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論説・コラム

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  • 神に選ばれた人生 安食弘幸

    ある大学の受験日のことです。この大学の入試問題の答えは全問〇✕で答える形式のものでした。一人の受験生はテストが始まると、コインを1枚取り出して、それを投げ始めました。表が出れば〇、裏なら✕。他の受験生が必死に悩む中を、彼は10分で終え…

    2024年07月03日10時09分
  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(181)聖書と考える「新しいカギ」

    さて、この時(創世記3章)から、罪が世界に入り、死が全人類に広がってしまったのですが(新約聖書・ローマ5章12節参照)、そんな全人類、そうです私たちを救うためにイエス様が来てくださいました。

    2024年07月02日10時53分
  • 主は生きておられる(227)「三浦綾子文学の旅」から 平林けい子

    旭川の外国樹種見本林、ここは氷点の舞台。氷点の作中人物が立ち上がる。塩狩駅、今も同じ線路の上に走っている列車。人の命を救うために、自らの命をささげた青年。私は人のために何をしただろう。

    2024年07月01日14時43分
  • 人々にイエスを証ししよう! 万代栄嗣

    この世は、悪の力がはびこっています。そういう時代だからこそ、イエスを伝え、イエスを信じて生きることがどれほど素晴らしいかということを証ししていきましょう。悪魔にごまかされて福音を伝えないのは間違いです。

    2024年07月01日11時56分
  • 自分の頭で考えよう 菅野直基

    自分の頭で考えるとは、今あることの全てをそのままうのみにしないということです。川の流れのように現状にあらがわず、平和的に生きていくことはある意味楽です。そこに波風が立つことがないからです。

    2024年06月28日12時31分
  • 社会救済機能を果たす宗教施設 穂森幸一

    最近、日本の各地で信徒の減少、働き人の不足のために閉鎖に追い込まれている教会が増えているというのを耳にして、心を痛めています。その一方で、海外から日本に働きに来ている人々の中にはクリスチャンも大勢含まれているようです。

    2024年06月27日12時08分
  • ヨハネ福音書を読む(62)「エゴー・エイミの2つの意味」―ユダへの顕現とご自身の引き渡し― 臼田宣弘

    今回は、18章1~9節を読みます。イエス様は弟子たちと、エルサレム神殿の近くのゲツセマネの園に入られました。既に出て行っていたイスカリオテのユダが、ローマ兵と、ユダヤの宗教指導者たちの下役たちを引き連れて、そこにやって来たのです。

    2024年06月26日14時37分
  • 奴隷解放の父―エイブラハム・リンカーンの生涯(22)ささげられた血

    夕暮れ迫る要塞の中。グラント将軍が地図を見ながら作戦を練っていると、ドアが開く気配がしたので振り向いた。そこに痩せた小さな少年が立っており、副官はこう告げた。「密書を届ける使者を全軍から募ったところ、このフランク少年が申し出ました」

    2024年06月26日13時47分
  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(180)聖書と考える「ブルーモーメント」

    「災害」は、確かに突然・・・。そして気象災害の猛威の前で、人間は無力。でも、ご自分の羽で、私たちをおおってくださるお方がおられ、そのお方が、私たちを守ってくださる・・・これも変わらない事実です。

    2024年06月25日11時27分
  • 神がうちにおられる 岡田昌弘

    御言葉の解き明かしとして他の聖書箇所が示されて、その御言葉を悟ることがあります。「みことばを守っている者なら、その人のうちには、確かに神の愛が全うされているのです。それによって、私たちが神のうちにいることがわかります」

    2024年06月24日16時37分
  • 誠実な者に想像を超えた恵みを体験させてくださる神 加治太郎

    「ミナ」の例えでは、主人が10人のしもべたちに10ミナを与え、自分が帰るまで、これで商売をしなさいと言います。1ミナは労働者の約100日分の賃金に相当する財産です。

    2024年06月24日16時01分
  • イスタンブール・シリアニー正教会への訪問旅行記(6)現地のシリア語を学習する6 川口一彦

    キリスト教の初期、信徒の象徴は魚でした。ギリシア語で[魚]という文字は「イエス、キリスト、神、子、救い主」の頭文字を取った字と重なり、信仰告白とし、迫害で隠れた壁に魚を描いて告白していました。

    2024年06月24日15時10分
  • リバイバルの中心にあったもの 万代栄嗣

    今日の箇所で注目したのは、8節です。「それでその町に大きな喜びが起こった」。私たちは、このように喜びのあふれる教会をつくりたいと願います。しかし、この1~8節までを見ると、どのような雰囲気だったでしょうか。

    2024年06月24日10時32分
  • ペテロの最期 さとうまさこの漫画コラム(87)

    イエスの一番弟子であるペテロは、自己保身のために「イエスを知らない」と3度否定してイエスを裏切りました。しかし聖霊を受けてからは、国家議会で創造主の神性と救い、癒やしを大胆に語るほど、死を恐れない純粋で真っすぐな信仰を持ち、使徒として…

    2024年06月23日17時52分
  • 神様は忘れていない 菅野直基

    思い起こせば、祈ったことで応えられていないことが幾つかあります。しかし、その祈りが応えられたとしたら、私の持ち時間の多くがそこに取られていたと思います。神様は、私が祈ったことを全てかなえてくださるのではありません。

    2024年06月21日20時56分
  • 神のわざが現れるため 安食弘幸

    2人の少年がブドウを食べていました。一人が「甘くておいしいネ」と言うと、もう一人は「でも種がいっぱいで面倒だネ」と答えました。2人は庭に出ました。一人が「見て!何てきれいなバラの花なんだ!」と言うと、もう一人は「でもトゲだらけだ」と…

    2024年06月19日20時58分
  • ヨハネ福音書を読む(61)「世々の教会のために」―第3から第6の呼びかけによる祈り― 臼田宣弘

    前回は、17章のイエス様の「父よ」という呼びかけの言葉で始まる6つの祈りのうち、最初の2つをお伝えしました。今回は、その後の「父よ」で始まる4つの祈りが伝えられている、11節b~26節を読みます。

    2024年06月19日19時13分
  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(179)聖書と考える「花野井くんと恋の病」

    聖書を開いてみると、なんと神様が「公開告白」なさっています! ① 誰に?――それは、あなたにです。② 誰の前で『公開告白』?――世界の中心・・・どころか、全世界の前で、です。③ どういうことでしょう?――そうです、神様はイザヤ43章、あの有名な…

    2024年06月18日17時25分
  • 召しによって生きる信仰者の一つへのこだわり 万代栄嗣

    今日の聖書箇所から、神が働かれると私たちは一つになれることを知り、このことにこだわりを持ちたいと思います。私たちの人生には神様からの召しがあります。召しとは主からの呼びかけですから、それに応答しようではありませんか。

    2024年06月17日19時46分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(200)「教会堂を利用した葬儀」の緊急依頼 広田信也

    前職(トヨタ自動車の研究開発部門)で勤務した30年余りの間、業務の目標として、具体的な数値を掲げることを常に求められました。私の業務は、排気ガス浄化技術の開発でしたので、「汚染ガスの浄化率80%以上、5年以内の達成」など、本音では全く…

    2024年06月15日10時36分
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