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ビジネスと聖書一口講座 From ハワイ(5)私たちの心の中に2匹のオオカミが住んでいる 中林義朗
皆様、こんにちは。「ビジネスと聖書一口講座 From ハワイ」の時間がまいりました。ビジネス牧師の中林義朗です。今日は、「私たちの心の中に2匹のオオカミが住んでいる」という話です。
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世界宣教祈祷課題(8月21日):ワンゴ族
コンゴに、ワンゴ語を話すワンゴ族がいる。人口8千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。ワンゴ族の救いのために祈っていただきたい。
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人はなぜ等しく尊いのか? 優生思想に対する私のキリスト教からの解答
「ホームレスの命はどうでもいい」。視聴者約250万人の動画チャンネルを有するインフルエンサーの発言が優生思想だとして炎上した。さまざまな著名人、貧困者支援団体、マスメディア、ソーシャルメディアも批判一色になった。
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霊・魂・体(3)魂:心、考え方、感情 加治太郎
今回は、7回シリーズ「霊・魂・体」の3回目になりますが、魂に関してお話をしたいと思います。魂とは、心、考え方などの部分を指し示します(参照・ローマ12:1、2)。
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イエス様の祈り 菅野直基
イエス様の祈りは、「彼らをこの世から取り去ってくださるようにというのではなく、悪い者から守ってくださるようにお願いします」(ヨハネ17:15)でした。私たちクリスチャンは、神が定められた時になったら、イエス様のおられる天に帰ります。
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世界宣教祈祷課題(8月20日):ミャンマー
選挙によって選ばれた正当な政権を、武力によって奪取した軍によるクーデターが発生し数カ月がたつミャンマーでは、今に至るまで戦闘状態が続き、内戦の様相を極めている。
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タリバンがアフガン掌握、WEA「深い懸念」 WCC「再び恐怖と不安に」
アフガニスタンを旧支配勢力のイスラム主義組織「タリバン」が掌握し、民主政権が事実上崩壊したことを受け、世界福音同盟(WEA)は「深い懸念」を表明。世界教会協議会(WCC)は、同国の人々が「再び恐怖と不安にさらされている」と危惧した。
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パウロとフィレモンとオネシモ(46)「秘められた計画」―使徒と預言者たちに啓示されたもの― 臼田宣弘
今回は、エフェソ書2章19節から3章7節を読みます。前回、「エフェソ書は教会論を述べている」とお伝えしました。教会を表現する場合、1章22~23節においてはキリストの体とされていました。今回の箇所では、教会を建物に例えています。
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世界宣教祈祷課題(8月19日):カナダ
カナダで教会への放火および焼き討ち事件が頻発している。7月14日時点で、未遂で終わった件も含めて、少なくとも45の教会が被害に遭っている。被害に遭った教会は、いずれも先住民の土地にあるカトリック教会がほとんど…
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「2年前の比でない」 佐賀大雨で六角川が氾濫、神戸国際支縁機構がボランティア活動
佐賀県の武雄市や大町町は、11日から4日間続いた大雨により1級河川の六角川が氾濫し、深刻な浸水被害に見舞われた。2年前の水害時にも現地へ駆け付けた神戸国際支縁機構は、14日からスタッフら3人を現地に派遣し、ボランティア活動を行った。
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賞を得るように走る 佐々木満男
1年延期された東京オリンピックが、さまざまな批判と困難を乗り越えて、ついに開催された。日本は国際社会に対して開催国としての責任を立派に果たし、日本人選手たちの目覚ましい活躍により、中国、米国に次ぐ、第3位のメダル獲得国になった。
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自己中心から神中心の生き方へ 安食弘幸
ある年輩の男性が高速道路を車でぶっ飛ばしています。すると携帯電話が鳴ります。彼の妻からです。彼女曰く「今ラジオを聞いていたら、高速道路を一台の車が猛スピードで逆走していると言ってたから気を付けてね」
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世界宣教祈祷課題(8月18日):ウィンジウィンジ族
ベナンにウィンジウィンジ語を話す、ウィンジウィンジ族がいる。人口は5千人。宗教はイスラム。誰もクリスチャンはいない。ウィンジウィンジ族の救いのために祈っていただきたい。
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新・景教のたどった道(57)景教を日本に紹介した人々(1)佐伯好郎 川口一彦
日本に景教を紹介した人々には何人かあり、その人物について取り上げたいと考えています。その一人が景教博士の異名を持つ佐伯好郎(1871〜1965)です。佐伯は1935(昭和10)年に『景教の研究』という千ページを超える大型版を著しましたが…
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(31)聖書と不倫(2)
不倫、浮気…。既婚者全体の20~30パーセントは、不倫を経験したことがあるそうです。また、男性の4割、女性の2割は「不倫したい」と思っている、つまり「浮気願望」を持っているようです。
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世界宣教祈祷課題(8月17日):ケニア
ケニアの無神論者団体の秘書官が5月末、キリストを受け入れ、同団体の役職を辞任した。マヒガ氏は同協会のソーシャルメディアのアカウントで、自身がキリスト教徒になったことを発表した。
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英プリマスで銃撃事件、ビリー・グラハム伝道協会がチャプレン派遣
英南西部プリマスで銃撃事件が発生したことを受け、英国ビリー・グラハム伝道協会(BGEA)が、祈りと支援を行うためにチャプレンによるチームを現地に派遣した。
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巨匠・山田洋次監督が描く「キネマの神様」は令和日本版「放蕩息子の物語」だ!
松竹映画100周年という記念の年に公開されるはずだった一作が、コロナ禍の影響を受け、今夏公開された。タイトルは「キネマの神様」。原田マハの小説を原作としながらも、山田洋次監督が自らの助監督時代の体験を織り交ぜて作り上げた渾身の一作である。
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神の臨在に立ち癒やされよう 万代栄嗣
私たちの毎日の歩みの中にあるはずの味わい深い季節感が、コロナによって奪われてしまっていることを感じます。この2021年の夏も、クリスチャンである私たちは、主が備えておられる恵みを受けることができますように。
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世界宣教祈祷課題(8月16日):イラン
6月の選挙によって、イブラヒム・ライシ氏が投票過半数を獲得し、イランの次期大統領に就任した。実は、このライシ氏は「絞首刑人」「テヘランの虐殺者」などの異名を持ち、残虐な男として知られている。
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