宣教
-
東京聖書学院、特別講座「社会人クリスチャンの悩みと喜び」を東京・新宿で来月開催
東京聖書学院(東京都東村山市)は来月15日、信徒コースサテライト校特別講座「社会人クリスチャンの悩みと喜び」を、東京・新宿の日本ホーリネス教団東京中央教会で開催する。
-
日本福音ル-テル教会、第21回全国ティーンズキャンプ参加者を募集
日本福音ルーテル教会が、千葉県千葉市の少年自然の家で、第21回全国ティーンズキャンプ参加者を3月26日から28日にかけて開催することがわかった。
-
「あなたの祈りは聴かれている」 断食祈祷聖会2014
「断食祈祷聖会2014」(同実行委員会主催、日本福音同盟(JEA)など協力)は2日目の14日、午後7時から集会が行われ、ハーベスト・タイム・ミニストリーズ代表の中川健一氏が講演した。
-
日本ローザンヌ、40周年及びマイケル・オー新総裁就任記念で講演を来月開催
日本ローザンヌ委員会は、ローザンヌ運動の40周年と、マイケル・オー新総裁就任を記念した公開講演会を、2月3日に東京のお茶の水クリスチャンセンター(OCC)で開催する。
-
「私たちが神に愛されていること」を世の人たちに知らせる伝道へ(動画あり)
恵那レーマミニストリー代表の徐起源氏は、2013年12月29日、愛知県岡崎市で行われた恵那クリスチャンセンターの礼拝で、2013年一年を振り返ったメッセージを伝えた。
-
日本ウィクリフ、45周年で証集『宣教のアドベンチャー』出版
日本ウィクリフ聖書翻訳協会(埼玉県朝霞市、土井彰総主事)は20日、同協会設立45周年を記念した証集『宣教のアドベンチャー 第3集 日本ウィクリフ45周年記念 証集』を出版した。同協会の宣教師と協力メンバーの証集で、価格は500円と送料実費。
-
第5回再臨待望聖会、来年3月全国5都市で開催へ
第5回再臨待望聖会(ハーベスト・タイム・ミニストリーズ主催)が、来年3月1日の沖縄を皮切りに、全国5都市で開催される。イスラエルからメシアニック・ジューとアラブ人クリスチャンの講師が来日し、それぞれの視点から神の計画と終末について論じる。
-
バプ連宣教部、開拓伝道フォーラムを福岡で来年開催
日本バプテスト連盟宣教部主催の開拓伝道フォーラムが、来年1月13日に福岡西部バプテスト教会で開催される。
-
日本バプテスト連盟、来年1月に協力伝道週間開催
日本バプテスト連盟が、来年1月から協力伝道週間を開催する。同週間では1億5600万円の献金目標を掲げており、期間中の祈りの暦なども公開した。
-
断食祈祷聖会2014、参加呼びかけ 来年1月13日から東京で開催
日本宣教のリバイバルのために祈る「断食祈祷聖会2014」(同実行委員会主催、日本福音同盟=JEAなど協力)が来年1月13日から15日までの3日間、東京都新宿区の東京中央教会で開かれる。
-
「子ども、ユースも宣教パートナー」 第4回4/14グローバルサミット報告
キリスト教の信仰を持つことを決める人の多くが、4歳から14歳までの間に決心するという統計を踏まえて子どもやユース世代の伝道を考える「4/14グローバルサミット」が、10月15〜18日にタイ・バンコクで開催された。
-
日本同盟基督教団、国外宣教50周年記念で世界宣教大会を来年開催(動画あり)
日本同盟基督教団(東京都渋谷区)は、国外宣教50周年を記念して、来年8月に「2014世界宣教大会」を開催する。
-
日本ローザンヌ委員会、来年6月にシンポジウム 「キリストの教会を謙遜と誠実と質素に呼び戻す」
日本ローザンヌ委員会は来年6月、「キリストの教会を謙遜と誠実と質素に呼び戻す」をテーマにしたシンポジウムを開催する。
-
「願いと、祈りと、執り成しと、感謝」 第14回国家晩餐祈祷会、来年4月開催へ
全国のキリスト者が教派を超えて集まり、日本やアジア、世界の諸問題のために祈る「第14回国家晩餐祈祷会」(日本基督者実業人会=CBMC主催)が、来年4月25日に東京新宿区の京王プラザホテルで開催される。
-
世界聖書日曜日、日本聖書協会が聖書普及活動の支援呼びかけ
アドベント(待降節)第2主日を迎えた各地の教会では8日、聖書が与えられたことを感謝し、すべての人に福音が伝えられることを祈る「世界聖書日曜日(バイブル・サンデー)」を覚えての礼拝が行われた。
-
東京基督教大学「明日の世界宣教者育成募金」 11月までに3千700万円
東京基督教大学(千葉県印西市)が、「明日の世界宣教者育成募金」の11月の報告を公開した。
-
日基、伝道礼拝・伝道集会への説教者・講師派遣制度をスタート
日本基督教団は、平均出席30人以下の教会や伝道所が、伝道礼拝や伝道集会を行う場合、説教者や講師派遣する制度をスタートさせた。
-
「ジーザス」映画で悪霊退散、宣教師へ
アルコール中毒となり、暴れるため家族に身体を拘束されていたエチオピアの村人の男性が、イエス・キリストの生涯を描いた映画「ジーザス」を閲覧した後、劇的な霊的転換を迎えた。3日付の米ゴッド・レポートが報じた。
-
キリスト者の一致「主を喜ばせる大切なこと」 エンパワード21全日本大会
「エンパワード21全日本大会」(同実行委員会主催)は13日午前、国立京都国際会館で礼拝を行い、国内外のキリスト者約3000人が出席した。
-
「日本が世界宣教のカギ」 エンパワード21全日本大会
京都で開催された「エンパワード21全日本大会」(同実行委員会主催)は12日午前、エンパワード21の国際コーディネーターで米オーラル・ロバーツ大学総長のビリー・ウィルソン(Billy Wilson)氏が講演した。
人気記事ランキング
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり
-
ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③
-
シリア語の世界(40)アブラハムがカナンに旅立った地、カルデアのウルとはどこ? 川口一彦
-
ワールドミッションレポート(1月5日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光④
-
聖書のイエス(25)「なぜ泣いているのですか」 さとうまさこ
-
戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二
-
諦めない心 菅野直基
-
神様に由来する喜びのある毎日!―The Great Joy Revealed! 万代栄嗣
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
スイスのスキーリゾートで火災、新年祝う若者ら約40人死亡 WCC総幹事が哀悼の書簡
-
戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二
-
【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信
-
2025年のトップ10ニュース(国際編)
-
ワールドミッションレポート(1月1日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光①
-
2025年のトップ10ニュース(国内編)
-
ワールドミッションレポート(12月31日):世界宣教達成のために祈ろう
-
上智大学キリシタン文庫が初の貴重資料展、キリシタン版や大友宗麟書状など30点を公開
-
ワールドミッションレポート(1月2日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光②
-
いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ
-
ノートルダム大聖堂のステンドグラス変更に33万人以上が反対 マクロン大統領の肝いり
-
戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二
-
スイスのスキーリゾートで火災、新年祝う若者ら約40人死亡 WCC総幹事が哀悼の書簡
-
【クリスマスメッセージ】この世に来られた救い主―イエス・キリスト 渡部信
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
2025年のトップ10ニュース(国際編)
-
2025年のトップ10ニュース(国内編)
-
ワールドミッションレポート(1月3日):イラク 今も生きて働く神―絶望の地下牢を征服する福音の光③
-
2025年に最も人気のあった聖句はイザヤ書41章10節 この6年で4回目
















