宣教
-
日本CCC「クリスマス・イン・ホープ」開催へ 配布CDなど受付開始
日本CCC(キャンパス・クルセード・フォー・クライスト)のクリスマス伝道企画「クリスマス・イン・ホープ2004」が行われることが、同CCCの発表で分かった。25日からクリスマス行事の登録と配布CDの予約の受付を開始した。
-
被災地支援チャリティライブ AID GOCHA開催
災害時に諸教会をサポートするクリスチャンネットワーク「ジャパン・レスキュー・ミッション・ネットワーク」と音楽宣教団体「Gocha プロダクション」が主催する被災地教会支援チャリティライブが11月27日(土)午後1時から上野水上音楽堂(東京都台東区)で開催される。
-
日本CCCキャンパスミニストリー「開かれた礼拝で神様をもっと身近に」
日本CCCのキャンパスミニストリー東京支部は、毎週木曜日午後6時から、東京都三鷹市の三鷹バプテスト教会で礼拝を守る。スタッフが中心となって学生たちと作り上げる礼拝は賛美と交わりが主体。そこにはいつも、新鮮さと愛の共有を求める彼らの情熱があった。
-
CCCキャンパスミニストリー 東京支部の木曜礼拝
日本キャンパス・クルセード・フォー・クライスト(日本CCC)のキャンパスミニストリー東京支部は、毎週木曜日午後6時から、東京都三鷹市の三鷹バプテスト教会で礼拝を守っている。
-
沖縄スーパーミッション閉幕 3日間で7000人参加
日本のリバイバルのために祈り賛美する沖縄スーパーミッションが7日、宜野湾海浜公園野外劇場(5000人収容)で3日間の日程をすべて終了し、閉幕した。
-
日韓クリスチャン平和・友好朝祷会 毎月開催へ
約1年の休止期間を経て今年9月27日に19回目の朝祷会を開催した日韓クリスチャン平和・友好朝祷会(同主催)が同日の集会では、同会は今月22日の集会以降、毎月実施することを決定したことが6日、関係者の話でわかった。
-
沖縄スーパーミッションがフィナーレへ 「特別な神の行動の時」有賀氏
沖縄から全国へと広がるリバイバルの発展を目的とした沖縄スーパーミッションが11月5日から7日、同県宜野湾海浜公園野外劇場(5000人収容)でフィナーレを迎える。7月から行われているこのプロジェクトは、全日本リバイバルミッションが主催する大伝道集会。
-
J+Passion東北大会 キリスト教の若き担い手を発掘
若手の牧師たちが運営する全国青年宣教大会の東北大会が16日、同実行委の主催で、宮城県宮城郡のキリスト教森郷キャンプ場で開催された。
-
【宣教報告】 「いよいよタイへ!」
出発直前までビザが出ないので、丁度備えられた時とむしろ感謝し、北海道、大阪方面の諸教会に伺い、多くの方々にお会いする機会が備えられました。多くの方々との素晴らしい出会いに、大きな励ましと楽しいお交わりを頂きました。日本のクリスチャンの御愛の深さ、祈りの真実さ、犠牲的捧げもののスピリット、信仰のビジョン、会堂の美しさなど、毎日が感激の連続でした.....
-
天理市でゴスペルコンサート開催
天理クリスチャンセンター主催のゴスペルコンサート「山の辺ゴスペルフェスティバル」が16日に、奈良県天理市のJR天理駅の広場で開催された。
-
世界伝道フォーラム2004開催 5日まで タイ
[タイ 1日 CP]約130カ国及び58言語を代表する指導者1500人が参加する世界伝道2004が、先月29日から今月5日まで、タイで開催されている。ローザンヌ世界伝道委員会が主催。同委による世界的な集まりは30年前に始まり、今回で4度目。
-
<NCC> 子ども平和会議の青年リーダーを募集
日本キリスト教協議会(NCC)は、2005年8月に開催予定の「子ども平和会議」に参加する学生・青年リーダーを募集している。平和会議と、準備のためのリーダー研修会に参加できることが条件で、子どもたちと共に平和をつくり出したいという思いがあれば、年齢、性別、国籍を問わず広く受け入れられる。子ども平和会議2005は、韓国人、在日外国人、日本人の子どもたち(小学5、6年生程度)が参加し、国境を越えた出会いの中で、平和な世界をつくり出したいという思いを育むために、広島で開催される。
-
Zawameki 全国一斉 街角同刻プレイズ
賛美宣教団体Zawamekiが主催する全日本街角同刻プレイズが14日午後4時から、全国各地で一斉に行われた。教団、教派を超えて、有志参加者によって全国規模で賛美を捧げるこの集会は、今回で6度目。賛美の曲目や祈りのテーマを事前に決め、各地で同じ賛美を歌い、心を合わせて祈る。今回は特に、今秋開催予定の沖縄スーパーミッション(全日本リバイバルミッション主催)のために祈った。
-
「なぜ学生伝道」 栗原一芳
世界でのリバイバルの多くは「学生」から起こっているのです。ビル・ブライト博士が神に示され、カリフォルニア州のUCLAでキャンパス・クルセードの働きを開始した1951年に同大学で250名の学生が主を信じ救われ、その火がアメリカ全土に広がっていったのです。日本でも1884年、京都の同志社大学の祈祷会が聖霊の火で燃やされ、リバイバルとなり、200名の学生が救われバプテスマを受け、この火が九州、関東、東北へ広がったといいます。
-
国のために祈る夕べ 三森春生氏ら、使命と祈りテーマに講演
お茶の水クリスチャン・センター(東京都千代田区)チャペルで12日、「国のために祈る夕べ」が同実行委主催で開かれ、三森春生氏(全日本宣教祈祷運動運営委員長、インマヌエル王子キリスト教会牧師)が「預言者の使命」と題してメッセージを語った。
-
「今こそ聴き、語り続けるとき」 キリスト教学校人権教育セミナー閉幕 西南学院
全国キリスト教学校人権教育セミナーが3日間の日程をすべて終了し4日、閉幕した。15回目となる今年は福岡市の西南学院で開催。全体集会では、イラクでの「人間の盾」で著名な木村公一牧師(日本バプテスト連盟伊都教会)が講演した。「教育基本法」「しょうがい者と生活」「セクシュアリティーとジェンダー」「多文化共生」「部落問題と人権教育」「平和教育」をテーマにそれぞれ分科会を行った。
-
大阪クリスチャンセンターが完成
今月に新会館が完成した大阪クリスチャンセンター(大阪市中央区玉造2丁目26)は、建築床面積500坪、4階建てのビル棟と収容人数320人のチャペルホールを含む。クリスチャン交流の拠点として、またコンサートや結婚式など地域に開かれたセンターとして、活躍が期待される。
-
アテネオリンピック、各国から伝道団が到着
2004年アテネオリンピックを3週間後に控え、開幕に向けて準備しているのは出場選手たちだけではない。オリンピックを通して新しい「使徒の時代」を開拓しようと、世界各国からキリスト教団体が現地に結集している。選手団の宿舎となるオリンピック・ビレッジには宗教活動が可能なセンターが設置されており、開催期間中、教会や宣教団体はここを宣教本部として使用する予定だ。
-
日本国際ギデオン協会 聖書贈呈3000万冊を突破
学校、病院、ホテル等へ聖書を無料贈呈する日本国際ギデオン協会(東京都千代田区)の昨年1年間(第53期2002年7月〜03年6月)の聖書贈呈数は89万9冊だったことが、同協会の発表で分かった。
-
青山学院初等部 毎朝の礼拝を尊重
青山学院初等部では、毎週月曜日から木曜日の毎朝、初等部礼拝堂で30分の礼拝を守っている。キリスト教信仰に基づく教育を目指すこの学校では、生活のさまざまな場面で聖書に触れ、祈る機会を大切にしている。
人気記事ランキング
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
-
ワールドミッションレポート(6月7日):ブータン ヒマラヤの仏教王国が真の「幸せの国」となるように祈ろう
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
日本福音同盟、新理事長に北野献慈氏
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
毒麦はそのままに 穂森幸一
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(249)日本人に天国の希望を届けたい 広田信也
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
毒麦はそのままに 穂森幸一

















