イラン
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教皇フランシスコ、駐イラン教皇大使を新駐日教皇大使に任命
ローマ教皇フランシスコは11日、駐日バチカン大使(教皇大使)に、駐イラン教皇大使のレオ・ボッカルディ大司教(67)を任命した。バチカンが同日、公式サイトで発表した。
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世界宣教祈祷課題(3月6日):トゥルクマンス族
イランに、トゥルコマイ語を話すトゥルクマンス族がいる。55万人。宗教はイスラム。トゥルクマンス族の救いのために祈っていただきたい。
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2020年の人権侵害国トップ10、1位は中国 国連ウォッチが発表
スイス・ジュネーブに拠点を置くNGO「国連ウォッチ」が、2020年に人権侵害が最もひどかった国のトップ10を発表し、中国を最悪の人権侵害国に指定した。国連ウォッチは、国連憲章に従って国連が活動しているかを監視するNGO。
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世界宣教祈祷課題(10月26日):イラン
2月の祈祷課題で、迫害にもかかわらず爆発的に成長するイランの地下教会のことを伝えたが、このたび、それを裏付ける信ぴょう性のあるデータが、オランダの研究機関GAMAANによって発表された。
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世界宣教祈祷課題(10月11日):イラン
2月の祈祷課題で、迫害にもかかわらず爆発的に成長するイランの地下教会のことを伝えたが、このたび、それを裏付ける信ぴょう性のあるデータが、オランダの研究機関GAMAANによって発表された。
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世界宣教祈祷課題(9月24日):テイムルタシュ族
イランにテイムルタシュ語を話す、テイムルタシュ族がいる。人口約7千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。テイムルタシュ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(9月22日):テイムリ族
イランにテイムリ語を話す、テイムリ族がいる。人口約1万人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。テイムリ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(9月9日):テイムルタシュ族
イランにテイムルタシュ語を話す、テイムルタシュ族がいる。人口約7千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。テイムルタシュ族の救いのために祈っていただきたい。
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イランのキリスト教急成長 5万人規模の宗教調査でも裏付け
キリスト教の宣教師たちは近年、中東のイスラム国家イランで、イスラム教からキリスト教に改宗する人が急増していることを度々報告してきたが、それを裏付ける調査結果がこのほど発表された。
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世界宣教祈祷課題(9月7日):テイムリ族
イランにテイムリ語を話す、テイムリ族がいる。人口約1万人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。テイムリ族の救いのために祈っていただきたい。
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イスラム教の棄教理由に処刑されたイラン人牧師の墓、家族に無断で撤去
イスラム教の棄教を理由に約30年前に処刑されたイラン人のフセイン・スードマンド牧師の墓が、家族に無断で撤去されていたことが分かった。家族は再び心を傷つけられたとし、国際社会にこの問題を訴えている。
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世界の迫害国リスト発表、攻撃受けた教会・施設は9千以上 北朝鮮が19年連続ワースト1位
オープン・ドアーズが15日、世界の迫害状況をまとめた「ワールド・ウォッチ・リスト2020」を発表した。それによると2019年は、教会やキリスト教関連施設に対する攻撃や、信仰を理由としたキリスト教徒の投獄が急増した年だった。
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世界福音同盟、最近の中東情勢受け声明 「エスカレートさせず対話を」
福音派の世界組織である「世界福音同盟」(WEA)は10日、イランの軍事指導者ガセム・ソレイマニ司令官が米軍に殺害されたことで緊張が高まっている中東情勢に関して声明を発表した。
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イラクのバビロン総大司教、ソレイマニ司令官殺害で中東情勢に懸念
イラクのカルデア典礼カトリック教会の最高指導者であるバビロン総大司教ルイス・ラファエル・サコは、イランの英雄的軍事指導者ガセム・ソレイマニ司令官亡き後の中東情勢を「噴火寸前の火山」に例え、懸念を示した。
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米がイラン精鋭部隊司令官殺害 WCC、両国に「最大限の自制を」 対立激化に強い懸念
イランの軍事組織の一つである「革命防衛隊」の精鋭部隊「コッズ部隊」のガセム・ソレイマニ司令官が3日、米軍の攻撃を受け死亡したことを受け、世界教会協議会(WCC)は、米イラン両国の対立がさらに激化することへの強い懸念を表明した。
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英国、キリスト教徒など宗教的少数派の処遇めぐりイランに懸念表明
キリスト教徒や他の宗教的少数派の扱いをめぐり、英国がイランに対し懸念を表明した。国連人権理事会の第34回普遍的定期審査で、ミリアム・シャーマン英国代表は声明を発表し、国際法遵守におけるイランの「過失」を「深く懸念している」と述べた。
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キリスト教に改宗した65歳女性に禁錮1年の判決 イラン
キリスト教に改宗した65歳のイラン人女性が最近、「体制に反するプロパガンダ」を拡散させ、国家の安全保障に反する行為を行ったとして、禁錮1年の判決を受けた。女性は、昨年のクリスマス前、自宅に押し入った諜報員3人により逮捕された。
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「戦争ではなく外交を」 米キリスト教指導者らが対イラン政策めぐり声明
米国のキリスト教指導者らは8日、「瀬戸際から復帰を:イランとの戦争に反対」と題した共同声明を発表した。声明は、米イラン戦争は純然たる災害であり、道徳的にも宗教的にも弁解の余地がないと述べており、これまでに約200人の指導者が署名している。
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イランのペンテコステ派指導者の妻に禁錮5年 仲間と一緒に祈っただけで
イランのペンテコステ派指導者の妻が、国家の安全を危険にさらしたとして、禁錮5年の判決を受けた。しかし人権擁護者らは、彼女が他のキリスト教徒と一緒に祈っていただけだと主張している。
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「信教の自由」報告書発表 米国務長官、中国やイランなどを名指しで非難
米国務省は15日、米国を除く世界199の国と地域の信教の自由(宗教的自由)に関する2016年版報告書を発表した。レックス・ティラーソン国務長官は報告書の発表に合わせて演説し、信教の自由が侵害されているとして、中国とイランなどを名指しした。
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