Skip to main content
2026年6月24日22時50分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 穂森幸一

穂森幸一

  • 神の認証を受けています 穂森幸一(95)

    先日、商工会議所でクレーマー対応セミナーが開催されましたが、大会議室が満席になるほどの盛況ぶりでした。多くの企業がクレーマーに苦慮しておられる様子が分かりました。

    2017年07月07日8時26分
  • いつも主にあって喜びなさい 穂森幸一(94)

    来年は、西南の役から140年、明治維新から150年です。薩摩軍の総大将、西郷隆盛は西南の役で自決していますので、没後140年になります。来年はNHKの大河ドラマでも「西郷(せご)どん」が取り上げられることになり、鹿児島ではその話題で盛り上がっています。

    2017年06月30日8時09分
  • その働きは無駄になりません 穂森幸一(93)

    私は、1984年にアメリカの教会で研修する機会が与えられ、多くの兄弟姉妹と交流する機会が与えられました。その中には、太平洋戦争中に日本軍と対峙した元兵士や、終戦直後に日本駐留を体験された元兵士もおられ、お話をする機会が与えられました。

    2017年06月23日7時49分
  • 神よ、憐れみ給え 穂森幸一(92)

    40年近く前になりますが、私は生活の糧を得るために英語教室を経営していたことがあります。その時の受講生の1人が法務局の職員でした。人格的にも素晴らしい方で、私自身が教わることが多かったように思います。

    2017年06月16日7時19分
  • 絶えず祈りなさい 穂森幸一(91)

    「絶えず祈りなさい」とは、どういうことでしょうか。「絶え間なく、途切れることなく」という意味があると思います。カトリックの修道院で仕えている修道士とお話をする機会がありました。

    2017年06月09日7時21分
  • 神の選びの器 穂森幸一(90)

    私たちが今生きている時代は、大きな変動期に直面していると思います。気候変動期であり、寒暖差が1日のうちに大きく変わることもあり、水害、冷害に遭遇することもあります。

    2017年06月02日7時45分
  • 備えられた道 穂森幸一(89)

    私が小学生のころは、道路は砂利道でデコボコしていました。田舎道でバスに乗ると、ガタガタいうものですから、「田舎のバスはおんぼろバス・・・」という歌を子どもたちは歌っていました。

    2017年05月26日6時55分
  • 多くの応援者に囲まれています 穂森幸一(88)

    スポーツ競技に参加した方が話しておられたのですが、力を尽くして走ってきて倒れそうになるけれども、観衆の大声援に包まれたとき、もう1度立ち上がり、競技を続けることができたそうです。

    2017年05月19日7時19分
  • 愛は寛容です  穂森幸一(87)

    これはテレビでも報じられていたニュースなのですが、消防署の職員が消防車でうどん屋さんに乗り付け、制服のままうどんを食べていたのを見た客が119番通報したそうです。

    2017年05月12日6時25分
  • 神様は今も働いておられます 穂森幸一(86)

    世界の各地に目を向けるとリバイバルのうねりを感じるのですが、自分自身の問題になると、弱気になり、不信仰に陥る自分の姿に気付きます。どんな時にも神が共にいてくださり、神が戦ってくださるのです。

    2017年05月05日6時43分
  • 日ごとに新しくされます 穂森幸一(85)

    最近、坂道を歩くと息切れがします。細かい字が読みづらくなり、新聞を読み、辞書を利用するのがおっくうになります。ドクターに相談したら、「自然現象です」と答えられました。

    2017年04月28日15時59分
  • 希望は神様からの贈り物 穂森幸一(84)

    先週、ある牧師夫人のキリスト教葬儀をお手伝いする機会が与えられました。この方は82歳まで現職の幼稚園教諭として働かれました。

    2017年04月21日10時18分
  • 新しい章の始まり 穂森幸一(83)

    新約聖書の福音書を開くと、キリストの十字架の様子が詳細に記されています。十字架について学ぶことは、贖罪(しょくざい)の恵み、キリストが私たちの罪の身代わりとなってくださったことが分かりますので、自分の罪と向き合うことにもなります。

    2017年04月14日15時24分
  • 主の恵みは十分なり 穂森幸一(82)

    先日、サウジアラビアの国王が日本を訪問しました。随員が2千人だとか、都内の一流ホテルのVIPルームは全て貸り切られたとか、高級ハイヤーが足りなくて、関西からも駆けつけたとか、派手なニュースがテレビで取り上げられていました。

    2017年04月07日7時34分
  • 失望せずに祈りなさい 穂森幸一(81)

    今回のWBCで印象的だったのは、日本とイスラエルの試合だったと思います。8回まで8対0とリードされているのに、イスラエルの選手の闘志はなくなることはなく、最後まで諦めない姿勢に多くの人が感銘を受けていました。

    2017年03月31日7時44分
  • 平安のある家庭 穂森幸一(80)

    英語の home(ホーム)という言葉の語源は、「暖炉のあるところ」という意味があるという話を聞いたことがあります。暖炉で薪(まき)を燃やし、炎を見つめていると心が落ち着いてくるような気持ちです。

    2017年03月24日7時31分
  • キリストは弁護人 穂森幸一(79)

    30年ほど前に長期研修のため米国に滞在することになりましたが、私は心配症だったために、異国の地で誤認逮捕されたらどうしようかとか、もし何かトラブルに巻き込まれたらどうしようかと思い悩んでいました。

    2017年03月17日7時34分
  • あとの者が先になることが多いのです 穂森幸一(78)

    私は子どもの頃から運動が苦手で、休み時間になると教室の片隅で本を読んでいました。担任の先生は私を引っ張り出して、「校庭を走り回りなさい。皆と一緒に行動しなさい」と注意していました。

    2017年03月10日15時07分
  • 神の国を求めなさい 穂森幸一(77)

    使徒ペテロがエルサレムの「美しの門」で語ったように、私には金銀はありません。しかし、神の愛のメッセージを伝えることはできます。

    2017年03月03日8時09分
  • 飢饉の時にも生かされる 穂森幸一(76)

    少し寒かったり、暑かったりすると、「地球温暖化のせいだ」と口にする気象の専門家がいます。また、別な気象学者は「地球は温暖化ではなく、寒冷化に向かっています。やがて氷河期が来ます」と発言しています。

    2017年02月24日10時04分
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却

  • 日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授

  • 日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • 「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎

  • ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち

  • ワールドミッションレポート(6月23日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師③

  • ワールドミッションレポート(6月19日):インドのムンダス族のために祈ろう

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • 両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

編集部のおすすめ

  • 「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.