万代栄嗣
-
共におられる主の救いで癒やされよう 万代栄嗣
神様はあなたを癒やし、この夏を歩んでいくための元気と躍動感を用意してくださっています。信じましょう! 最近、東京大学とベネッセが共同で行った「子どもの読書習慣」に関する興味深い調査がありました。それによると…
-
人々を招き入れられる神の愛 万代栄嗣
2026年の後半に入り、改めてイエス様が私たちの毎日に共にいてくださるようにと祈ります。イエス様は力強いお方であり、救い主ですから、私たちは迷うことなく、必ず祝福されることを感謝します。
-
人生を通して働かれる主への信頼 万代栄嗣
梅雨の最中ですが、雨を見たら「恵みの雨」と、心の中のスイッチを神様の祝福に切り替えましょう。今日は、私たちの心構えが、神様の恵みを引き寄せ、呼び込むためにいかに大切なことであるかを学んでいきたいと思います。
-
求めるべきものを求め続ける 万代栄嗣
6月15日は私たちの教会堂が献堂されて40周年の記念日でした。神学校は来年の5月に40周年を迎えます。40年は聖書の中で、ひとまとまりの区切りのよい時代として出てきます。一つの時代を教会の皆さんと歩んでこられたことは…
-
全ての人の主であるキリストを賛美しよう 万代栄嗣
20年ほど前から松山でも外国の留学生が増え、外国人のグループを作りました。そのグループのメンバーが中心となって、2001年から年に1度、インターナショナルデーの礼拝を始めることにしました。聖書の言葉通り、国籍や文化を…
-
主にあって信仰の種をまき続けよう 万代栄嗣
梅雨を迎え、雨や湿気など不快に感じることが増えてきますが、私たちは「祝福の雨」「恵みの雨」と変換して、神様からの恵みの雨が私たちに注がれることを期待して日々歩んでまいりましょう。
-
主に倣って豊かにまく者となろう 万代栄嗣
6月の日々に、神様からの「恵みの雨」を期待して歩んでいきましょう。実はこの6月、私たちの教会にとって大きな節目です。松山の会堂が献堂されて40年、私も牧師に任命されてちょうど40周年。聖書的にも価値ある区切りの時となり…
-
御霊による日常生活を獲得しよう 万代栄嗣
今は世の中全般の人間関係が希薄になっています。核家族化され、会社も宴会や社員旅行がなくなり、ファミリーレストランの席の配置も一人用が多くなっています。しかし、聖書によれば、人は一人で生きるようには造られていません。
-
主キリストにある全く新しい人生 万代栄嗣
今日の私の話を、きれいごとと感じる人がいるのかもしれません。でも「聖書」、神の御言葉を通して救い主イエス・キリストの御言葉を皆さんに語らせていただくときに、その言葉は、皆さんを本当に幸せにするものである、ということを…
-
主が良くしてくださったことを忘れない 万代栄嗣
私たちクリスチャンは、いつでもどこでも何をしていてもイエス様の福音を宣べ伝え、イエス様の愛を語り、十字架の救いの恵みを伝えていきたいと願っています。良き神様に土台を置いて、私たちは恵みの震源地として用いられてまいり…
-
主にある熱心さを心に持とう 万代栄嗣
先日のバザーでは100人以上の方々が奉仕に参加し、手作りの味と笑顔でイエス様の愛を証ししてくれました。近所の方が「おいしかったから」と買いに戻ってこられる姿を見て、そこにイエス様がおられることを実感し、心から感謝しました。
-
四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加
四国の諸教会と米国のビリー・グラハム伝道協会(BGEA)が協力し、2日間の日程で開催された「愛と希望の祭典・四国」が5日、松山市の愛媛県県民文化会館メインホールで閉幕した。2日間で延べ約3100人が来場し、204人が信仰を決心した。
-
四国で過去最大規模の伝道集会 「愛と希望の祭典・四国」開幕、1700人が参加
四国の諸教会と米国のビリー・グラハム伝道協会(BGEA)が協力し、2日間の日程で開催する「愛と希望の祭典・四国」が4日、松山市の愛媛県県民文化会館メインホールで開幕した。
-
私の切なる願いと望み 万代栄嗣
いよいよゴールデンウィークです。先日、神戸から戻った際、松山空港には観光客があふれ、蛇口からみかんジュースが出るコーナーにも行列ができていて、世の中がお休みモードに入ったのを感じました。私たちの教会にとっても…
-
主の視点・御心に立とう 万代栄嗣
今年のゴールデンウィークは「愛と希望の祭典・四国」が開かれる、特別な祝福があります。今日のメッセージを通して、私たちがささげる奉仕や証し、伝道についての意味合いをどう捉えるかをしっかりと考えたいと思います。
-
“今” 与えられる死を超える癒やし 万代栄嗣
5月4、5日の愛と希望の祭典・四国が目前に迫っています。ビリー・グラハム伝道協会(BGEA)からウィル・グラハム氏を招いて、世界最高の伝道集会を四国にある教会と連携して開催することができる恵みを感謝します。
-
「地域中の教会が一つに」 愛と希望の祭典・四国 5月4、5日開催
四国の諸教会と米国のビリー・グラハム伝道協会が協力し、伝道大会「愛と希望の祭典・四国」が5月4、5の両日、松山市の愛媛県県民文化会館で開催される。故ビリー・グラハム氏の孫であるウィル・グラハム氏がメッセージを伝える。
-
主の十字架と復活がもたらすもの 万代栄嗣
イースターおめでとうございます! 4月、日本では新年度の始まりに、イエス様の復活を祝えるのは素晴らしいタイミングです。最近のスポーツ界では、ゴルフの松山英樹選手や大リーグの大谷翔平選手が、大盤振る舞いの寄付やプレゼントを…
-
主キリストの贖いの価値を忘れない 万代栄嗣
最近はAIやロボット技術が目覚ましく発展し、医療の現場でも、かつては熟練の職人芸と言われた「麻酔」の管理をコンピューターが代行する時代になっています。人間の命を救う技術は進歩しましたが、私たちの魂の救いや罪の清めに…
-
一人の魂にこだわり愛される主 万代栄嗣
神様を信じるということは、人生の大きなことから、生活のささいなことまで神様にお祈りできることです。神様の愛は豊かですから、私たちが何を願い、何を求めようと、神様の愛にとって小さ過ぎることはありません。
人気記事ランキング
-
ジャスティン・ビーバー、W杯決勝ハーフタイムショーで「エブリシング・ハレルヤ」熱唱
-
関東のカトリック系6大学、「灯」テーマに合同プロジェクト 学生らが交流
-
フランスで安楽死・自殺ほう助認める法案可決 福音主義協議会「深い悲しみと強い懸念」
-
アムネスティ、報告書でキリスト教団体などを「反人権的」 公表後に削除し「遺憾」表明
-
日本基督教団と在日大韓基督教会が平和メッセージ 「今こそ、断固として戦争に反対」
-
自分の心を治める 佐々木満男
-
共におられる主の救いで癒やされよう 万代栄嗣
-
ワールドミッションレポート(7月22日):ブラジル 「教会の男」は油にまみれたタイヤの修理工①
-
WCC代表団がウクライナ訪問、教会指導者や政府高官と会談 戦時下の連帯示す
-
日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(8)ティンマスのともしび
-
ジャスティン・ビーバー、W杯決勝ハーフタイムショーで「エブリシング・ハレルヤ」熱唱
-
フランスで安楽死・自殺ほう助認める法案可決 福音主義協議会「深い悲しみと強い懸念」
-
アムネスティ、報告書でキリスト教団体などを「反人権的」 公表後に削除し「遺憾」表明
-
米国のメガチャーチ、毎週の礼拝出席者は1000万人 コロナにも適応し予想上回る回復
-
中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日
-
【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『キリストに従う』
-
ナイジェリア、6年間でキリスト教徒2万8千人超が殺害される フラニ系武装勢力が主因
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
キリストの声を聞き分ける 穂森幸一
-
日本キリスト教協議会、皇室典範改正案の衆院通過受け声明
-
ジャスティン・ビーバー、W杯決勝ハーフタイムショーで「エブリシング・ハレルヤ」熱唱
-
ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演
-
日本キリスト教協議会、皇室典範改正案の衆院通過受け声明
-
バチカン、聖ピオ十世会の司教6人を破門 教皇の承認ない司教聖別で
-
米国のメガチャーチ、毎週の礼拝出席者は1000万人 コロナにも適応し予想上回る回復
-
日本カトリック司教協議会、聖ピオ十世会の司教破門巡り信徒に「お知らせ」
-
米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
ナイジェリア、6年間でキリスト教徒2万8千人超が殺害される フラニ系武装勢力が主因
-
中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日
















