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川口一彦

川口一彦

(かわぐち・かずひこ)

愛知福音キリスト教会(日曜と火曜集会)ならびに名古屋北福音キリスト教会(水曜集会)の宣教牧師。フェイスブックで「景教の研究・川口」を開設。「漢字と聖書と福音」「仏教とキリスト教の違い」などを主題に出張講演も行う。書家でもあり、聖書の言葉を筆文字で書いての宣教に使命がある。大学や県立病院、各地の書道教室で書を教えている。基督教教育学博士。東海聖句書道会会員、書道団体以文会監事。古代シリア語研究者で日本景教研究会代表。特に、唐代中国に伝わった東方景教を紹介している。著書に『景教—東回りの古代キリスト教・景教とその波及—』など。

記事一覧

  • シリア語の世界(2)5500年の証人・シリア人の歩み 川口一彦

    シリアニー正教会の『5500年の証人・シリア人』の一部を訳し、彼らの歩みを紹介する。旧約聖書の創世記に出るノアの長男セムは、シリア人の先祖だった。シリア人はセム族に属し、メソポタミアに生息している。

    2024年07月18日13時00分
  • シリア語の世界(1)シリア語とその歴史 川口一彦

    筆者は2023年10月、トルコのウルファ([ギ]エデッサ)やマルデン、ニサイビン(ニシビス)、ディヤルバクル、ミデヤット周辺にある東方教会の多くのスリアニー(シリア)正教会、そこでの礼拝や修道院を訪問し、信徒のガイドさんから施設を案内され…

    2024年07月09日12時23分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(6)現地のシリア語を学習する6 川口一彦

    キリスト教の初期、信徒の象徴は魚でした。ギリシア語で[魚]という文字は「イエス、キリスト、神、子、救い主」の頭文字を取った字と重なり、信仰告白とし、迫害で隠れた壁に魚を描いて告白していました。

    2024年06月24日15時10分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(5)現地のシリア語を学習する5 川口一彦

    これまでに紹介した『鍵の本 指導教科書1』の中から、一部の文を翻訳して以下に紹介する。読みはシリア語話者によって違いはあるが、私がトルコ・イスタンブールのシリアニー教会の教師から聞いて学んだところを記していく。

    2024年06月06日10時29分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(4)現地のシリア語を学習する4 川口一彦

    読みはシリア語話者によって違いはあるが、私がトルコ・イスタンブールのシリアニー教会の教師から聞いて学んだところを記していく。22の子音シリア文字に西方書体では5つの母音を付けて発音し、意味を理解する。シリア語は右から左へと読み書きする。

    2024年05月18日19時26分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(3)現地のシリア語を学習する3 川口一彦

    読みはシリア語話者によって違いはあるが、私が教師から『鍵の本 指導教科書1』ほかの教科書で聞いて学んだところを記していく。一例として、カレンダーは「2024」を数詞にして表記している。子音文字を分解し、数をあてると次のようになる。

    2024年05月02日11時13分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(2)現地のシリア語を学習する2 川口一彦

    シリア語子音22文字の表記と読みをまとめた。読みはシリア語話者によって違いがあるが、私が教師から聞いて学んだところを記していく。6の「ワァゥ」について、私の指導教科書では「Vav」と表記。

    2024年04月18日22時45分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(1)現地のシリア語を学習する1 川口一彦

    2024年3月11~23日、トルコ(首都はアンカラ)の大都市イスタンブールに旅した。旅の目的はシリア語を現地話者から学び、習得することにあった。通訳を日本人のK氏に依頼し、空港までお迎えいただいた。

    2024年04月04日11時16分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(21)メソポタミアの地トルコで学んだシリア語 川口一彦

    今回のトルコ旅行の目的はシリア語の学びで、現地で学ぶことができ、大変良かった。シリア正教会の指導者の使用する文法書と、欧米で発行している文法書とでは、読みに若干の違いがあり、シリア正教会では1番目をオラフ、6番目はヴァヴと発音し…

    2024年02月08日15時23分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(20)初めての体験、メソポタミアの地トルコ 川口一彦

    トルコのイスタンブール国際空港に夜着いた。大通りに建つトルコの国旗。シャンルウルファの看板が道路中央にあった。古い広告だが、大都市自治体が作成したと書かれており、麦や海と魚、灼熱した太陽の熱線をデザイン。

    2024年01月25日9時41分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(19)メソポタミアの地トルコの東方教会(7)聖ヤコブ修道院 川口一彦

    次に訪問したのは、386年創立の聖ヤコブ修道院。敷地と建物が現代的な新しい石造りで、古代を思わせる壮大な光景であった。ここの解説者も私たち一行を快く歓迎し、丁寧に教えてくれた。400年前後の指導者の墓も保存されており、長い歴史を感じた。

    2024年01月11日17時52分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(18)メソポタミアの地トルコの東方教会(6)ある修道院 川口一彦

    次に訪問したのは、ある修道院。若い解説者が懇切丁寧に説明してくれた。訪問した時刻も遅く、写真撮影にも時間がかかった。青年とその家族や親戚の方々に、食べる物を持っているので夕食を一緒にどうかと尋ねると、食事を用意してくれて、食卓を囲みながら…

    2023年12月28日19時28分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(17)メソポタミアの地トルコの東方教会(5)聖アヴギン修道院 川口一彦

    次に訪問したのはマルディン県に建つ聖アヴギン修道院。ガイドマップや修道者による解説では次のように紹介されていた。聖アヴギン修道院は、ヌサイビン(ニシビス)から約25キロ、ギルメリ地区北7キロに位置し、海抜約千メートルのバゴク山の…

    2023年12月14日14時33分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(16)メソポタミアの地トルコの東方教会(4)聖ヤコブ修道院 川口一彦

    一行が次に訪問したのは聖ヤコブ修道院。ガイド・マップと修道院のガイドさんから丁寧な説明を聞いた部分をまとめた。聖ヤコブは、西暦3世紀半ばにこの地で生まれ、ヌサイビン(ニシビス)近くの修道院で俗世を捨てて司祭としての生活を始めた。

    2023年11月30日22時21分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(15)メソポタミアの地トルコの東方教会(3)聖ガブリエル修道院 川口一彦

    一行が次に訪問したのは397年建設の聖ガブリエル修道院施設で、膨大な敷地に幾つかの礼拝室や講義室、宿泊施設などがあった。施設案内の担当者が私たちを歓迎してくださり、迎賓室で修道院の歴史を聞き、重要で貴重な施設を案内された。

    2023年11月17日17時38分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(14)メソポタミアの地トルコの東方教会(2)聖アキスノヨ教会 川口一彦

    メソポタミアの地に入って車を走らせると、日本と事情が異なる風景に出くわした。山々の全てに森林がなく、そのすそ野には一面に綿花畑とモロコシ畑が広がっていた。この地方の産業が、これらや麦、ピスタチオ、ブドウなどの農作だとガイドは言った。

    2023年11月13日15時26分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(13)メソポタミアの地トルコの東方教会(1) 川口一彦

    念願のメソポタミアにある古代東方教会への訪問が、実現に導かれた。感動と感謝の一言で、このシリーズでシリア正教の修道院教会を紹介する。初めてイスタンブール空港に降りたのは10月13日の夜、韓国の宣教師たちが待っていてくれて、私が無事に…

    2023年11月05日17時14分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(12)南インドの使徒トマス遺跡(2) 川口一彦

    2012年8月、イーグレープ(穂森宏之社長)主催の「南インドの使徒トマス殉教地と活動地を訪ねるツアー」に参加。その時の写真を紹介します。

    2023年07月21日14時30分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(11)南インドの使徒トマス遺跡(1) 川口一彦

    2012年8月、イーグレープ(穂森宏之社長)主催の「南インドの使徒トマス殉教地と活動地を訪ねるツアー」に参加。その時の写真を紹介します。

    2023年07月07日11時40分
  • 古代東方大秦景教旅行写真記(10)中央アジア、キルギス国の遺跡(5) 川口一彦

    スラブ大学付属博物館とキルギス共和国国立科学アカデミーを訪問。ここには多くの発掘品が収蔵されていた。1982年発掘の「杜懐宝碑」に「砕葉鎮」と彫られている。このことから、この地に唐代の「鎮」が置かれ、中国唐軍が支配していたことが分かる。

    2023年06月05日17時36分
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