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ジャスティン・ビーバー、イースターに率直な信仰歌った新EP「フリーダム」リリース
人気ポップ歌手ジャスティン・ビーバーが、イースター(復活祭)の4日、デジタルEP「Freedom.(フリーダム)」をリリースした。自身初となるゴスペルEPで、収録6曲のうち2曲では、ジュダ・スミス牧師がフィーチャリングするなどしている。
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神戸女学院大学、新学長に中野敬一氏 「愛神愛隣で学びを他者のために用いる教育へ」
神戸女学院大学(兵庫県西宮市)は5日、第17代学長に同大総合文化学科教授の中野敬一氏が就任したと発表した。任期は4月1日から2024年3月31日までの3年。1日には同大のスーザン・A・ソール記念礼拝堂で就任式が行われた。
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世界はわが教区―ジョン・ウェスレーの生涯(14)巡回伝道を始める
ジョン・ウェスレーは、英国国教会から締め出されたときから巡回伝道を始めたといわれている。彼は馬に乗ってロンドン、オックスフォード、ニューゲート、アルダス・ゲート、ムーアフィールド、ウェールスに至るまで福音を伝えて回った。
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世界宣教祈祷課題(4月7日):ヨルダン
中東諸国の中では比較的安定しているヨルダンだが、COVID-19のための警察による厳しい都市封鎖は、この地域の住民の不満を押し上げている。現地宣教団体によれば、現在は安定しているものの、いつ爆発するか分からない状態にあるという。
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聖書に基づいた更生トラウマ治療プログラム、受刑者対象の実地研究で顕著な効果
聖書に基づいた心の癒やしのプログラムに参加した受刑者は、幸福感が向上し、トラウマの悪影響が大幅に減少することが、米国聖書協会(ABS)と米ベイラー大学の共同研究で明らかになった。
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(12)聖書とリンゴの木!?
創世記3章に、人類最初の罪、つまり、アダムが木の実を食べたときのことが書かれています。そう、アダムは食べてはならなかった木の実を食べてしまいました。それで「アダムとエバがリンゴを食べた」っていうイメージが強いようです。
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世界宣教祈祷課題(4月6日):ウルチ族
ロシアにウルチ語を話す、ウルチ族がいる。人口約2400人。ウルチ族の救いのために祈っていただきたい。
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信仰の火を受け継ぎ変えられよう 万代栄嗣
3月25日からオリンピックに向けた聖火リレーが始まりました。ここ松山でも4月21日に実施され、これから4カ月間は日本中で聖火リレーのことが話題となるでしょう。
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救いの相続者 岡田昌弘
もし、私たちが多くの富を相続できると聞かされたなら、さぞかし素晴らしい高価な遺産相続だろうと想像すると思います。しかし、相続するにはいろいろな条件があるので、弁護士などに相談する必要があります。
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世界宣教祈祷課題(4月5日):アルジェリア
3月4日、 アルジェリアの裁判所は、海沿いの州オランの牧師セイギル氏とハミミ氏を有罪として、懲役2年と50万DNL(ディナール、およそ40万円)の重い罰金を科した。
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世界宣教祈祷課題(4月4日):ウクライナ・クリミア
国連と米国とは、ロシアによるクリミア併合を不当としてこれを認めていない。ロシア側は“併合”ではなく、クリミアは常にロシアの一部だったとして譲らず、お互いの主張は平行線をたどっている。
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イースター、2つの証言 山崎純二
イースター(復活祭)おめでとうございます。今回は復活祭であるイースターについて書かせていただきたいと思います。まず私たちは復活について考える前に、死について考えなければなりません。死がなければ復活もまたないからです。
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【イースターメッセージ】復活の朝 鮫島紘一
週の初めの日の明け方早く、女たちは準備しておいた香料を持って墓に着いたと、マタイ、マルコ、ルカ、そしてヨハネの四福音書に同じように記されています。大きな石が墓からわきに転がされ、中に入ると御使いが現れ、こう言いました。
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ビジネスと聖書(13)フルタイム・ミニスター 中林義朗
私たちが信じる「キリストの福音」の主な内容を言い表しているのが「使徒信条」です。この使徒信条は、基本信条の中で最初に置かれている信仰告白文です。この使徒信条の原型は、2世紀後半にローマにて、洗礼を受ける者の信仰告白を規定するものでした。
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世界宣教祈祷課題(4月3日):ウドムルト人
ロシアにウドムルト語を話すウドムルト人がいる。人口70万4千人。宗教は土着の宗教。ウドムルト人の救いのために祈っていただきたい。
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家族伝道の秘訣 菅野直基
家族への伝道は、意気込んで何か特別のことをしても、効果は限定的だと思います。何かを演じても、本当の部分を見せ合うのが家族ですから、意味がないばかりか、かえって偽善にしか映らないのでマイナスです。
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クリスチャン投資家ビル・フアン氏のアルケゴス社めぐる取引で最大1・1兆円の損失 野村HDなどにも影響
米国で活躍するクリスチャン投資家のビル・フアン氏が経営するアルケゴス・キャピタル・マネジメント社が約200億ドル(約2兆2千億円)の株式売却を迫られ、野村ホールディングス(HD)など日本の大手金融機関にも影響が出ている。
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世界宣教祈祷課題(4月2日):赤道ギニア
3月7日、アフリカ中部に位置する赤道ギニアで大規模な爆発があり、少なくとも107人が死亡し、さらに数百人が入院し家屋を失った。ところが赤道ギニアの爆発事故は、ベイルートの爆発事故と比べると、非常に関心が薄いようだ。
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オウム元幹部に牧師が語る「罪人が新しくされるキリスト教の力」
主の羊クリスチャン教会の中川晴久牧師が、オウム真理教元幹部で「ひかりの輪」代表の上祐史浩氏が司会をするイベントに出演し、「失敗した人間、罪人が新しくされるのがキリスト教の力」など、上祐氏に自身の信仰と見解を語った。
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技能実習生が主人公 第45回日本カトリック映画賞に「コンプリシティ/優しい共犯」
劣悪な労働環境などが社会問題化している外国人技能実習生を扱った映画「コンプリシティ/優しい共犯」が、第45回日本カトリック映画賞の受賞作品に決まった。主催するSIGNIS JAPANが3月27日、公式サイトで発表した。
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