東京カテドラル聖マリア大聖堂
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聖書普及事業150年記念式典・レセプションの申し込み受け付け始まる
日本聖書協会は、日本の聖書普及事業150年を記念する式典とレセプションの申し込み受け付けを、15日から始めた。式典は東京カテドラル聖マリア大聖堂で、レセプションはホテル椿山荘東京で、いずれも10月1日に行う。
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教皇フランシスコの献花台や記帳所、東京カテドラル聖マリア大聖堂などに設置
カトリック東京大司教区は22日、前日に死去したローマ教皇フランシスコのための献花台と記帳所を、同大司教区の東京カテドラル聖マリア大聖堂(東京都文京区関口3-16-15)に設置すると発表した。
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教皇、青年との集いで「いじめる側こそ弱虫」 唯一許される「上から目線」もアドバイス
来日3日目の25日、ローマ教皇フランシスコは、東京カテドラル聖マリア大聖堂(東京都文京区)で行われた「青年との集い」に参加した。大聖堂には約900人が集まり、教皇は若者3人の代表者によるスピーチの後、講話を語った。
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日本各地に響く平和の歌声 独ゲッティンゲン少年合唱団が初来日ツアー
ドイツのゲッティンゲン少年合唱団が初来日し、全国7都市9会場を巡るツアーを行った。テーマは「平和を与えたまえ」。最終日はカトリック東京カテドラル関口教会で、ヘンデルのオラトリオ合唱曲や戦争の悲惨さを表現した曲、両国の民謡などを披露した。
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東京のミサで「新求道共同体」の神父も司式 福音宣教省長官が同席
カトリック東京カテドラル関口教会で9月24日、日本を司牧訪問中のバチカン(ローマ教皇庁)福音宣教省長官フェルナンド・フィローニ枢機卿を迎え、日本司教団と司祭団が共同司式する形でミサが行われた。
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マザー・テレサ列聖記念ミサ、東京カテドラル教会聖マリア大聖堂で開催 1600人が参列
神の愛の宣教者会が主催する「コルコタの聖テレサ(マザー・テレサ)列聖記念ミサ」が19日、東京カテドラル関口教会(東京都文京区)聖マリア大聖堂で執り行われた。約1600人が集まり、コルコタの聖テレサの力強い取り次ぎを願い、愛の行いを実践できる恵みを祈った。
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「戦後70年の今こそ、地上に平和を」 カトリック「正義と平和」全国集会東京大会(2)
日本カトリック「正義と平和」全国集会の2日目には、20の分科会と公開フォーラム、映画の自主上映会などが行われ、1000人を超える人々が参加した。公開フォーラム「9条を輝かそう」では、憲法9条を中心にさまざまな立場から4人の発題者が語った。
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「戦後70年の今こそ、地上に平和を」 カトリック「正義と平和」全国集会東京大会(1)
「戦後70年の今こそ、地上に平和を―痛みを知る神とともに―」をテーマにした、第39回日本カトリック「正義と平和」全国集会2015東京大会が、9月21日から23日までの3日間、カトリック東京カテドラル関口教会など都内5会場で開催された。
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東京都:「戦後70年の今こそ、地上に平和を」 9月に日本カトリック「正義と平和」全国集会
「戦後70年の今こそ、地上に平和を―痛みを知る神とともに―」をテーマに、9月21日(月)から23日(水)までの3連休に、第39回日本カトリック「正義と平和」全国集会2015東京大会が、東京カテドラル関口教会(東京都文京区)などで開かれる。
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カトリック・聖公会・ルーテルの3教会が初の合同礼拝 エキュメニズム教令50周年で
諸教会が教派を超えた相互理解と対話、そして一致を目指す「エキュメニズム教令」の発布50周年を記念し、日本のカトリック教会と日本聖公会、日本福音ルーテル教会の3教会による合同礼拝が11月30日、東京カテドラル関口教会聖マリア大聖堂で行われた。
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本物のミサ伝えたい グレゴリオ聖歌とラテン語、東京カテドラルに響く 今年で24年目「荘厳司教ミサ」
ローマ・カトリックの伝統に則った「グレゴリオ聖歌・ラテン語による荘厳司教ミサ」がこのほど、東京大司教区カテドラル関口教会聖マリア大聖堂(東京都文京区)で開かれ、会堂を埋め尽くした1千人を越えるカトリック信者らが心静かに祈りを深めた。
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カンタベリー大主教が説教 日本聖公会宣教150周年記念礼拝
日本聖公会宣教150周年記念礼拝が23日、東京カテドラル聖マリア大聖堂で行われた。大聖堂での礼拝参加者は2700人以上にも及び、参加者で聖堂は入口まで埋め尽くされた。
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