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「大切なのは継続した支援」 ネパール震災復興支援イベント、茅ヶ崎カトリック教会で開催
ネパール地震から半年以上が経過した今、あらためて被災した人々に思いを向けようと、チャリティーイベント「ネパール震災復興支援 『写真で見る あれから半年』」が9日、カトリック茅ヶ崎教会マリア会館(神奈川県茅ヶ崎市)で開催された。
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富についての考察(35)十字架とビジネスの関係 木下和好
建物に十字架が付いていれば教会だと分かり、墓地に十字架があれば、埋葬されている人はクリスチャンであったと分かる。もちろん十字架は、キリストの処刑の手段であり、人の罪の赦(ゆる)しがもたらされた場所でもある。
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【科学の本質を探る㉑】ガリレイの実像(その3)誤った論拠で地動説を支持した 阿部正紀
今回は、ガリレイは「近代科学の父」とあがめられているにもかかわらず、古代ギリシャ思想の原理(惑星は円運動をする)から脱却できなかったために、誤った論拠で地動説を支持したことを説明します。
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神による癒やしを信じよう! 万代栄嗣
今日の箇所は、受胎告知といわれる有名な箇所です。御使いガブリエルが、神からのメッセージを、救い主の母となるマリヤに対して、「神にとって不可能なことは一つもありません」と伝えます。
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野党共闘を要請 市民連合結成へ
「安保関連法に反対するママの会」「SEALDs(シールズ)」ら5団体の有志が、来夏の参議院議員選挙で野党候補者を支援するための団体「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」を設立し、20日、都内で記者会見を開いた。
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【聖書クイズ】マタイによる福音書12章39節以下にあるイエス様の言葉、OOOに当てはまる地名は?
マタイによる福音書12章39節以下にあるイエス様の言葉です。○○○に当てはまる地名は、どれですか。
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ビジネスマンから牧師への祝福された道(24)牧師の働きを通して経験したこと、教えられたこと・その4 門谷晥一
教会開拓を通して多くの恵みと祝福を与えられた。ここではそのうちの主なものを次に簡単に記す。2006年4月に教会開拓をスタートさせて以来、一回も休むことなく、聖日礼拝をささげることができた。また木曜日の婦人セルもほとんど休むことなく続けられてきた。
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牧師の小窓(7) 福江等
礼拝後の交わりの時に、一人の姉が賛美歌404番の「山路こえて」が愛唱歌であることを告げられました。私自身もこのなんとも哀愁のあるメロディと歌詞が好きだということや、この歌詞を作詞したのは確か愛媛の人であることなどを語りました。
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なにゆえキリストの道なのか(19)キリスト教は先祖を粗末にする宗教だ、日本人には合わない 正木弥
日本人にとって先祖供養が宗教そのものになっているようですが、ここは冷静に考えてみましょう。聖書では、族長アブラハム以来、先祖を大切に扱い、墓に葬ることも大切にしました。出エジプトの際、モーセは先祖ヨセフの遺骸を携えて出ました。
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ウガンダの警察官殺害、動機は「キリスト教への改宗」
ウガンダで警察官のイスマイル・クロバさん(43)が、イスラム教からキリスト教へ改宗したことを理由に殺害された。イスマイルさんは、出動要請に応えて現場に向かったが、そこで待っていたのは、イスマイルさんを取り囲み、殺そうとしている20人の男たちだった。
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イラク難民の少女「私たちが学ぶべきこと、それは『赦し』」
過激派組織「イスラム国」(IS)によって愛する故郷を失ったイラク難民の少女から、力強いクリスマスメッセージが届いた。ミリアムは、米国共和党の大統領候補者が、ミリアムのような難民に対して見せる敵意とは全く違う、「赦し」のメッセージを語った。
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ねずみがかじってオルガンが故障? ギター伴奏が起源の「きよしこの夜」
クリスマスの聖歌「きよしこの夜」が今年も12月24日、その誕生の地、オーストリアにある記念礼拝堂のクリスマス・ミサで歌われる。一方、その起源に関する「伝説」は、その真偽をめぐる考証にもかかわらず、今もインターネットなどを通じて広まっている。
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【子ども聖書クイズ25】悪いことをしてしまったとき、どうすればゆるされる?
せいしょには、きみたちが悪いことをしてしまったとき、そのことを反省(はんせい)して「あることをすればゆるされます」と書いてあります。そのあることとは、なんでしょうか。
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幼子として来られた救い主 森正行
クリスマスのメッセージは、私たちの価値観・人生観を一新・一変させるものがあります。「キリストが幼子として降誕した」という事実が、神のメッセージだったのです。そのメッセージとは、「幼子のような〝弱さ〟」こそ「力強い神の保護と活動が伴う」というものです。
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教皇フランシスコ、マザー・テレサの2つ目の奇跡承認 来年9月にも列聖の見通し
ローマ教皇庁は17日、教皇フランシスコが同日午後、マザー・テレサ(1910〜97)による奇跡を承認したと発表した。マザー・テレサは既に1つの奇跡が認定され「福者」に列せられており、今回2つ目となる奇跡が認められたことで、来年9月にも「聖人」に列せられる見通しだという。
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インドのチェンナイ洪水でクリスマスの祝祭中止、パキスタンのペシャワールでは治安改善で復活
南インド教会(CSI)マドラス教区の「元気に満ちた」クリスマスの祝祭は、議長が洪水の被災者救援に焦点を絞るよう呼び掛けたことで中止となった。しかし、パキスタン教会ペシャワール教区では、治安状況の改善でクリスマスのにぎわいが2年ぶりに復活するという。
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中国人クリスチャンに人気のクリスマス賛美歌「聖夜靜歌」
ユーチューブで「聖夜靜歌」と入力して検索し、再生すると聴こえてくるこの歌は、中国語によるクリスマスの賛美歌だ。「中国人のクリスチャンの間でとても人気がある」という。そう語ったのは、台南神学院の国際的な教会音楽家で牧師でもある台湾の駱維道(ロウ・イトウ)博士。
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イタリアのキリスト教団体、難民のために地中海の通路を確立
プロテスタントとカトリックの団体の連合体が、北アフリカと中東からの難民のために移動と一体化のためのサービスを提供することで、イタリア政府と合意に達した。同国政府は居を定める権利を確保するために人道上のビザを発給するという。
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これ一冊で正教の基礎が分かる必携書 クリメント北原史門著『正教会の祭と暦』
日本ハリストス正教会教団の東京復活大聖堂教会(東京都千代田区、通称ニコライ堂)で司祭を務める著者による新刊本。出版社は、「正教の司祭が十二大祭をはじめ主な宗教行事とその背景を分かりやすく解説。これ一冊で正教の基礎が分かる必携書」と説明している。
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「差別に立ち向かう教会」 WCC・独・米・南アからの発題者が経験を語る 第3回「マイノリティ問題と宣教」国際会議
第3回「マイノリティ問題と宣教」国際会議3日目の11月20日午前から始まった二つ目の全体会では、「差別に立ち向かう教会」と題して、世界教会協議会(WCC)、ドイツ、米国、南アフリカからの発題者が、それぞれの経験を語った。
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