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ジャカルタ日本語教会が宣教師を急募 

2004年6月4日09時06分
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ジャカルタ日本語キリスト教会(Jakarta Japanese Christian Fellowship Church)はジャカルタにおける日本人とその家族、また、日本語を解するインドネシアの方々を対象として、教派を越えて主日礼拝・教会活動をしています。

昨年から一年間牧師として奉仕してきた森牧師が今年五月に帰国し、現在は無牧の状態です。
この状況を回避すべく後任の牧師招聘を行いましたが、日本でも牧師不足が深刻な問題であり、現在まで派遣牧師は決まっていません。

JJCFは特定の教団に所属しない単立教会で、プロテスタント教会として活動しています。1974年にカリマンタン(ボルネオ島)で奉仕していた安海靖郎宣教師(現・アンテオケ宣教会総主事)がジャカルタで日本人家族の家庭集会を導いたのがその始まりです。

ジャカルタは日本企業の海外進出に伴い駐在員が増え、1977年10月23日に最初の主日礼拝を捧げ、創立に至りました。その後インドネシア各地に入られた多くの宣教師先生方の協力により成長し、1984年からは毎週主日礼拝を捧げられるようになりました。

日本人は海外に住んでいると日本国内にいる時よりも福音に心を開きやすいということがしばしば言われます。それはジャカルタでも顕著で、地縁血縁の束縛から離れ自由になり、かつ異文化の生活でのストレスにさらされることから自らの内面と人生について考えることが求道へと結びつくのだと思われます。

JJCFは特定の教派に所属しない「単立教会」で、教会員の出身教派は様々ですが、それぞれの伝統と歴史、教理の強調点を互いに尊重し、主イエスにある一致をもって教会形成に臨んでいます。

JJCFでは、次の条件で牧師を募集しています。

1. JJCF規約第2条「牧師は、牧師として按手された者で、この教会の信仰告白を受け入れ、この規約に同意した者とする。」を満たす方。また、日本国内での充分な牧会経験があることが望ましい。

2. 特に規約の以下の条項に盛られたJJCFの特質を理解し、伝道牧会の務めを果たすことのできる方。
規約第3条「この教会はプロテスタント信仰に立つ超教派の教会である。なお日本語を共通言語とするが、民族、国籍を問わずすべての人に門戸が開かれている。」
第4条「この教会は礼拝を守り、みことばを説教し、聖礼典を執行し、広くキリストの福音を宣べ伝え、人々を救いの恵みに導き、教会を形成し続けることによって、神の栄光を現すことを目的とする。なお主がこの教会をジャカルタにたてられた摂理ゆえに、インドネシア共和国にある教会との交わりを重んじる。」
第5条「この教会は、使徒信条、ニカイヤ・コンスタンティノポリス信条をはじめとする公同信条を告白するとともに、この教会の唯一の絆すなわち神のことばである聖書に立ち信仰を告白する。」

3. ビザ取得のため当地にて学生として語学を学ぶことが求められることもあるため、現地の生活に充分耐えられる健康と体力を備えていたほうがよいと思われる。

4. JJCFの公用聖書は新改訳聖書(第二版)であることを認めていただける方。

任期は原則として1年以上となっているが、2ヶ月から6ヶ月程度の短期滞在も募集しており、謝儀や諸経費など、諸条件については相談に応じます。

連絡先は以下のとおりです。

箕浦 芳晴(JJCF役員)
[email protected]
S-19-F, Apartemen Bumi Mas, Jl. Tarogong Raya No.18
Jakarta Selatan, Indonesia
Tel/Fax: 81-21-769-2161

(募集要項追加 2004.6.11)

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