ワールドミッションレポート
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ワールドミッションレポート(2月13日):トルコ かつてのイスラム過激派戦闘員、イエスを見いだす(2)
ニューヨーク・タイムズの記者パトリック・キングスリー氏は偶然、イスタンブールの地下でイスラムからの改宗キリスト者らに出会った。この中の25歳の青年バシル・ムハンマドから話を聞いた。
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ワールドミッションレポート(2月12日):トルコ かつてのイスラム過激派戦闘員、イエスを見いだす(1)
ニューヨーク・タイムズの記者パトリック・キングスリー氏が、イスタンブールのある地下室で22人のキリスト教徒難民が集まっているのを発見したのは、全くの偶然だった。驚いたことに、彼らの多くは元イスラム教徒の改宗者だ。
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ワールドミッションレポート(2月11日):スーダンのキチェポ族のために祈ろう
スーダンに、キチェポ語を話すキチェポ族がいる。人口1万6千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。キチェポ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(2月10日):英国 サッカーは私の神だった―イエスを見つけるまでは(5)
マッカーシーの信仰に否定的だったフィアンセのザラは、反対する口実を得るため、ディフェンスポジションのマッカーシーが、あの重要な試合で決勝点となるゴールをフリーキックで決めることができるようにと祈った。
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ワールドミッションレポート(2月9日):英国 サッカーは私の神だった―イエスを見つけるまでは(4)
キリストを信じ、劇的な回心を遂げたプロサッカー選手のジェイソン・マッカーシー選手の証しの続きだ。新しく生まれた彼には、今まで当たり前にできた罪深い生活が、もはや当たり前にできなくなってしまった。
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ワールドミッションレポート(2月8日):英国 サッカーは私の神だった―イエスを見つけるまでは(3)
心の平安を求めていたプロサッカー選手のジェイソン・マッカーシー選手だったが、たまたまランチで居合わせたキリスト者のアレックスとベンと出会い、ほぼ1カ月毎日に及ぶカフェでの彼らとの交わり、そして彼らの証しを通して、個人的にイエスに祈り求め…
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ワールドミッションレポート(2月7日):英国 サッカーは私の神だった―イエスを見つけるまでは(2)
英国プロサッカーリーグのチーム「ウィコム・ワンダラーズ」でプレイするジェイソン・マッカーシー選手が経験した劇的な回心の証しの続きだ。マッカーシー選手は、幼少期からサッカーに明け暮れて、サッカーこそが彼の人生の全てだった。
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ワールドミッションレポート(2月6日):英国 サッカーは私の神だった―イエスを見つけるまでは(1)
英国プロサッカーリーグのチーム「ウィコム・ワンダラーズ」でプレイする、ジェイソン・マッカーシー選手の素晴らしい回心の証しを紹介したい。以下は、彼がどのようにして神を見いだしたのか、マッカーシー選手自身の言葉による証しだ。
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ワールドミッションレポート(2月5日):ロシアのフヴァルシン族のために祈ろう
ロシアに、フヴァルシン語を話すフヴァルシン族がいる。人口1800人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。フヴァルシン族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(2月4日):米国 2024年の聖書の売り上げが22%も急増
昨年米国では、聖書の売り上げが大幅に増加し、2023年と比べて22%も上昇した。ウォール・ストリート・ジャーナルのデータによると、24年の最初の10カ月間で、1370万冊の聖書が販売されたようだ。
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ワールドミッションレポート(2月3日):アフガニスタン それでも成長を続ける教会
アフガニスタンでキリスト教徒であることは、極めて現実的な命の危険と背中合わせに日常生活を送ることを意味する。信仰に関することは全て、タリバンの構成員に隠しておかなければならず、発見されれば投獄または死刑になるだろう。
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ワールドミッションレポート(2月2日):インドのコージャ族のために祈ろう
インドに、グジャラーティ語を話すアーカー・カーニ派のコージャ族がいる。人口17万5千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。アーカー・カーニ派のコージャ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(2月1日):イラン 教会中心の聖書翻訳が伝道に火をつける
イランでは、教会中心の聖書翻訳モデルが聖書翻訳と伝道に革命をもたらしている。宣教団体「アンフォールディングワード(開かれた御言葉)」は、イランの現地の信者にコンピューターツールを提供しながら聖書翻訳を進めている。
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ワールドミッションレポート(1月31日):ミッションとしてのビジネス(7)
インドネシアのイスラム村がいかに変えられ、キリスト者とイスラム教徒の溝が縮められたのか、トゥネハグ氏が報告した証しは大きな励ましだ。その場合、掛け値なしで与えられる無条件の奉仕の精神と、事あるごとにささげられる祈りがポイントなのだろう。
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ワールドミッションレポート(1月30日):ロシアのキナルグ族のために祈ろう
ロシアに、キナルグ語を話すキナルグ族がいる。人口1500人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。キナルグ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(1月29日):ミッションとしてのビジネス(6)
インドネシアのあるイスラム教徒の村が、ビジネス・アズ・ミッション(BAM)の実業家チームを通してどのように変容したのか、以下はビジネスコンサルタントのマッツ・トゥネハグ氏による説明の続きだ。
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ワールドミッションレポート(1月28日):ミッションとしてのビジネス(5)
さて、ビジネスの潜在的な変革力を示す、インドネシアでのストーリーを紹介しよう。あるイスラム教徒の村が、祈り、キリスト者のビジネスマン、そしてフクロウによってどのように変容したのか、以下はビジネスコンサルタントのマッツ・トゥネハグ氏による説明だ。
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ワールドミッションレポート(1月27日):ロシアのハンチィ族のため祈ろう
ロシアに、ハンチィ語を話すハンチィ族がいる。人口6万7千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。ハンチィ族の救いのために祈っていただきたい。
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ワールドミッションレポート(1月26日):ミッションとしてのビジネス(4)
「ミッションとしてのビジネス」(BAM)という概念を宣教にフィードバックすることを発見したスウェーデンのビジネスコンサルタント、マッツ・トゥネハグ氏。神からの使命に対する彼の視点がどのように変化したのかを語る、彼自身の言葉の続きだ。
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ワールドミッションレポート(1月25日):ミッションとしてのビジネス(3)
スウェーデンのビジネスコンサルタント、マッツ・トゥネハグ氏が「ミッションとしてのビジネス」(BAM)という概念をどのように発見し、それが神の使命に対する彼の視点をどのように変えたかを語る。以下は彼自身の言葉だ。
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