検索結果
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【緊急提言】新型コロナウイルス感染症に対応するために
もし感染を見抜けなかったら、もし気付かずに感染拡大を招いてしまったら、という悩みで押しつぶされそうになっている、保育所など通所系の福祉施設の職員の方々のお役に立てばという思いで、今回、緊急に提言を行うことに致しました。
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聖職者による児童性的虐待問題 日本のカトリック各教区が決意表明
聖職者による未成年者に対する性的虐待の問題を受けて、カトリック教会の各教区が決意表明を発表している。13日には、長崎大司教区がホームページで発表。14日現在、全16教区のうち8教区がホームページで決意表明を公表している。
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百人一読シーズン2―偉人と聖書の出会いから―(31)福澤諭吉 篠原元
新型コロナウイルスの感染者が世界中で増え、大変な状況です。今、大事なことが2つ。1)新型コロナウイルス対応の最前線で日夜闘ってくれている医療従事者の皆さんに感謝して、医療従事者の皆さんが感染から守られるようにお祈りすることです。
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「パンデミックの夜」復活の主に眼差しを 教皇がイースター・メッセージ
ローマ教皇フランシスコは12日、バチカン(ローマ教皇庁)のサンピエトロ大聖堂でイースターのミサを行い、世界に向けたメッセージを語った。教皇は、「苦しむ人類の傷を癒やしてくださるようにと、復活の主に眼差しを上げましょう」と呼び掛けた。
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新型コロナで被害受ける世界の子どもたち 日本福音ルーテル社団が緊急支援の寄付呼び掛け
日本福音ルーテル社団(JELA)は、新型コロナウイルスにより被害を受けている世界の子どもたちを緊急支援するため、寄付の協力を呼び掛けている。寄付金は全額、インドとカンボジアで支援活動に当たるJELAのミッションパートナー団体に提供される。
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へりくだりをもって見上げる十字架 万代栄嗣
世の中は、新型コロナウイルス感染症の影響で、不安が尽きない状況です。今、私たちは、第二次世界大戦以降最大級の問題に向き合っているといわれています。逆境やピンチの時こそ、イエス様に根差した信仰を働かせましょう。
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「知恵と力を結集するとき」 日本基督教団が新型コロナ感染防止で声明
日本基督教団は10日、「新型コロナウイルス感染拡大防止に関する声明」を発表し、「今こそ教会は、知恵と力を結集するとき」と呼び掛けた。声明は、同教団がこれまで発してきた新型コロナウイルスに関する注意喚起の第3信。
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「ますます祈りの炎を」 2つの同刻祈祷受け、JAGが方針を通知
日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団(JAG)は10日、新型コロナウイルス収束のための世界的な同刻祈祷「COVID–19:00 共同の祈り」への参加を推進する一方で、JAGが計画していた50日間の同刻祈祷が4月12日のイースターから始まることを受け、全国の教職に文書で方針を通知した。
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牧師の小窓(最終回)坂本龍馬の姪・岡上菊栄について(その25) 福江等
岡上菊栄の高知博愛園での働きは40歳から80歳までの40年間でした。昭和22年4月22日が博愛園での菊栄の最後の日でした。子どもたちと朝食を済ませて庭に出ると、柔らかい日差しがあたりを包み、菊栄を見つけた子どもたちが庭へ集まってきました。
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【イースターメッセージ】あなたは存在しているのか?―新型コロナウイルスの恐怖に対する「信仰」による対応 三谷和司
新型コロナウィルスが蔓延し、人々は「死の恐怖」におびえています。しかし、感染しないで済んだとしても、死は必ず訪れます。大事なことは、死の先に何が見えるかです。キリストの復活を信じる信仰で死を見るなら、その先には希望が見えてきます。
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主の祭り(11)初穂の祭りとキリストの復活(イースター) 山崎純二
実は「初穂の祭り」が、キリストの復活を予表しているといわれています。ユダヤ教においては「ヨム・ハ・ビクリーム(Feast of First Fruits / Bikkurim)といわれる日のことです。
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米教会、1カ月で9割超がオンライン礼拝に移行 イースターもデジタルに
2つのキリスト教調査機関によると、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、米国の教会では、93パーセントが礼拝をオンラインのみで行っていることが分かった。大多数の教会がイースターも同様にオンラインで祝う見込みだ。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(92)この時こそ、恐れを超えて寄り添いたい! 広田信也
新型コロナウイルスによる感染が世界にまん延し、多くの人々に甚大な被害が出ています。中国から始まったこの恐怖は、今や世界に拡大してしまいました。特に、米国や欧州は大変な苦難の中にあります。
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新型コロナで宗教者が「励笑(はげみ)プロジェクト」 毎週水曜の祈りも
世界宗教者平和会議(WCRP)日本委員会は10日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、テレビ会議による祈りの集い「祈りをつなぐ水曜日」を毎週開催することと、写真メッセージで思いをつなぐ「励笑(はげみ)プロジェクト」を開始したと発表した。
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『新生讃美歌』 礼拝ネット配信、バプ連管理曲は申請不要で年内使用可
日本バプテスト連盟は7日、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、礼拝をネット配信する教会が増えていることを受け、同連盟発行の『新生讃美歌』に収録されている賛美歌の使用について文書で通知した。
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新型コロナウイルス感染症の世界的拡大のただ中で教会と医療現場から考えること
現在、世界中を揺るがしている新型コロナウイルス感染症拡大の中で、教会と病院において聖書から考え実践していることをお分かちし、皆様の励ましと導きの一助になればと願っています。
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主は生きておられる(145)春風はイエス様の愛 平林けい子
まだ冷たさも感じる澄んだ朝の春風。活力と温かさで包んでくれる真昼の春風。お疲れさまと聞こえるようささやくよう、時には激しい夕べの春風。春風はイエス様の愛。受難週に吹く風、十字架と復活与えられる無限の愛。
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日本福音ルーテル、緊急事態宣言対象地域などで礼拝・集会自粛を強く要請
日本福音ルーテル教会は9日、政府の緊急事態宣言を受けて、対象地域や隣接する地域、さらに近日中に対象地域となる見込みの強い地域の教会では、少なくとも宣言期間が終わる5月6日まで、主日礼拝や集会を自粛するよう強く要請する議長談話を発表した。
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新型コロナ、医療崩壊などで命脅かされる子ども推計3千万人 ワールド・ビジョンが緊急報告
キリスト教主義の国際NGOワールド・ビジョンは6日、新型コロナウイルスの感染拡大によって世界の子どもたちが受ける悪影響についてまとめた緊急報告書を発表した。それによると、影響を受ける子どもたちの数は約3千万人に上ると推計される。
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日本同盟基督教団、新型コロナ対策本部を設置 資金の無利子貸付も検討
日本同盟基督教団は8日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、6日付で新型コロナウイルス感染症対策本部を設置したと発表した。本部長(統括)と事務局長(指揮)はそれぞれ同教団の朝岡勝理事長、藤田敦常任書記が務める。
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