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イスラエル

  • エルサレム首都認定、トランプ政権の決断とその波紋 どうして米国はイスラエルを重要視するのか(5)

    まず、これを宗教的観点から見るか、それとも社会的、歴史的観点から見るかによって評価は変わる。特にディスペンセーショナリズム的に見るなら、「いよいよ来た!」となってもおかしくはない。なぜなら、その先には政治的な「中東和平」はないからである。

    2017年12月14日12時01分
  • エルサレム首都認定、トランプ政権の決断とその波紋 どうして米国はイスラエルを重要視するのか(4)

    さて、3回に分けてイスラエルと米国の関係を整理してきた。やっと今回のメインテーマと向き合うことになる。まず押さえておかなければならないのは、トランプ大統領の今回の決断を、決して彼のみに帰してはいけないということだ。

    2017年12月13日7時09分
  • トランプ氏のエルサレム首都認定 クリスチャンの間でなぜ違う反応?

    米国のドナルド・トランプ大統領は6日、ホワイトハウスで演説し、公式にエルサレムをイスラエルの首都と認め、米国務省に対しテルアビブにある米大使館をエルサレムに移転する手続きを始めるように指示したと表明した。

    2017年12月11日20時57分
  • エルサレム首都認定、トランプ政権の決断とその波紋 どうして米国はイスラエルを重要視するのか(3)

    米国がイスラエルを支援する社会的要因、歴史的要因は前回までで概観できたように思う。しかし、このような「イスラエル観」を根底で支えている思想とは何か。それは、米国とイスラエルのみ通用する独特な「宗教的枠組み」である。

    2017年12月11日11時51分
  • エルサレム首都認定、トランプ政権の決断とその波紋 どうして米国はイスラエルを重要視するのか(2)

    米国がイスラエル寄りに行動するのは、聖書に基づいた価値観を重視する米国人のアイデンティティーとしては当然のことのように思う。しかし、単なる宗教的価値観の親和性のみでここまでの貢献をイスラエルにするとは考えにくい。

    2017年12月10日6時37分
  • エルサレム首都認定、トランプ政権の決断とその波紋 どうして米国はイスラエルを重要視するのか(1)

    おそらくトランプ政権をめぐる今年最後のビッグニュースだろう。現地時間12月6日午後、米国トランプ大統領がイスラエルの首都としてエルサレムを公式に承認するとして、宣誓文書に署名した。これをめぐって世界中が大きな混乱に陥っている。

    2017年12月09日9時33分
  • 初期教会にも高位の女性存在か、1600年前のモザイク製碑文に記述

    イスラエル北部のガリラヤ湖西部で、初期の教会において女性が重要な役割を果たしていたことを示す1600年前のモザイク製の碑文が発見された。碑文は教会の会堂建設のために献金した人の名を記したもので、その中に女性の名前もあったという。

    2017年11月16日14時20分
  • ネット時代に進むユダヤ人伝道と携挙のタイミング 第8回再臨待望聖会

    第8回再臨待望聖会が3日、東京の淀橋教会で開催された。イスラエルの宣教団体 ONE FOR ISRAEL のエイタン・バール氏が、ネットにより飛躍的に進むユダヤ人伝道について、また中川健一氏が「携挙が起こるタイミング」と題してそれぞれ講演した。

    2017年11月06日15時25分
  • ローマ教皇とエルサレム総主教、聖地の「ステイタス・クオ」を呼び掛け

    ローマ教皇フランシスコとエルサレム総主教セオフィロス3世は10月23日、バチカン(ローマ教皇庁)で会談し、聖地エルサレムの「ステイタス・クオ(現状維持)」を求め、宗教間の暴力と差別の終結を呼び掛けた。

    2017年11月02日14時24分
  • 「ソロモンの池」修復へ、イエスの時代に建造 米国が費用拠出

    イエスの時代にエルサレムの水源となっていた3つの古代池が、米国から75万ドル(約8400万円)の費用拠出を受け、修復されることが10日、発表された。この3つの人口池は「ソロモンの池」と呼ばれ、ヨルダン川西岸のベツレヘム近郊にある。

    2017年10月20日10時35分
  • エルサレムの教会指導者らが声明「組織的な企てがある」 聖地の「現状維持」を訴え

    エルサレムの教会指導者らが、何世紀にもわたって合意されてきた聖地の「ステイタス・クオ(現状維持)」の原則が侵害されていると強く訴える共同声明を発表した。声明は「キリスト教徒の存在を弱めようとする組織的な企てがあります」と主張している。

    2017年09月12日19時21分
  • イエスの弟子3人の故郷ベトサイダを発見か イスラエルの考古学チーム

    イスラエルの考古学者らによるチームが、ガリラヤ湖北岸で、ローマ帝国時代の都市ユリアスを発見した可能性があると明らかにした。ユリアスは、イエスの弟子3人の故郷ベトサイダの跡地に建てられたと考えており、弟子たちの故郷が特定された可能性がある。

    2017年08月24日13時56分
  • 新バビロニアによるエルサレム破壊の証拠か イスラエル考古学庁が発表

    イスラエル考古学庁は最近、エルサレムの「ダビデの町」の発掘現場から、約2600年前の遺物を発見したと発表した。遺物は灰の層で覆われた黒焦げの木などで、バビロニアがエルサレムを放火したと記されている聖書記述の信頼性を証明するものだとしている。

    2017年08月18日20時41分
  • 「神殿の丘」の立ち入り規制に現地教会指導者らが懸念 「イスラム教徒にも聖地で礼拝する自由を」

    エルサレムの教会指導者たちは、今月中旬に発生した銃撃事件後に、イスラエル治安当局が、エルサレム旧市街の「神殿の丘」の入り口に検問所を設置したことなどを受け、規制を解除し、イスラム教徒が自由に礼拝できるよう要請する公開書簡を発表した。

    2017年07月27日23時01分
  • 世界教会協議会、50年に及ぶパレスチナ占領を非難

    今年、イスラエルがパレスチナを占領してから50年を迎えることを受け、世界教会協議会(WCC)常議員会は、現政党が正義に基づく平和の追求に失敗していることを嘆き、これは「国際社会のメンバーの良心に付いた消えない汚点」だと語った。

    2017年06月13日17時23分
  • ペンテコステに聖地の平和求める祈りを 世界教会協議会が呼び掛け

    世界教会協議会(WCC)は、世界中のクリスチャンに対し、ペンテコステに合わせて、聖地の「公正に基づいた平和(Just Peace)」を求める祈りに参加するよう呼び掛けている。

    2017年06月04日18時37分
  • ガリラヤ湖近くの遺跡に教会群、未知の聖人のものとみられる墓発見

    ガリラヤ湖に近い「ヒッポス・スシタ遺跡」では、5世紀末から6世紀初頭のものとみられる教会群が見つかっている。これまでに少なくとも6カ所の礼拝所が確認されているが、最近、これまでに知られていない未知の聖人のものとみられる墓が発見された。

    2017年05月19日18時48分
  • カンタベリー大主教、イエス洗礼の地を訪問 周辺にはいまだに数千の地雷

    9日午後、40度のうだるような暑さの中、英国国教会のトップであるカンタベリー大主教ジャスティン・ウェルビーは、伝統的にイエス・キリストが洗礼を受けた場所だとされているヨルダン川西岸の「カスル・エル・ヤフド」を訪れた。

    2017年05月13日7時52分
  • エルサレム近郊で1400年前の青銅貨発見 迫害逃れたキリスト教徒の遺物か

    約1400年前の青銅貨が、エルサレムへ向かう幹線道路の拡張工事に伴い見つかった遺跡の発掘現場で発見された。硬貨は当時、意図的に隠されていたとみられ、考古学者らは、侵略してきたペルシャ軍を逃れたキリスト教徒のものであったと考えている。

    2017年03月24日15時37分
  • WCCのトヴェイト総幹事、パレスチナのアッバス議長と会談

    世界教会協議会(WCC)のオラフ・フィクセ・トヴェイト総幹事は2月26日、スイス・ジュネーブでパレスチナ自治政府のマフムード・アッバス議長と会談し、イスラエルとパレスチナの「公正に基づいた平和(Just Peace)」について話し合った。

    2017年03月13日16時11分
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