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【聖書クイズ】イエス様の十字架を背負ったシモンの息子の名前は?
シモンというキレネ人(イエス様の十字架を背負った人)の息子の名前は、アレクサンドロと、もう1人は誰ですか。
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牧師の小窓 (91)雲仙・長崎 キリシタンの旅・その7 日本26聖人殉教の地 福江等
次の日、私たちはいよいよ長崎に入りました。まず、西坂という丘にある日本26聖人殉教の地に参りました。その日は朝から激しい暴風雨で、傘を差すことも困難なほどでした。
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「ことば」を追い求めたルターの生涯 徳善義和著『マルティン・ルター ことばに生きた改革者』
ルター研究の第一人者で、日本福音ルーテル教会の重鎮である徳善義和(とくぜん・よしかず)氏により、マルティン・ルターの生涯が分かりやすく綴(つづ)られた格好の入門書。
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イタリアで深刻な干ばつ、バチカンがすべての噴水停止 教皇の環境重視の方針強調
イタリアで長引く干ばつを受け、バチカン(ローマ教皇庁)は25日、教皇フランシスコの環境重視の教えに従って、サンピエトロ広場にある有名な噴水を含め、バチカン市内にあるすべての噴水を停止した。
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ケビン・シーバー司祭による日野原重明さん葬送・告別式説教
聖路加国際病院名誉院長の日野原重明さんの葬送・告別式が29日午後1時から青山葬儀所(東京都港区)で営まれた。司式は聖路加国際大学聖ルカ礼拝堂のチャプレン団、告別説教は主任チャプレンのケビン・シーバー司祭が行った。その説教の概要をまとめた。
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日野原重明さん葬送・告別式 聖ルカ礼拝堂チャプレン、ケビン・シーバー司祭と上田憲明司祭に聞く
聖路加国際病院名誉院長の日野原重明さんの葬送・告別式が29日午後1時から青山葬儀所(東京都港区)で営まれた。司式は聖路加国際大学聖ルカ礼拝堂のチャプレン団、告別説教は主任チャプレンのケビン・シーバー司祭が行った。
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聖書をメガネに クリスチャントゥデイをめぐる私の立場 宮村武夫
私が2014年4月、クリスチャントゥデイの働きに参加する前後から、直接に受けたクリスチャントゥデイに対する少数の証言は、グレイだというものです。黒だと断言せず、グレイと言っている限り、その方は最終的に責任を取る必要がない、安全地帯にいるわけです。
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脳性麻痺と共に生きる(32)恐怖のプール 有田憲一郎
夏前の5月6月ぐらいになると「早く夏にならないかな」と学校のプール開きが楽しみになる子どもの姿があります。プールが始まると大いにはしゃぎ、9月のプール納めの時には寂しさを感じる。そんな思い出をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
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なにゆえキリストの道なのか(102)赤ちゃんも罪人ということか 正木弥
赤ちゃんに意図的罪はなさそうです。しかし、わがままであることは事実です。お腹がすけば、ところかまわず泣き叫びますし、隣の赤ちゃんが持っている物を強引に取りにいきます。エゴの丸出しです。
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日本初の教会プランも 「ペットPaPa」が提案する世界でたった1つの手作りペットセレモニー
大切な家族であるペットとのお別れは、本当につらく悲しいものです。亡くなってどのようにお別れをしようか、考えた方も多いのではないでしょうか。
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明日のための心配は無用です 穂森幸一(98)
ヨルダンを旅行したとき、私が日本人だと分かると、1人の男性から声を掛けられました。「日本がうらやましい」というのです。私は日本の電化製品か自動車のことを言っているのかと思いました。しかし、この男性は「日本の憲法はいいですね」と言うものですから、驚きました。
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主は生きておられる(12)イエスさまに出会ってほしい 平林けい子
一昨日は70年来の友だちに会った。今日は60年来の友だちに会う。ひとり、ひとり人生のよろこび、悲しみに出会った人。ひとり、ひとりのために、ずっと、ずっと祈ってきた。愛する友だち、永遠のいのちに生きてほしい。イエスさまに出会ってほしい。
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どんな苦難も起こりうる世の中で、誰かのために祈る人に 鈴木秀子シスター推薦 映画「夜明けの祈り」
旧ソ連兵の蛮行によって妊娠させられた修道女の苦悩と、彼女たちを献身的に助ける若い女性医師マチルドの愛と勇気を描いた映画「夜明けの祈り」。公開を前に、鈴木秀子シスターに映画を鑑賞してもらった。
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「神殿の丘」の立ち入り規制に現地教会指導者らが懸念 「イスラム教徒にも聖地で礼拝する自由を」
エルサレムの教会指導者たちは、今月中旬に発生した銃撃事件後に、イスラエル治安当局が、エルサレム旧市街の「神殿の丘」の入り口に検問所を設置したことなどを受け、規制を解除し、イスラム教徒が自由に礼拝できるよう要請する公開書簡を発表した。
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東京都:キリスト教史学会第68回大会 聖心女子大学で9月15、16日
キリスト教史学会の第68回大会が9月15日(金)と16日(土)の2日間、東京都渋谷区の聖心女子大学4号館(新校舎)で行われる。シンポジウムは、学会員以外は入場料千円。公開討論は入場無料、事前申し込み不要。
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ゴスペルで人々に生きる勇気と真の希望を伝えたい! チャリティ・ロックハート日本ツアー
ゴスペルが人々の希望となる。そのことは、キリスト教徒であるかないかを問わず、多くの日本人が認めるところである。この歌声をストレートに、そして惜しみなく歌い切るシンガーが7月に来日した。
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床屋談義(3)俺を持っている俺は、どこの誰だろう 臼井勲
久しぶりに5代目小さんの「粗忽(そこつ)長屋」を聞いた。この落語は僕の最も好きな落語の1つである。小さんは多くの、いわゆる「粗忽もの」を得意としているが、その中でも出色のものだと思う。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(25)日本文化に寄り添って 広田信也
日本の多くのキリスト教会は、欧米の宣教師たちによって開拓されたこともあり、聖書信仰を受け継ぐとともに、その背後にある欧米文化の影響をおのずと受け継いできている。
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わが人生と味の道(62)エデンの園の食卓・その1 種が大事 荘明義
これから皆さんと、私たち人間の体にとってどういう食べ物が一番適しているのか、どう食べたらよくないのか、健康に一番近いのか、ということを聖書から一緒に学んでみたいと思います。
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依存症は誰もがなる可能性がある ティーンチャレンジ・ジャパンの設立者・木崎智之氏の特別講演会
聖書を基盤とした依存症更生施設「ティーンチャレンジ・インターナショナル・ジャパン」の創設者、木崎智之牧師を講師に迎え、「依存症についての特別講演会」が8日、栗橋文化会館イリスの視聴覚室(埼玉県久喜市)で開催された。
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