-
カンボジアでの活動を報告 JOCS派遣報告会
04年6月から昨年12月までNGO「JOCSカンボジア」の代表を2年半の間務め、カンボジアで伝統的助産婦へ適切な助産介助の指導を行なってきた諏訪惠子看護師が、現地での活動を報告した=4月28日、カトリック北仙台教会で(JOCS提供)
-
JOCSカンボジア派遣報告会開催 仙台
NGO「JOCSカンボジア」代表として昨年までの2年半の間、助産婦としての資格を持っていない伝統的助産婦に適切な助産介助のトレーニングを行なうなどの活動に携わってきた諏訪惠子看護師が先月28日、カトリック北仙台教会で報告会を行った。
-
近畿福音ルーテル教会、第52回女性連盟大会開催
近畿福音ルーテル教会の女性信徒たちが参加する女性連盟の第52回大会が先月30日、千里山基督教会(大阪府吹田市...
-
榮義之牧師「天の虫けら」(3)・・・新世界より
中学二年生になった時、東亮吉先生が担任と決まった。嫌だと思った。音楽と体育の教師ほど、苦手なものはなかった。
-
米・国会議事堂で90時間聖書朗読リレー開始 ワシントン
数千人が90時間連続で聖書の朗読をする聖書朗読リレーが29日夜から、米首都ワシントンの国会議事堂で始まった。今回で...
-
第18回日本エキュメニカル協会・功労賞に荒井俊次師
毎年、日本におけるエキュメニカル運動の推進に貢献した団体、個人に贈られる日本エキュメニ...
-
中国基督教協会団長「中国で信教の自由は保障されている」
19日より来日中の中国基督教協会(CCC)代表団は、スケジュール最終日の25日、関西学院大を訪問し、団長の李●虹氏が同大の学生ら約200人を前に講演した。李氏は「自治、自養...
-
松山福音センター、バザー準備で大忙し
愛媛県松山市にある松山福音センター(万代栄嗣牧師)で29日、同教会員ら約100人が総出で、翌30日に開催される年に一度の教会バザーの準備を行った。同バザー名物のちらし寿司「福音ずし」約600個が、机の上いっぱいに次々と並べられていった。
-
大阪純福音教会、KMA関東支部会長迎え5月3日から特別聖会
大阪純福音教会が5月3日から、KMA関東支部会長の金東源(キム・ドフォン、新東京バプテスト教会)牧師を迎えて「聖霊充満特別聖会」を同教会で開催する。写真は、今月8日に復活祭を記念して教会協力によって開かれた大阪クリスチャンセンターでの集会の様子=大阪純福音教会提供
-
ジョン・ストット師、引退を表明
引退を表明したジョン・ストット師。世界中から尊敬されている聖職者で、邦訳に「信仰入門」(有賀寿訳、すぐ書房)、「和解の務め」(油井義昭訳、同)などがある=Langham Partnership International
-
関西学院大学、人間福祉学部開設へ
08年度から「社会福祉学科」、「社会起業学科」、「人間科学科」の3学科で構成する「人間福祉学部」の開設を計画している...
-
NCC教育部、百周年記念特別展示「日曜学校から始まるキリスト教教育の歩み」
日本キリスト教協議会(NCC)教育部の百周年記念事業の最初のイベントとして、特別展示「日曜学校から始まるキリスト教教育の歩み」が28日、東京・銀座の教文館3階で始まった。日曜学校に関係...
-
ジョン・ストット師が引退表明、7月に最後の講演
伝道者・神学者として世界的に著名なジョン・ストット師が86歳を迎え、公の活動から引退する...
-
大阪純福音教会、KMA関東支部会長迎え5月3日から特別聖会
KMA関東支部会長の金東源(キム・ドフォン)牧師を講師に迎え、大阪純福音教会で5月3日...
-
日キ連、教育問題テーマに都内で講演会開催
日本の教育意識を見直した真の「ゆとり教育」における基本倫理について考えようと27日、日本キリスト教連合会が講演会を開催。同加盟教会の牧師ら20人余りが参加した=27日、日本基督教団事務局4階会議室で
-
第38回GMAドーブ賞にクリス・トムリン、アーロン・シューストら
米ナッシュビルで開催されたクリスチャンミュージック界最大のイベント「GMAミュージックウィーク」で25日...
-
支援活動で宣教の新しい扉を開く インドネシア
04年のスマトラ島沖地震以降、地震による被害が続くインドネシアで近年、被災地の支援活動を福音伝播の働きにつなげよう...
-
中国基督教協会が訪日、日中教会の協力関係構築に前進
日中の教会間の和解を進め、更なる交流・協力関係を築くことを目的に、中国キリスト教協会(CCC)の代表団10人が先週...
-
「ゆとり教育」における真の基本倫理を 日キ連が講演会開催
日本キリスト教連合会(日キ連)は27日、株式会社資生堂の現相談役を務める池田守男氏を講師に招いて、「教育におけるサーバント...
-
韓国・国家朝餐祈祷会開催 日韓キリスト教議員らが集結
韓国の国家朝餐祈祷会が27日午前7時半、国会議事堂国会議員会館小会議室(ソウル市汝矣島)で開催された。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授
-
ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
















