリフォルニア州レイクフォレストのメガチャーチ、サドルバック・バレー・コミュニティー教会で開かれていた「エイズと教会に関するサドルバック・グローバル・サミット」第3回が先月31日閉幕した。主催者のリック・ウォレン牧師はケイ夫人と共に、1700人を超えた参加者に、教会が愛をもってエイズに立ち向かうよう訴えた。

2007年12月04日2時14分

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