宣教
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東京福音リバイバル聖会 米ベテル教会のビル・ジョンソン牧師が初来日メッセージ
東京福音リバイバル聖会主催の聖会「Kingdom has come! 天の御国、日本に来た!」の1日目が8日、中野ZERO大ホール(東京都中野区)で開催された。米国からビル・ジョンソン牧師をメッセンジャーに迎え、会場となったホールは1000人以上の人でいっぱいになった。
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子どものような心と全身で自由に神を表現 8カ国からパルクールトレーサー来日しツアー開催
先月29日から行われていた、クリスチャンのパルクールトレーサーによる「インスパイヤーツアージャパン2014」の最終イベント「東京JAM」が7日、横浜市の山下公園で行われ、パルクールのファンや、彼らとの交流を目的に来た約100人が集まった。
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宣教学者ら、東日本大震災の教訓と進むべき道を調査研究 書籍出版
今年もあの3月11日を再び迎える。それを前に、東日本大震災で離散した人たちの教訓と進むべき道を調査研究し、昨年に米国で英語の本を出版した2人の宣教学者たちがいる。イノック・ワン博士とエルトン・S・L・ロー博士だ。
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“日本一敷居の低い教会” 酒場で教会! 新宿ゴールデン街の夜
新宿ゴールデン街の一角に、プチ文壇バー「月に吠える」がある。その入り口に、土曜日の夕方になると「酒場で教会!」という看板が掛けられる。その名の通り、バーで礼拝をするというものだ。主催は牧師の中村透さん。自称「ロクデナシの現役牧師」だ。
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フェイスブック、福音宣教にどう生かす? SIGNIS JAPAN主催「教会とインターネットセミナー」
SIGNIS JAPAN(カトリックメディア協議会)による第20回「教会とインターネットセミナー」が13日、東京・四谷の聖パウロ会若葉修道院ホールで行われた。「Facebook で福音を伝える」をテーマに、カトリック信徒や修道者ら約50人が参加した。
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ウガンダの子どもたちに霊的食料を 新生宣教団スタッフが店頭PR
新生宣教団では、毎年一年に一度、クリスマスが近づくこの時期に、オアシス新宿店(東京都新宿区)の店頭でピーアール活動を行っている。クリスマス用品などを求めて来店する多くの人に、新生宣教団とその活動を知ってもらうことを目的としている。
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顧問司祭「日本の教会の大きな力に」 青年によるカトリックラジオ「カトラジ!」
青年の、青年による、青年のためのカトリックラジオ、「カトラジ!」だが、番組にはたいてい神父が一人登場する。これまでいちばん多く出演を願っているのが、『だいじょうぶだよ』などの著書でも知られる、カトリック多摩教会主任司祭の晴佐久昌英神父だ。
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青年の、青年による、青年のためのカトリックラジオ 「カトラジ!」好調、きょう13回目
(せーのォ!)「カトラジ!!」毎週土曜日の夜11時、動画サイト「YouTube」から、若者の元気な掛け声が聴こえてくる。“日本初、カトリック青年によるインターネットラジオ!”のキャッチコピーで、今秋スタートした約30分のラジオ番組「カトラジ!」だ。
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ニューヨークで日韓合同祈祷会 共に祈り求める主の臨在とリバイバル
12月5日金曜日、ニューヨークのマンハッタンで、JAKU(Japan and Korea United)と韓国人宣教団体のUPS(Urban Prayer Station)による日韓合同の祈祷会が行われた。今回で2度目となるこの合同祈祷会の課題は「油注ぎによる回復」。
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国会クリスマス晩餐会2014 各国の駐日大使らがクリスマスメッセージ
インターナショナルVIPクラブ主催の「国会クリスマス晩餐会2014」が4日、ホテル・ニューオータニ東京(東京都千代田区)で開催された。クリスチャンの国会議員らと共にイエス・キリストの生誕を祝うという主旨で開かれている同会は、今年で10回目を迎える。
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「イエスの“ガチ”な弟子をつくる」 ヒズコールチャーチ、豊田市の開拓スタート
愛知県名古屋市にある「ヒズコールチャーチ(His Call Church)」が11月29日、同県豊田市で3回目の礼拝を行った。同市内で行われた礼拝には、約70人が集まった。9月に越中秀起牧師のリードのもと、「ヒズコール豊田」として礼拝をスタートした。
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日本の福音宣教を考える 岡田武夫東京大司教と比較文学史家の竹下節子氏が対談(3)
岡田大司教は戦後日本の宣教の歩みを、「30年前、宣教について日本のカトリック教会で大論争がありました。どうやって信者数を増やすかという悩みと、数の問題ではない、問題はどうやってキリストの精神を伝えるかだという議論がありました」と回想した。
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日本の福音宣教を考える 岡田武夫東京大司教と比較文学史家の竹下節子氏が対談(2)
岡田大司教は、「フランスの社会で、そうした弱い人、困っている人のことを徹底して助けるというのは、成熟した人間としてそうでなければいけない、ということでそうなのか、それともキリスト教からきているのでしょうか」と問い掛けた。
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日本の福音宣教を考える 岡田武夫東京大司教と比較文学史家の竹下節子氏が対談(1)
カトリック東京大司教区の岡田武夫大司教と、フランス在住の比較文学史家、竹下節子氏が「日本の福音宣教を考える」をテーマに11月27日、幼きイエス会(ニコラ・バレ)で対談した。カトリック信徒ら約150人が参加した。
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関係を築くチャレンジ グレイス東京の「テイク・ア・ハイク」
東京・渋谷にある教会「グレイス東京」が24日、高尾山で社会人を対象にした交流イベント「テイク・ア・ハイク」を行った。ゲーム性も備えたこのイベント。参加者の親睦を深めるだけでなく、新しい関係も同時に築くなど、試行錯誤した「答え」が垣間見えた。
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第55回バックストン聖会 横山義孝牧師「聖霊を求め、全てを明け渡す歩みを」
バークレー・F・バックストン(1860〜1946)の語った「聖霊による潔(きよ)め」を目指す、第55回バックストン聖会が、21日から23日にかけて、日本基督教団渋谷教会(東京都渋谷区)で開催された。
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東京プレヤーセンター3周年記念礼拝「神の国を広げる拠点」
東京のお茶の水クリスチャン・センター4階にある東京プレヤーセンター(TPC)が14日、3周年を迎えた。14日までの1週間を「3周年記念ウィーク」として、感謝をもって多くの人々と共に礼拝をささげた。
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日本人海外宣教に新しい流れ 伝道の秘訣を宮本俊一宣教師夫妻に聞く
「え、ここは日本?」と一瞬思うほどの日本人の数。しかし、そこはれっきとした米国ミシガン州。しかも教会の中だ。80人程の若い日本人カップルと家族が、秋が深まる11月の土曜日、同州ファーミントンヒルズにあるフェイス・カバナント教会に集まった。
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イエスを愛する元ヤクザ牧師の米東海岸伝道の旅
今回で4回目となる米国東海岸伝道旅行を行っているスモール・ストーン・ミニストリー代表の井上薫牧師・比呂子夫妻。そのこぼれるような笑顔からは想像がつかないが、薫牧師は極道の世界で10年間生きてきた元ヤクザだ。
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船上で教会主催のパーティー 「社会人だからこそできる出会いの場を」
東京・六本木のインターナショナル・チャーチ「ライフハウス」が8日、船の上で交流イベントを実施した。「サンセットクルーズ」と銘打たれたこのイベントは、夕日を見ながら船の上でパーティーを開き、参加者がクリスチャンと関係を築くというもの。
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