宣教
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フランクリン・グラハム氏「神ご自身に答えがある」 北海道・希望のフェスティバル記者会見 きょうから3日間開催
北海道の諸教会と米国のビリー・グラハム伝道協会(BGEA)が協力して開催する「北海道・希望のフェスティバル」(5月9〜11日開催、同実行委員会主催)の記者会見が9日午前、札幌市内のホテルで開催された。
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チョー・ヨンギ牧師、大川従道牧師が講演 2014東京ジーザス・フェスティバル
2014東京ジーザス・フェスティバル(日本フルゴスペル教団主催)が6日、東京千代田区の日比谷公会堂で開催された。主講師として韓国の汝矣島(ヨイド)純福音教会の創立者、チョー・ヨンギ牧師が壇上からメッセージを語り、癒やしの祈りを捧げた。
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福音自由30教会が協力する「石巻宣教ミニストリー」 ウェブサイトを開設
日本福音自由教会(埼玉県川口市)の約30の有志教会が協力して、東日本大震災の被災地・石巻市(宮城県)で行っている「石巻宣教ミニストリー」のウェブサイトがこのほど完成した。
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第52回首都圏イースターのつどい 福澤満雄氏「イエスの傷は私たちを癒すための傷」
首都圏の諸教会が協力して毎年開催している「首都圏イースターのつどい」が27日、東京都新宿区の淀橋教会で開催された。今年で52回目を数える歴史ある集会で、今年はジャパン・カルバリー・クルセードの巡回伝道者である福澤満雄氏がメッセージを語った。
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川平朝清氏、辺野古移設「罪であり、恥」 第14回国家晩餐祈祷会
第14回国家晩餐祈祷会(日本CBMC主催)が25日、東京都新宿区の京王プラザホテルで開かれた。全国から教派を超えて教職信徒ら330人が集まり、日本と世界の平和のために祈りをささげた。
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東京基督教大学、CISの働き継承し「日本宣教リサーチ」発足 教勢データを分析・研究し現実的な提言を発信
33年間にわたって日本の教会に関する情報を提供してきた教会インフォメーションサービス(CIS)の働きを継承するかたちで、「日本宣教リサーチ」(JMR:Japan Missions Research)が発足し、東京基督教大学国際宣教センター内に設置された。
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ハーベスト・タイム、メッセージを定期ダウンロード可能なAndroid用アプリを作成
ハーベスト・タイム・ミニストリーズは、同団体が運営する聖書メッセージの発信サービス「メッセージステーション」のメッセージを、定期的にダウンロードして聴けるAndroid(アンドロイド)用アプリ「HT Message Station」を作成し公開した。
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北海道・希望のフェスティバル、開催まで1カ月 今週末には全道決起大会
ビリー・グラハム氏の息子で、ビリー・グラハム伝道協会(BGEA)の伝道者として世界中を巡っているフランクリン・グラハム氏を講師として、北海道全地域の教会が協力して行う「北海道・希望のフェスティバルが、開催まで約1カ月と迫った。
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栃木県:JEA女性委員会、6月に「心のオアシスリトリート」
日本福音同盟(JEA)女性委員会は、6月23日(月)〜25日(水)に栃木県日光市の日光オリーブの里で、第11回心のオアシスリトリートを開催する。テーマは「恵みに生かされ 恵みに生きる」。
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日下部繁会長「夢のような3日間」 福岡グラハム希望の祭典
130を超える地域教会とビリー・グラハム伝道協会が主催する「希望の祭典 in FUKUOKA」が3月14日から16日までの3日間、福岡国際センターとヒルトン福岡シーホークを会場に開催され、延べ約1万人が参加し、255人が信仰を決心した。
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「死人がよみがえる」 ジョセファット・ガジマ氏が全国巡回講演
「死人がよみがえる」の著者として有名なタンザニアの牧師、ジョセファット・ガジマ氏が全国を巡って講演を行っている。
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レイモンド・ムーイ氏「あなたの病は癒やされる」 東京で緊急来日セミナー
世界的なキリスト教伝道者、レイモンド・ムーイ氏の緊急来日セミナーが24、25の両日、東京・虎ノ門の発明会館ホールで開かれた。
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大和カルバリー、毎月開催の新集会を新宿でスタート 大川牧師「東京に素晴らしいリニューアルがなされますように」
大和カルバリーチャペル(神奈川県大和市)が23日、毎月開催する新しい集会「東京リニューアル」をスタートさせた。この日、第1回目となる集会が東京・新宿のハイアット・リージェンシー東京で行われ、600の座席は一杯になった。
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正しく生きるには神様が必要? 経済的に豊かな人ほど反対する傾向 日本は55%
ピュー・リサーチセンターが、道徳と宗教についての信条と国の豊かさの関連を調べた。ピュー・リサーチセンター、グローバル・アティテューズ・プロジェクトの新しい調査結果によれば、豊かな国の人々ほど道徳に宗教は必要ないと考えていることがわかった。
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「希望の祭典 in FUKUOKA」開催まで1週間 会場回って祈る「ヨシュア祈祷」も
ビリー・グラハム伝道協会(BGEA)と九州の諸教会が協力して3月14〜16日に開催する大規模伝道集会「希望の祭典 in FUKUOKA」が、開催まであと約1週間と迫ってきた。開催10日前の4日には、福岡サンパレスで同大会のための祈祷会が行われた。
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キリスト者学生の傾向「信仰と生活切り離されている」 日本青年伝道会議セミナー
日本青年伝道会議(NSD)セミナー(日本福音同盟=JEA青年委員会主催)が24日、東京都千代田区のお茶の水クリスチャンセンターで開かれ、青年伝道に関心を持つ教職信徒ら約40人が参加した。
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アーサー・ホーランド牧師、来月からアメリカ横断十字架行進へ “元気に行って来て!” 東京で壮行会
“不良牧師” アーサー・ホーランドが、来月から6000キロに及ぶアメリカ横断十字架行進を行う。渡米を前に23日には東京都内で壮行会が行われ、60歳を越えても「ときめき」が絶えないアーサー牧師の初めての挑戦にエールを送った。
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クリスチャンの生活と証しのコース、3月1日に福岡新生キリスト教会で
開催が迫る大規模伝道大会「希望の祭典 in FUKUOKA」(同実行委員会主催)を前に、同大会のための「クリスチャンの生活と証しのコース」が3月1日、日本バプテスト連盟福岡新生キリスト教会で行われる。
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「北海道・希望のフェスティバル」、大会前に米ブルックリン・タバナクル教会主任牧師招きセミナー開催
北海道の諸教会が協力して開催する超教派の伝道集会「北海道・希望のフェスティバル」の開催を前に、米ニューヨークのブルックリン・タバナクル教会主任牧師であるジム・シンバラ氏が北海道を訪れ、3日間の連続セミナーを開催する。
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ウェスレー・ファウンデーション、1年契約のインターン1名を募集
公益財団法人Wesley Foundation(ウェスレー・ファウンデーション)が、1年契約のインターンを1人募集している。原則として契約の更新はない。
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