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「寄り添う宣教」をテーマに 第16回アンテオケ宣教会セミナー開催
アンテオケ宣教会が6月16日、仙台市日本キリスト教団東北教区センター・エマオで第16回となるセミナーを「寄り添う宣教―被災地で・世界で」をテーマに開催した。日本福音同盟宣教委員会が協賛した。
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米共和党ロムニー氏、親イスラエル策を強調
米共和党大統領候補とされている共和党ミット・ロムニー前マサチューセッツ州知事は16日、米キリスト教保守派の会合に出席し、今秋行われる米大統領選に向け、民主党オバマ米大統領の対イスラエル策がユダヤ教国によるイラン攻撃の可能性に対する懸念に支配されているのと差異を出すべく米キリスト教保守派の関心を引き付ける親イスラエル策について演説した。
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スーチー氏、21年ぶりノーベル平和賞演説
ミャンマー軍事政権下で軟禁されていたノーベル平和賞受賞者で同国最大野党党首のアウンサンスーチー氏(66)は16日午後、ノルウェー首都オスロの市庁舎で、21年ぶりにノーベル平和賞の受賞演説を行った。
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全ての人に及ぶ神の御業 万代栄嗣牧師
今日の箇所は、初代教会での物語ですが、初代教会だからといって、いつも平穏で和やかとは限りませんでした。
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日本フリーメソジスト教団 第44回定期総会開催
日本フリーメソジスト教団の第44回定期総会が17日岸之里教会で開催された。
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南三陸町に新交流拠点誕生 クリスチャンセンター「愛・信望館」
東日本大震災による津波で甚大な被害を受けた宮城県南三陸町に8日、クリスチャンセンター「愛・信望館」がオープンした。地元の人々の交流拠点となる施設で、日曜日には教会として礼拝もささげる。
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リオ+20来週開催―持続可能な未来を期待
20日から22日までブラジルリオデジャネイロで国連持続可能な開発会議(UNCSD、通称「リオ+20」)が開催される。同会議では1992年に開かれた環境と開発に関する国際連合会議の結果を振り返るものであり、今後の持続可能な地球を維持するためのグローバルな取り組みの促進が期待されている。
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愛による全面受容と心の癒やしへの道(1) 峯野龍弘牧師
今日の多くの青少年たちが、この恐るべき世俗社会の抑圧の中で、幼い頃から早くも心傷つき、その抑圧の累積の結果遂にその苦悩が頂点に達して、さまざまな異常心理・異常行動を呈しています。
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ロシア宣教、若者を中心に拡大
旧共産主義国ロシアにおいて、若者を中心とした伝道が拡大している。13日、米クリスチャンポスト(CP)が報じた。
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信仰と愛が試される時(13)
「音楽と映画の夕べ」には、NHK番組にも出演したセミプロのハーモニカ演奏グループが、事前に「山谷の労働者のために、私たちも無料出演させてください」と申し出ていました。私は根が単純なものですから、すっかりうれしくなってしまい、お願いすることにしました。
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福音主義者と気候変動問題の関わり―その行方とは?
地球温暖化問題を考えるとき、福音主義保守派キリスト者の中でもこの問題にどのようにキリスト教として関わっていくべきか意見が分裂した状態にある。
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福島の子どもたちのために祈りを 3・11超教派祈祷会
キリスト教会が教派を超えて震災復興を祈る「東日本大震災3・11復興支援超教派一致祈祷会」が11日、東京都内で開かれ、NPO法人「FUKUSHIMAいのちの水」の坪井永人代表理事が講演した。
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ロシアのおばあちゃん6人が歌唱コンテスト入賞
ロシアのおばあちゃん6人のグループ「ブラノフスキエ・バブーシュキ」(ブラノヴォのおばあちゃん)がアゼルバイジャンのバクーで5月26日開かれた「ユーロビジョン歌唱コンテスト」で第2位に入賞、賞金はブラノヴォ村の教会建設のため献金すると誓約したのが話題となっている。
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WCC、エキュメニカル・センター新設を計画
世界教会協議会(WCC)が「エキュメニカル・センター」新設計画を発表した。ジュネーブ北部グラン=サコネの3万4000平方メートルの敷地を再開発する。このほど建設会社インプレニア社と契約した。設計者は競争(コンペ)で13年半ばまでに決定、着工は16~17年を予定している。建設費などは明らかにされていない。
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メノナイト世界会議次期会長にクレイビル氏
メノナイト世界会議(WMC)は3年に一度の代議員会をスイス・ベッチンゲンで5月20~26日開催、次期会長に米インジアナ州エルクハートのJ・ネルソン・クレイビル氏を選出した。同氏はプレイリー・ストリート・メノナイト教会牧師。任期は米ペンシルベニア州ハリスバーグで2015年7月に開催される次期大会から。大会は6年ごとに開催される。
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伊警察、前バチカン銀行総裁の機密書類を押収
イタリア警察当局が6月5日、「神の銀行」といわれる、バチカン(ローマ教皇庁)の財政管理組織「宗教事業協会」(IOR、通称:バチカン銀行)のエットーレ・ゴッティ・テデスキ前総裁(67)の自宅を収賄などの容疑で家宅捜索した。
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バチカン文書流出、ベルトーネ枢機卿が目標か
バチカン(ローマ教皇庁)の非公開文書がこの1月、大量流出した事件は、「バチカン」と「リークス(漏えい)」を合わせた「バチリークス」という造語で呼ばれるまでになった。
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バチカン流出文書、前駐日大使の書簡も
バチカン(ローマ教皇庁)文書の流出がイタリアでは問題になっているが、ジャーナリストのジアンルイジ・ヌッツィ氏がバチカンの汚職や腐敗、陰謀も明かす私信や文書を基に実態を暴露した近著『スア・サンティータ』(聖下=教皇に対する敬称)の中に、前駐日大使アルベルト・ボッターリ・デ・カステッロ大司教のメモも収録されていた、とUCAN通信が伝えている。
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「クリスタル」から「クライスト」へ
米カリフォルニア州ガーデングローブにロバート・H・シュラー牧師が建設した「メガチャーチ」のガーデングローブ・コミュニティ教会。著名な建築家フィリップ・ジョンソンが総ガラス貼りにしたことから「クリスタル・カテドラル」と呼ばれていたが、これからは「クライスト・カテドラル」と名乗ることになった。
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イラン当局、首都テヘラン教会閉鎖へ
イラン当局は先週、首都テヘランにあるキリスト教会の閉鎖を命じた。10日米クリスチャンポスト(CP)が報じた。イランのクリスチャンで、世界人権宣言第18条のアドボカシー担当者であるモンスール・ボルジ氏は「残念ながら、イラン当局はテヘランジャナト・アバド地域で教会の閉鎖を命じました」と伝えた。
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