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既訳の手話訳聖書、無料アプリでいつでもどこでも 多彩な機能も
1993年に創立され、日本のろう者クリスチャンに関する情報収集と研究・聖書の手話翻訳作業などを行っている「日本ろう福音協会」が、「日本手話訳聖書」アプリを完成させ、先月から無料で配布を行っている。
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ようこそ!みのり農場へ(5) 星野敦子
12月に入って、一段と寒さが強まって来ましたが、最初の週末に遂に雪が積もりました。これは8日の朝です。雪が降っても、次には必ずご覧のように見事な青空になるのが片品の冬です。青と白のコントラストが素晴らしい景色を創り出してくれます。
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クリスマスの主をお迎えする心構え 万代栄嗣
本当のクリスマスは、世間一般の温かい楽しいイメージとは違います。その誕生をお祝いされるべきキリストは、神の御子であったにもかかわらず、私たちの全ての罪を背負って、身代わりとなって十字架の上で死んで下さったのです。
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東京都:ICU・上智 国際シンポジウム「ナショナリズムを超えて?」
国際基督教大学(ICU)の社会科学研究所(SSRI)が主催する2014年度国際シンポジウム「ナショナリズムを超えて?―アジアにおける平和構築と宗教―」が、12月20日(土)に東京都三鷹市の同大学で行われる。参加無料。
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兵庫県:第56回神戸市民クリスマス~キャロリング in KOBE~
「神戸市民クリスマス~キャロリング in KOBE~」の第56回目が「『心をむすぶクリスマス』~ひとりの歌声が、みんなの心に届く~」と題して、12月19日(金)に神戸市の日本聖公会神戸聖ミカエル教会で行われる。参加無料。
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WCCが気候変動問題で正義に焦点 ACTアライアンスは国連会議を批判
ペルーで開かれた国連気候変動枠組条約第20回締約国会議(COP20)では、気候に関する正義が世界教会協議会(WCC)の提言活動における焦点となった。一方、人道支援などを行うACTアライアンスは、「進展が遅く野心に欠ける」などと強く批判した。
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完全なる一致を祈り求めて キリスト教一致祈祷週間に向け、小冊子・ポスター配布中
世界教会協議会(WCC)とカトリック教会が呼び掛ける「キリスト教一致祈祷週間」が、2015年1月18日から25日まで開催される。この祈祷週間は、毎年この期間に行われており、他の日程に変更する南半球の一部地域を除き、全世界で行われる。
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東京都:牧師ROCKS主催ライブ「The Live Ministry」
牧師ROCKSが主催するライブ「The Live Ministry」が、2015年1月26日(月)に東京都武蔵野市の吉祥寺クレッシェンドで開かれる。出演は牧師ROCKS、川上盾牧師、新井信勝氏、ゲストは陣内大蔵牧師。
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“キリストはロックだ!” 教会と牧師の限界をぶっ壊す「牧師ROCKS」(動画あり)
牧師と神学生が組んだロックバンド「牧師ROCKS」。坊主バンドとの対バンなどで活躍する彼ら。全ての人に神の言葉を届けるため、壁を破壊するため、教会の牧師たちが動き出した。
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ロシア正教会、初の中国人聖職者が誕生
RIAノボスチ通信によると、ロシア正教会の聖職者に初めて中国人の聖職者が誕生した。任命されたのはアナトーリー・クン輔祭。俗名でクン・チュンミン氏は60年に及ぶ中国におけるロシア正教会の歴史の中で初の現地人聖職者。
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ロシア正教会、「サウロンの目」再現計画に警告
モスクワ発AFP=時事通信によると、ロシア正教会は9日、J・R・R・トールキンのファンタジー小説に登場する全てを見通す悪の目をかたどったライトアップを、モスクワの高層ビルで行う計画について、実施すれば災いが起きる恐れがあると警告した。
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オバマ大統領、聖書引用するも間違える
バラク・オバマ米大統領が移民改革に関する演説で、「聖書にはこうある。ガラスの家に石を投げることなかれ。他人の目の中にある大枝よりも自分の目の中にある丸太に注意を向けよ」と語ったが、そのような 語句は聖書にはないと話題となっている。
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教皇、ダライ・ラマの面会要請断る
教皇フランシスコが、ローマ訪問中のチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世との面会を断った。ダライ・ラマは12日に開幕した「ノーベル平和賞受賞者世界サミット」に参加するため、ローマを訪れた。
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教皇、「世界最大」のクリスマスツリーに点灯
教皇フランシスコはバチカンで9日、「光をともしましょう」と述べて、タブレット端末を手に取り、画面のボタンを押した。この瞬間、バチカンから約200キロ離れたイタリア中部のグッビオの丘の斜面に作られた「クリスマスツリー」に光がともされた。
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中国の「孔子平和賞」、キューバのカストロ前議長に
中国版「ノーベル平和賞」と見られている「孔子平和賞」の今年の受賞者に、社会主義国キューバのフィデル・カストロ前国家評議会議長(88)が選ばれ、北京で9日表彰式が行われた。世界平和への「重要な貢献」が評価されたという。
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教皇フランシスコの伝記映画製作へ
教皇フランシスコを描いた伝記映画『フランシスコ』の概要が明らかになり、主役を映画『トーク・トゥ・ハー』で知られる、アルゼンチン出身の俳優ダリオ・グランディネッティが務めることが業界メディアにより報じられた。
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ミャンマー宣教500周年祝う カトリック目黒教会で記念ミサと祝賀会
ミャンマー宣教500周年を祝う記念ミサが14日、カトリック東京ミャンマー共同体の主催で、東京都品川区のカトリック目黒教会で開かれた。日本で暮らすさまざまな少数民族からなるミャンマー人ら300人を超える信徒が参加した。
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WCC総幹事、奈良基督教会で主日説教「正義と平和への道」
初来日した世界教会協議会(WCC)総幹事のオラフ・フィクセ・トヴェイト氏は、滞在期間中、東京や仙台のほか関西も訪れ、日曜日の7日には、日本聖公会奈良基督教会の礼拝で、「正義と平和への道(The Way to Justice and Peace)」と題して説教を行った。
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インターネットのオフ会とオン会 菅野直基
年末年始にインターネットのオフ会を致します。オフ会は、出前牧師の働きの一環でもありますが、プライベートな楽しみの時でもあります。オフ会とは、ネット上で知り合ったお互いが、現実世界で実際に集まって行う親睦会をさします。
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信州夏期宣教講座編『改憲へ向かう日本の危機と教会の闘い』
本書は、日本の原発や憲法の問題に対する危機意識の下に、時代認識と教会による宣教の使命について、5人の論者が行った講演を収録したブックレットである。
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