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ナッシュビルからの愛に触れられて(2)緊張、そして歓喜、最後に絶望・・・ 青木保憲
震災の報に触れ、日本への支援を何とかお願いしようと思い訪れたナッシュビルのメガチャーチ、クライストチャーチ。しかし、扉の所に立った途端、筆者は今日が月曜日であることを思い出す。
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ボリビアで8月にサマーキャンプ、参加者募集中 日本国際飢餓対策機構
日本国際飢餓対策機構は8月14日から13日間の日程で、ボリビアでのサマーキャンプを開催する。現地では、子どもたちとの交流、恐竜の足跡観光、支援地訪問などを予定している。
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憎しみから解放されて歩むか、そこで立ち止まるか レディース総長から伝道師へ さつきさん
「不良」だった少女が今はキリスト教の伝道師となり、迷いの中で生きる女性たちを励ましている。何度も夢を粉々に砕かれて荒れていた彼女をその中から脱出させてくれたのは、あるミュージカルに出演したことだった・・・。
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フェイスブックで預言者ムハンマドを冒とく、パキスタンで死刑判決
パキスタン東部パンジャブ州バハーワルプルの反テロリズム法廷が、預言者ムハンマドを冒とくするコメントをネット上のソーシャルメディア「フェイスブック」に投稿したタイムール・ラザ被告(30)に死刑を言い渡した。シャフィク・クレシ検察官が11日、明らかにした。
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【PR】葬儀から日本宣教を!「終活全国ツアー2017」開催中!
キリスト教の葬儀を専門とする葬儀会社「株式会社 創世 ライフワークス社」は、セミナー「終活全国ツアー2017」を5月から9月にかけて全国9会場(石川、北海道、福岡、京都、愛知、東京、兵庫、山形、大阪)で開催しています。
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北朝鮮に抑留中の韓国人6人中3人は牧師 韓国国家情報院
韓国国家情報院は15日、北朝鮮に抑留されている韓国国民は現在、6人に上ると国会に報告した。6人のうち3人は宣教活動で北朝鮮を訪問した牧師で、他の3人は韓国国籍を取得し再び入国した脱北者だという。
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教皇、「貧しい人たちの日」を制定 今年は11月19日
教皇フランシスコは13日、カトリック教会の記念日として、「貧しい人たちの日」を新たに制定した。バチカン放送(日本語電子版)が報じた。「貧しい人たちの日」は、カトリックの典礼暦の年間第33主日に定められた。第1回に当たる今年2017年度は、11月19日に行われる。
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中国河南省中部でプロテスタント教会取り壊し 教会への道に通行税
中国河南省中部の商丘市で建設中のプロテスタント教会が5月5日、当局により取り壊された。主要道路から教会をつなぐ道路の使用に通行税を課すとの通告に教会側が反発、当局側が教会堂を「違法構造」として取り壊しの強硬手段に出たものとみられる。
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FINE ROAD―世界の教会堂を訪ねる旅(51)ルーマニアの教会堂① 西村晴道
ルーマニアの首都ブカレストは春まだ浅く肌寒い。長旅に備え、乗客はサンドイッチや飲み物を買って列車に乗り込む。午前11時、ノルド駅14番ホームをアナウンスもなく静かに動き出した。
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百人一読―偉人と聖書の出会いから(47)ミン・ソネ 篠原元
韓国のタレント、歌手として活躍したミン・ソネ。その彼女の言葉です。「聖書の福音を一度も聞くこともできずに死んでゆくハイチの多くの人たちを見ながら、これまで個人的な成功にだけ集中して生きてきた自分自身をあまりにも恥ずかしく思いました」
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脳性麻痺と共に生きる(29)1人では出たがらなかった 有田憲一郎
皆さんは、自分の足で自由に歩け、自分の手などが自由に動かせて、ある意味、何でもできる自分の体に感謝したことはありますか。自分の体が自由に動き、「行きたい」と思えば、どこにでも1人で自由に行けることが当たり前に思ってはいないでしょうか。
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ビジネスマンから牧師への祝福された道(63)仕事を楽しく行うための再確認 門谷晥一
仕事が苦痛であるというキリスト者も、結構多いのではないかと思う。それはアダムとエバが神に反抗して罪を犯して以来、人間は額に汗をして苦しんで食を得なければならない存在となってしまったからである。
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異端・カルトシリーズ(5)合同結婚式を経験したYさんに聞く
1992年、有名芸能人が韓国ソウルで行われた合同結婚式に参加したことから、メディアでも大きく取り上げられた「統一教会」(世界平和統一家庭連合)。その合同結婚式に参加した経験を持つ元統一教会員のYさん(40代)に話を聞いた。
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闇から光へ~的外れからの解放~(35)突然の降板 佐伯玲子
テレビ朝日「お昼の独占!女の60分」(以下、「独占!」)にて、「プロレス」「トライアスロン」など、過酷な体験レポートを次々とこなし、番組内で個人的な評価は得られたものの、視聴率は低迷の一途をたどり、制作的に苦戦を強いられていました。
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持ち続けるべき癒やしの恵み 万代栄嗣
今も生きて働きたもう、真の救い主、主ご自身の恵みに触れることができますから感謝です。どんなに変わりやすい世の中であっても、変わらない主の恵み、特に3つのことを確認し、恵まれてまいりましょう。
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シルクロード&バイブルロードの中継点 中央アジア・キルギス見聞録(3)
5月11~12日。車外からは4千メートル級の天山山脈が雄大に見えた。その裾野に広がる草原にはタンポポの花が咲き誇っていた。白樺林が立ち並ぶ主要道路を西に向かい到着したところはチョルポンアタであった。
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「誇りに思う」 ISに斬首されたコプト教徒21人の子どもたちの今
過激派組織「イスラム国」(IS)が、コプト教徒の男性21人を斬首する動画を公開してから2年4カ月余りが過ぎた。殉教者の子どもたちは、自分の父親が殺されるという悲劇にもかかわらず、父親が信仰を捨てることを拒否し、命をささげて示した勇気を「誇りに思う」と話している。
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【聖書クイズ】イエス様とバプテスマのヨハネとの年齢差は?
イエス様とバプテスマのヨハネ、年齢の差は1歳以下である?
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牧師の小窓(85)雲仙・長崎キリシタンの旅・その1 福江等
過日、長年の念願であった「雲仙・長崎キリシタンの旅」という研修巡礼の旅に参加してまいりました。遠藤周作の『沈黙』の舞台をこの目で確かめたいという思いがありました。
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ナッシュビルからの愛に触れられて(1)絶望とかすかな希望と 青木保憲
この連載は、私(青木保憲)と米国ナッシュビルとの6年間にわたる交わりを、キリスト教的な視点から聖書に基づいて語り直すという試みである。ぜひ、日本とナッシュビルの懸け橋となり、福音宣教の一助となることを願う。
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