-
リック・ウォレン牧師訪朝に複雑な心境、信仰の自由専門家
世界的にパーパスドリブン運動を進めるリック・ウォレン牧師が来年北朝鮮に訪問し、1万5000人のキリスト教徒を前にして説教を行うことに対してキリスト教迫害国における信仰の自由の専門家が懸念や希望を抱いている。
-
延べ1万3千人が参加 ベニーヒン神戸ミラクルラリー
昨年インドで700万人規模の大伝道集会を主催するなど、今世界的な注目を集めている大衆伝道者、ベニーヒン牧師の伝道集会「ベニーヒン・神戸ミラクルラリー」が15日から17日の3日間、神戸ワールド記念ホール(神戸市中央区)で開催された。会場には、3日間で延べ約1万3千人が参加。
-
実を結ぶ青年クリスチャンを訓練 YWAM
超教派国際青年宣教団体のユース・ウィズ・ア・ミッション(YWAM、東京都)では弟子訓練学校(DTS)に最も力を注いでおり、メンバーによる伝道旅行が行われている。
-
WVJチャイルド・スポンサーシップに2万4千人
NGOワールド・ビジョン・ジャパンで貧困の中にいる子どもたちへの支援「チャイルド・スポンサーシップ」活動が行われている。日本でも既に2万4千人の参加者がいる。
-
戸部豊音楽宣教45周年コンサート
18日、P.Y.T企画が日暮里サニーホールで戸部豊演奏家デビュー45周年記念コンサートを開催した。演奏者はトランペッターの戸部豊氏、橋本洋氏、仏坂咲千生氏、他2人。伴奏者はピアニストの金森敏子さん。
-
青年による世界宣教の扉を開くために アジア福音宣教会
「世界の青年クリスチャンたちと共に宣教への関心を高め、重荷を分ちあう」ことを目的に7月21日から8月11日まで、アジア福音宣教会(代表:宗教法人国際シャロームキリスト教会・林茂宏牧師、台湾基督長老教会)主催で「マキノ福音日本語学院」が開催される。会場は国際シャロームキリスト教会の第二教会である「ユウオビヤびわ湖」。
-
第19回世界メソジスト教会大会開催
18日韓国ソウルで第19回世界メソジスト教会大会(WMC)が開催され世界各国からメソジスト教会指導者が200名ほど参加した。
-
日本CCC、キリストの弟子と育成と派遣のために
日本CCC(栗原一芳代表)の全国学生伝道部門では、2015年までに全国47都道府県で学生伝道、弟子訓練が行われることを目標としている。今後国内外に協力者を求めて行くという。
-
WVJ、アソシエート・アーティスト活動
キリスト主義NPO団体ワールド・ビジョン・ジャパン(理事長:峯野龍弘牧師)がアソシエート・アーティスト活動を開始した。
-
中嶋常幸プロ、ゴルフ・ミニストリー VIP
青木功、尾崎将司とともに日本男子プロゴルフ界をリードし、日本ゴルフツアー通算47勝を誇るプロゴルファーの中嶋常幸さんを招き、VIP CLUB GOLF MINISTRYが17日、千葉グリッサンドゴルフクラブで開催された。同主催。
-
愛と自由を追い求めて 高橋 耕一
-
インナーヒーリング 尾形 守
-
聖書的いやしの法則 尾形 守
-
聖霊の新しい時代の到来 手束正昭 ¥1,995
-
ティーンチャレンジ・インターナショナル・ジャパン、ソリューションズ講演会開催
全国規模で開催されている麻薬・アルコール依存症を抱えた家族のための支援セミナーがティーンチャレンジ・インターナショナル・ジャパンの主催で開催されている。講師はティーンチャレンジ・インターナショナル・ジャパンのエグゼグティブ・ディレクターの木崎智之氏。
-
リック・ウォレン牧師韓国でPDC大会開催
パーパス・ドリブン(神の目的に導かれる)運動を世界的に進める訪韓中のリック・ウォレン牧師が13日ソウルで2万人を前に、14日プサンで1万4000人を前にPDC大会を開催、牧師や信徒を前にPDCを説いた。
-
峯野龍弘牧師「弱さと言う尊いもの」
「弱さ」を恥じる人がいる。小僕も未信者時代には、大いに自らの弱さを恥じていた。しかし、今は違う。むしろ弱さを恥じていた自分が恥ずかしい。のみならず今では弱さを持つ自らにこそ、真の自分らしさを感じ、大いに好意と喜びをさえ覚えている。
-
ワールド・ビジョン・ジャパン、駐在員の声届ける
キリスト教主義NPO団体ワールドビジョンジャパン(理事長、峯野龍弘牧師)で海外と日本をつなぐために、現地駐在員が現地での活動を部ログで報告している。アフリカ、アジア、中東など世界各国から新鮮な現地の声を知ることができる。
-
PDJ、リック・ウォレン師著書を新たに邦訳出版
日本でのパーパス・ドリブン(神の目的に導かれる:以下PD)運動推進をサポートするミニストリー「パーパス・ドリブン・ジャパン」(小坂圭吾代表、以下PDJ)は、米サドルバック教会のリック・ウォレン牧師の著書『The Purpose Driven Life(邦訳:「人生を導く5つの目的」、以下PDL)』に次ぐ新しい著書を近日発売する。
-
『アパルーム』国際関係コーディネーターが来日 東京・淀橋教会
米合同メソジスト教会の宣教プログラムとして発行されている聖書日課雑誌『アパルーム』の国際関係コーディネーターを務めるジャーン・フロイド女史が日本での会議のために来日し、16日、ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会(峯野龍弘牧師、東京・新宿区)の主日礼拝に出席した。
人気記事ランキング
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
ベネズエラ地震、キリスト教団体が相次いで支援と祈り呼びかけ 死者数万人の可能性も
-
人間は考える葦である 佐々木満男
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
あなたのもとに来てくださるイエス様 菅野直基
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
将来の希望 穂森幸一
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
















