宣教
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若い世代へのアウトリーチ 異業種交流パーティー「Tokyo Biz」
東京・六本木のインターナショナル・チャーチ「ライフハウス」が主催する異業種交流パーティー「Tokyo Biz」が3日、渋谷ヒカリエ11階のシアターカフェで開催され、約80人が参加した。出身も言語も様々なバックボーンを持つ社会人が集まった。
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“教会って結構おもろいねんで” 笑いで福音伝える新作トラクト『涙・ナミダの悔い改め』
笑福音亭シオンこと、大阪シオン教会主任牧師の安達隆夫氏による新作伝道トラクト『涙・ナミダの悔い改め』(福音落語・五十の手習い1)が8月に出版された。牧師と生徒たちのてんで的外れなやり取りが、くだけた大阪弁でコミカルに展開されていく。
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クリストファー・サン氏、東京で11月来日講演 2016年再び東京で数万人規模の伝道大会開催へ
首都圏にある約1000の教会が協力し、2010年に東京・有明コロシアムで開催された大規模伝道大会「日本クリストファー・サン国際大会」主講師のクリストファー・サン氏が来日し、11月8、9日の2日間、東京都新宿区の淀橋教会で講演する。
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第5回聖書聖会「私とは何者か?」 グレース大聖堂で11月7日から3日間
今年で第5回目となる超教派の集会「聖書聖会」(同実行委員会主催)が、11月7〜9日の3日間、大阪府八尾市のグレース宣教会・グレース大聖堂(東山本新町1−15、700人収容)で開催される。
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フランクリン・グラハム氏、来年に武道館で伝道集会 来月にはいよいよ一年前大会
伝道集会「セレブレーションオブラブ with フランクリン・グラハム」が来年11月、日本武道館(収容人数最大約1.4万人)で開催される。来月7日には、世界的な説教者アル・ウィッティングヒル氏をメッセンジャーに、一年前大会がなかのZEROで開催される。
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新生宣教団、フィリピン現地教会と協力して新プロジェクト マンガ聖書など5千セットを発送
昨年11月に超大型の台風30号(ハイエン)に襲われたフィリピン・レイテ島タクロバン地域を支援するため、新生宣教団は、現地の30教会と協力して10月中旬から、新プロジェクト「ホープ・フォー・リビング フィリピン(HOPE for LIVING PHILIPPINES)」を始動させる。
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「イスラエルと日本をとりなす祈りを」 東京オープンハイナイト
BFP(ブリッジス・フォー・ピース)ジャパン主催による「東京オープンハイナイト」が5日、お茶の水クリスチャン・センターで行われた。この日は、エルサレムから緊急来日した国際ディベロプメント・ディレクターのシェリル・ハウワー氏も参加した。
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御言葉と礼拝通して神の愛を 10月に3都市で3日間同時カンファレンス「LOVE JAPAN」
東京、名古屋、大阪の3都市で同時進行で行なわれる3日間のカンファレンス「LOVE JAPAN」が、10月11〜13日に開催される。キリスト聖書学園(CBI)が主催し、「神様の素晴らしい愛を御言葉の取り次ぎと礼拝を通して共に喜ぶこと」を目的に開催される。
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ウガンダに100万冊のマンガ聖書を 新生宣教団が『ザ・メサイア』発送式 ウガンダ大使も参席
ウガンダ共和国に計100万冊のマンガ聖書の小冊子『ザ・メサイア』を発送するプロジェクトを行なっている新生宣教団は29日、新たに送る20万冊の『ザ・メサイア』の発送式を、埼玉県鳩山町にある同宣教団の施設で行なった。
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第2回聖書クイズ王決定戦、大阪で開催決定 優勝賞品は北海道旅行
7月に東京で開催された「聖書クイズ王決定戦」が、好評により、第2回目として10月に大阪で開催されることが決定した。第1回目と同様3人1組によるチーム制で、選択形式、筆記形式、早押し形式などの様々な形態のクイズに答え、聖書クイズ王を目指す。
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第46回日本伝道の幻を語る会「今こそ福音の時!」 元尼僧の藤井圭子氏がメッセージ
今年で46回目を迎える「日本伝道の幻を語る会」が18日から3日間、千葉県市川市にある山崎製パン企業年金基金会館で開催された。19日午後には、小児科医であり、また尼僧からキリストを受け入れ受洗したという藤井圭子氏がメッセージを伝えた。
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JEA、9月に宣教フォーラム「危機の時代を共に生きる」
日本福音同盟(JEA)は9月29日、宣教フォーラム2014「危機の時代を共に生きる〜教会ネットワークから学ぶこと〜」をお茶の水クリスチャン・センターで開催する。小平牧生JEA副理事長が、主題講演「福音宣教と教会ネットワークを考える」で語る。
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最新版『宗教年鑑』発行 キリスト教系信者数は前年比1万2千人減
文化庁が国内の宗教法人に関する統計などをまとめて毎年発行している『宗教年鑑』の最新版(平成25年版)が発行された。同書によると、2012年12月31日現在のキリスト教系信者数は190万8479人で前年比1万2413人減だった。
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今年度テーマ「沖縄の教会とは」を解題 沖縄宣教研究所総会
沖縄宣教研究所は6月29日、2014年度総会を沖縄キリスト教学院・シャローム会館で開催し、13年度の活動報告、決算報告や新年度の活動計画、予算案を承認した。
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10月5日は「エルサレムの平和を祈る日」 日本でも祈り呼び掛け
今年の10月5日は、「エルサレムの平和を祈る日(DPPJ=The Day of Prayer for the Peace of Jerusalem)」。DPPJは、キリスト教信仰が聖書にあるユダヤ暦の「大贖罪日(ヨム・キプール)」を認め世界規模で祈ろうとする草の根運動で、毎年10月第1日曜日が設定されている。
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過去が悪ければ悪いほど受ける祝福は大きい 「神様!いるなら出てこい!!」と叫んだ過去 天野弘昌牧師
マイ・ライフ・ジーザス千葉集会。7月のメッセンジャーはアッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団草加神召教会主任牧師の天野弘昌氏。兄の死をきっかけに家族の状態悪化する中、「神様!いるなら出て来い!」と叫んだこともあったという。
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「聖書クイズ王決定戦」日本初開催 神学校OB・OGチームが優勝 今後、地域・全国大会開催へ
第1回聖書クイズ王決定戦・東京が21日、東京・銀座で開催された。日本では今回が初開催となり、クイズの専門家にアドバイスを求めるなど、約半年を掛けて用意を進めてきた。今後は、北海道、関西、九州などの地域でも開催し、全国大会も考えているという。
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80%がこの年代に救われる 「4/14の窓ムーブメント」提唱者が来日講演
何歳の時にイエス・キリストを受け入れ救われたか?10人に8人が、4~14歳の年代を答えるという。こうした年代に焦点を当てた運動「4/14の窓ムーブメント」の提唱者であるルイス・ブッシュ氏を招いてのリーダーシップサミットが12日に行なわれた。
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日本ローザンヌ委員会主催シンポ、11月に第4回目開催 マイケル・オー総裁がパネリストに
日本ローザンヌ委員会主催のシンポジウムが11月8日、東京・御茶ノ水のお茶の水クリスチャン・センター(OCC)で開催される。
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福澤満雄氏「リバイバルに用いられる器」 ジーザス・ジュン・フェスティバル2014
日本民族総福音化運動協議会が毎年開催している「ジーザス・ジュン・フェスティバル」が、東京都新宿区の淀橋教会で開催された。今年11年目を数えるこの集会で、巡回伝道者の福澤満雄氏が「リバイバルに用いられる器」と題してメッセージを伝えた。
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