文化
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“マンガとアニメとキリスト教” クリスチャンが選ぶサブカルチャー(4)『新世紀エヴァンゲリオン』
キリスト教の用語やイメージをいくつ探し当てられるか? そんな頭脳ゲームにも使えそうな『新世紀エヴァンゲリオン』。通称『エヴァ』は、クリスチャン・ワードにあふれていることでも有名だ。「エヴァンゲリオン」は「福音」を意味するギリシャ語に由来する。
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米サドルバック教会「ゴスペルシンガーズ」、9月に来日決定
米国のゴスペルシンガーズ(Saddleback Praise Gospel Singers)が9月に来日し、東京で公演することが決まった。ワークショップと呼ばれるゴスペルのレッスンを受けた人は、最終日のコンサートにコーラスで参加し、ゴスペルシンガーズと一緒に歌うことができる。
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東京・大田区「花子とアン」推進委、展示「村岡花子が暮らしたまち 大森」を開催中 花子さん訳原稿『神の栄光』も
大田区「花子とアン」推進委員会は、展示「村岡花子が暮らしたまち大森」を、ボランティア・文化活動の拠点「大田文化の森」(東京都大田区中央)1階展示スペースで開催している。展示期間は9月27日まで。
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キリスト新聞社、ゲーム「最後の晩餐」を1日に先行発売 一般発売は20日(動画あり)
キリスト新聞社(埼玉県和光市)は1日、遊びながら聖書の世界に親しむカードゲームの第2弾として、「最後の晩餐~裏切り者は誰だ~」を「ゲームマーケット2014」で先行発売した。全国のキリスト教専門書店や一部ゲームショップでの一般発売は20日だという。
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知保子コストナーさん、音楽CD付き絵本を自費出版 6月には2ndアルバム『Who am I』もリリース
クリスチャンのシンガーソングライター・知保子コストナーさんが、音楽CD付き絵本『小さな花の物語(A STORY OF A SMALL FLOWER)』を自費出版した。人目につかない小さな花を主人公にし、福音の真髄をビジュアルと詩でわかりやすく伝える日英独の3カ国語の絵本だ。
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宇多田ヒカルさん結婚 「カトリックに改宗」の報道を否定
シンガー・ソングライターの宇多田ヒカルさんが23日、南イタリアの教会でイタリア人男性と結婚式を挙げた。式の前に宇多田さんがカトリックに改宗したとの報道もされていたが、その後、ツイッター上で宇多田さん自身が否定した。
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映画『GODZILLA』が世界的なヒット ゴジラはなぜ “GOD” なのか?
ハリウッド版『ゴジラ』が米国などで公開され、世界的なヒットが報じられている。日本での公開は7月25日から。「ゴジラ」の英語名が「GODZILLA」であることを不思議に思った人も少なくないだろう。「GOD」(神)を掛け合わせたのは意図的なことのようだ。
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タンゴで賛美! 南米の賛美歌、こだわりの「原曲」アルバム・MP3・歌集(動画あり)
2011年にコウベ・レックスから発売された日本語による南米の賛美歌集CD「だからきょう希望がある~南米の新しい賛美歌」。その「原曲」のほとんどが収められたアルバムのCDやMP3と賛美歌集があるのをご存知だろうか?
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映画『ノア』のダーレン・アロノフスキー監督が来日 自身の聖書観にも言及
6月13日から全国で公開される映画「ノア 約束の舟」のダーレン・アロノフスキー監督がこのほど来日した。5月13日にTOHOシネマズ日本橋で開かれたこの映画の完成披露試写会で、アロノフスキー監督は舞台挨拶を行い、自身の聖書観も語った。
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NHK「100分 de 名著」が『旧約聖書』を放送 「こうして“神”が誕生した」の衝撃
NHK「100分 de 名著」で『旧約聖書』が取り上げられている。宣教的な色を排除してアカデミックな分析となることは理解しつつ、聖書が教養番組でどのように語られるのか、一人のクリスチャンとして興味深く視聴した。
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“マンガとアニメとキリスト教” クリスチャンが選ぶサブカルチャー(3)『風の谷のナウシカ』
ディズニー・アニメ『アナと雪の女王』が世界的にヒットしている。「魔法もの」であるのみならず、「姉妹愛」と「閉ざされた世界を救う愛」というあたり、前回取り上げた『まどか☆マギカ』に共通するものが見受けられる。
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アフリカの国際的な賛美歌作家、パトリック・マツィケニリ教授
素朴ながら力強いアフリカの賛美歌を作り、その合唱や研究を指導するパトリック・マツィケニリ教授は1937年生まれ。賛美歌作家として、またアフリカの音楽の専門家として、世界教会協議会や米合同メソジスト教会を通じて国際的に知られている。
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ルイ・フランセン展、町立湯河原美術館で開催中 カトリック元宣教師の美術作家によるパブリックアートの世界
数多くのパブリックアートを手掛けた美術作家でカトリック元宣教師のルイ・フランセン氏が残した功績をたたえようと、町立湯河原美術館(神奈川県)で「ルイ・フランセン展 ―クレアーレ熱海ゆがわら工房から発信するパブリックアート―」が開かれている。
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山梨県立文学館、村岡花子展に大きな反響 キリスト教に関する資料も
NHK連続テレビ小説「花子とアン」でいま話題の村岡花子さん(1893年~1968年)に関する展示「村岡花子展 ことばの虹を架ける~山梨からアンの世界へ~」が、山梨県立文学館(山梨県甲府市)で行われ、大きな反響を呼んでいる。
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サルサで賛美!プチ・コロン(動画あり)
プチ・コロン(Puchi Colon)――シンガーソングライターであり、ワーシップリーダーであるとともに、ミュージシャン兼プロデューサーと多才な人である。
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馬場和美写真展『泥流地帯』の舞台・十勝岳を望む 5月11日から三浦綾子記念文学館で
クリスチャン小説家・三浦綾子(1922〜1999)の小説『泥流地帯』の舞台となった北海道・十勝岳の豊かな四季を収めた写真展「馬場和美展〜『泥流地帯』の舞台・十勝岳を望む〜」が、5月11日(日)から同24日(土)まで、北海道旭川市の三浦綾子記念文学館で開催される。
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「第5回 GOSPEL FOR PEACE」5月31日に開催 “ゴスペルを歌って国際協力” で累計1千万円寄付(動画あり)
楽しい時間に使ったお金が、別の場所で大きな力になるーーゴスペルを通じた国際協力を行っている「ゴスペルスクエアファミリー(GQファミリー)」の年に一度の手作りチャリティー・コンサートが、5月31日に行われる。
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キリスト新聞社、聖書カードゲーム「バイブルハンター」を一般発売へ(動画あり)
キリスト新聞社(埼玉県和光市)は25日、聖書を題材とするカードゲームの新製品「バイブルハンター」を全国のキリスト教専門書店およびゲームショップで一般発売する。同社によると、このようなゲームは「業界初」だという。
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情熱的な福音の歌?スペインの“フラメンコ・ゴスペル” グループ「アラバストロ」(動画あり)
”フラメンコ・ゴスペル”。演奏しているグループの名前は「アラバストロ(Alabastro)」。スペインで1998年に結成された5人組で、スペイン南部アンダルシア地方の音楽と踊りであるフラメンコをポップスと融合させた、比較的新しいゴスペルだ。
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映画『ノア 約束の舟』が早くもヒット確実
聖書に描かれた「ノアの方舟」を扱うパラマウンド映画『ノア 約束の舟』(ダーレン・アロノフスキー監督)は3月28日に北米で公開されて1カ月、すでに北米だけで8500万ドル(1ドルは約103円)を売り上げた。
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